愛国心を見せるとき
出典: Chakuwiki
- 日本人は卒業式で国歌を起立して歌った。
- 日教組と朝日が猛烈に抗議して、あえなく腰砕け
- スポーツの応援は国家的行事だから国歌を歌う。卒業式は国家行事も国家的行事でもなく学校行事なので国歌でなく校歌を歌う。それで大騒ぎして10年以上前に御用組合に成り果てた日教組ごときを悪者にしてプロパガンダを繰り返す自称日本人って・・・
- 市立学校で市の歌、県立学校で県の歌が歌われることは少ない。
- 日本では、普通の国では当たり前のパトリオティズムを態度で示すと、途端に「右」とか「タカ派」などと左やらリベラルやら自称ハト派からレッテル付けされるので、面倒だから愛国心を表に出さない
- ↑アホの相手をしても時間の無駄なんだけど、たまたまヒマだったので言うと、郷土愛と税収をすり替えようとする者は売国奴と呼ばれる。
- ↑上との論理的繋がりがどうしてもよく分からぬ…郷土愛と税収?阿呆だな
- 税収…ぜいしゅう…ゼイシュウ? どれだけ考えても何と間違ったか分からんな。
- 「郷土愛があるなら郷土を発展させるために税金上げても文句言うな」ていうこと何じゃーねーの?
- 日本では国旗を持つと途端に右翼扱い
- 日教組の平和教育のおかげで中国と韓国と北朝鮮を愛している
- 俺は日本が大好きだ!似非左翼の売国奴どもがなんと言おうと・・・まぁドイツのほうが好きだけどね。
- 実際に「卒業式で国歌を歌う」のに愛国心をもって卒業生の割合って多いのか?
「愛国心を見せるとき」ってことなら「卒業式で国歌を歌わせる」「通達をだす」って方があってる気がします。
- 「天皇陛下万歳」と叫んだ。
- ……と、↑のような醜い言い争いが必ず発生するので愛国心はあっても無くても表に殆ど出さない。
- 韓国人はこれもまた言うまでもない。
- 「日帝を倒せ ウリナラ!」のときには右も左も揃う
- ↑まあ当然。日本地域住民の同意があるし。日本外務省職員も、、、
- 「相手国の国旗を焼く」でしょ。特に「日本の国旗を焼く」は、
彼らにとっては「最高の愛国心の表現」に思えますね。
- 国外でトラブルに巻き込まれたら「アイ・アム・ザパニーズ!」もしくは「すみません」と日本人になる。
- アメリカ人は星条旗をバカみたいに振りまくった。
- 星条旗に向かい胸に手を当てて「ゴッド・ブレス・アメリカ」を熱唱。
- 夕暮れ時レッドネック的オッサンが、バカデカいアメリカ国旗を備え付けた・やかましいマフラー音の・ド派手車で、近所を徘徊する。
- フットボール開会式でシンガーが歌う国歌には、それをかき消す程の爆音歓声で応える。
- イスラエル人はパレスチナに侵攻した。
- 中国人は毛沢東の生家を見学した。
- 北朝鮮人は「暗闇の中にある我々を明るく照らす太陽のような偉大な…」と唱えた。
- イングランドは一見紳士的にゴッド・セーブ・ザ・クィーンを歌いながら、発炎筒を準備(対戦相手がドイツのときには特にテンションUP)
- ↑さらにフランス相手の時もテンションUP。
- 愛国歌「ルール・ブリタニア」もお忘れなく。「女王陛下万歳!大英帝国万歳!」
- オランダ人はドイツと対戦する時のみ愛国心を見せる。それ以外はずーと内輪もめAND/ORクスリ。
- フランスはラ・マルセイエーズ(ちなみに歌詞はやたらと戦闘的)を歌いながら街を破壊
- イタリアは「ボクは国よりも君を愛している」とナンパ
- ドイツ人は斜め上に手を上げて「ジークハイル!」と叫んだ。