新潟の食文化

出典: Chakuwiki

目次

[編集] 新潟の食の噂

  1. 栃尾で湧き水を汲めるが、地元民に「変な菌がいるから危ない」と言われる事がある。とりあえず、変な菌はいなくとも、変なプレイをするアベックはいる。
  2. カツ丼と言えば卵でとじたものではなく、しょうゆとみりん液にくぐらせたカツを白ご飯に乗せたものである。(いわゆるソースカツ丼)
    • 椎名誠に酷評された。
    • ただしそれは新潟市内(最近の合併で以前の新潟市とは大きさが全然違うが)に限られる。
    • 昨日の我が家の夕飯はカツ丼だったが、卵でとじたものだった。(中越人)
    • 新潟市では卵でとじたカツ丼のことを『カツ玉丼』と区別する。
      • 新潟市出身ですが、それは初耳
    • 新潟市内の下の方、実際に出前でカツ丼を頼むとカツにソースが掛かったのが届く。
    • 小中学校の給食にもタレカツのカツ丼が献立として出ていた。
    • 市内にはカツ丼が二層構造になっていて上から「カツ、ご飯、カツ、ご飯」のカツ丼を出すお店もある。腹一杯になる。
      • どこの市内ですか?おそらく新潟市のつもりと思いますが、市内だけだと長岡・上越・柏崎・三条・燕・新発田・糸魚川・村上・小千谷・魚沼・南魚沼・胎内・阿賀野も考えられます。言い方が細かくてごめんなさい。
        • 多分新潟市内ですよ。●ちゃんのことだと思います。キャベツ代を浮かせようしたんですかね。
          • とんかつみっちゃんだと、「カツ、ご飯、カツ、ご飯、カツ、ご飯」の3段盛りまであります。ご飯2kg、カツ8枚の挑戦メニュー。
    • コンビニでもたれカツのおにぎりを見かける。果たして新潟限定なのか?他県では?
      • ソースかつ丼は福井県がもとらしい。
      • じゃたれカツの元祖は新潟市で決まりということで!?
    • 長岡市ではデミグラスソースカツ丼が主流という噂。
      • 味噌カツじゃなくて?
        • 味噌カツは名古屋でしょう。
      • 私の家では「洋カツ」とよんでいました。
  3. 鍋といえば「ソース鍋」。ソースベースで、具はキャベツがメインでウィンナーソーセージがはいってる。
    • 新潟に住んでいたが見たことも聞いたこともない。
    • 初耳です。どの辺にあるんでしょう?
    • 作ってみた。新潟人だが食べたこともないのでとりあえずここから判別できる材料に+αした。故郷の味でも何でもなかったけど意外とイケタ。
    • 初耳だけど、もしかしたら美味しいかも。
  4. 他県の知人へのお土産は、「笹団子」と「ちまき」。ちなみにプラスチックのカゴ入りのは、本物の笹団子とは思われていない。買うなら箱。
  5. セールスおばあちゃんが時々笹団子を販売にやってくる。おいしそうだし中々安いのだがあまり売れ行きは芳しくなさそうである。
    • 笹団子は年寄りは結構作る。数年前まではうちの年よりも自分で作っていた。
  6. ご近所へのお土産は、大阪屋のあんみつ。
    • 夏には「流れ梅」いかがでしょうか。
  7. 菊を食う。
    • 食用菊の名称は「かきのもと」である。スーパーに行けば必ずある。
    • 中越の辺りでは「おもいのほか」が食される。
    • え?他県では食わないんですか?
      • ↑山形県では「もってのほか」という菊を食べる。
        • 食用菊じゃない菊も食べるらしい。
    • 菊美味しいよ?私はマヨネーズ醤油で食べてた。
  8. 忘れちゃいけない県民のソウルフード「柿の種」
    • 亀田製菓と首位を争う他社の競争は、熾烈なものがある。
    • 岩塚製菓、越後製菓、三幸製菓、雪国あられ・・・洋菓子ではブルボン。
    • しかし県内の主婦はそんな事はどうでもよく、特売品を買うのは言うまでもない。
      • しかしその特売品とやらもまた、県内メーカのものだったりする。
    • 差入れに柿の種を持っていったら「バカやろう、何で亀田製菓じゃないんだ」と怒鳴られたことが。
    • 元祖は長岡の浪花屋であることは意外と知られていない。
      • 最近CMを見なくなったような気が・・・。
      • CMはバンバン流れている。今は「パーカパッカポーコポッコ」のテーマソングをバックに、缶に描かれた絵のアニメーションのCM。原点回帰ともいえるが、1980年代前半から'90年代初期にかけて、前田吟主演による超伝説的なCMが流された事がある。見たことの無い人はまさに必見。
      • おお、それ見た覚えあるし。「たーね、たーね、柿の種ぇー、がーんそ浪花屋の柿の種ぇー♪」でしょ。
        • 「おーうまが おー米を はーこんでーるー」
      • 200系新幹線の網棚にカバン忘れて来ちゃうやつな。普通気づくだろ。
      • 「これ聖子ちゃんの分」、「これトシちゃんの分」と言ってその後に巨大缶をリヤカーで一生懸命引いて「これ我が家の分」と言っていたのは覚えています。
  9. 関東でも広く知られている寺泊魚市場(現・長岡市)で売られている鮮魚の多くは、実は築地から運ばれている。その事を指摘され、寺泊港直送と宣伝する業者はほとんどいなくなった。
    • 関東方面からバスツアーで魚を買いに来ることは本来、コスト的に非常に無駄な行為なのだが要は気分の問題か。
  10. 鯨汁を食す。
    • なぜこの地に鯨文化があるのか謎。
  11. 「えご(いご)」はおばあちゃんの十八番。
    • 九州地方の郷土料理、『おきゅうと』と基本的に同じものである。
    • 能登ではおつくりのつまに出る。
  12. 見附・片貝の某大判焼はでかい。(1.5倍で¥90)
    • 旧与板町のあの店もでかい。お婆ちゃんまだ元気に焼いてるかな。
      • 全然、元気。この前も割り込みしたオジさんを怒ってた。
    • 宮内の店もでかい(一個90円)。聞くところによれば与板の店の親戚だとか。
  13. 日本蕎麦はへぎ蕎麦。海藻つなぎでぬるっとした食感。
    • 県民は密かに信州蕎麦よりも美味いと思っている。
    • 蕎麦処として小千谷と十日町が微妙に対立。
    • 十日町ではわさびの変わりにからしを出す店もあるが、だんだん減りつつある。
    • 川西、十日町、長岡の小嶋屋三兄弟のどこが一番おいしいかでもめる。
    • 海草つなぎの緑色の蕎麦を見なれすぎているせいか、「茶蕎麦」と聞いて茶色の蕎麦だと思う人が多い。
  14. 栃尾のジャンボ油揚げはうまい。飲み屋の定番メニュー。
    • ところで、↑を「とちあげ」って呼ぶのはうちのまわりだけ?
      • 自分は「とちおあげ」って言う。
    • でかい油揚げとしか思ってなかったらとんでもなかった。うまい。
    • 地元では、「あぶらあげ」ではなく、「あぶらげ」。
    • 納豆、ねぎ、削り節を混ぜたものがはさまれているのがデフォルト。店によっては納豆なしもあるが、納豆が入ってたほうが断然ウマい。
    • 道の駅っぽい所でやってた巨大あぶらあげは凄かった。
  15. 「赤飯」といえばしょうゆ味。そして小豆より大きな豆が入ってる。
    • ↑と信じ込んでいると、県外に出た時にカルチャーショックを受ける確率大。でも全国的に知られている赤飯よりこちらの方が美味しかったりする。
    • それって「醤油おこわ」の事じゃないの?同じおこわ系だけど赤飯は、ごま塩をかけて食べるよ。
    • 「醤油赤飯」です。豆が甘いのでごま塩が付いているのも稀にありますよ。
  16. 太巻きにひじきとくるみを入れる。
    • セブンイレブンの恵方巻は「愛知以東」「愛知以西」と「新潟」の3バージョンがある。新潟バージョンは当然ひじきとくるみ入り。
  17. 新潟はラーメン王国であるが、全国的にみると知名度が低い。
    • 昔あった「ガキバラ帝国」(TBS-新潟ではBSN)で珍しいラーメンが新潟にあると言う噂の紹介の時、「ラーメン発展途上国の新潟にそんなラーメンが果たしてあるのか」だか「ラーメン過疎地」とか言われてた。自分の中では新潟ラーメンって有名だと思っていたのに、県外からの目はそうだったと気づきショックを受けた覚えがある。
    • 長岡の「しょうが風味正油」、三条・燕の「背油」、新潟の「あっさり正油」、その他「(飛び魚ダシの)塩味」や「味噌味」。おいしいんだけどね。もっと全国に広めよう。
  18. 上越地方では「する天」という一夜干しするめの天ぷらを食べる。いか天とはまた違った食感でうまい。
  19. 長岡市で冷麺といえば美松。長蛇の行列までできる。店の客全員が冷麺を食べている光景を見ることができる。
  20. 長岡市でシュークリームといえば毎年2月ごろに行われる美松のサンキューセール。1個39円。
  21. 地元を大事にする安田ヨーグルト。少々高いがうまい。
  22. ブルボンが新潟の会社だと、県外の人に言うと多くの人は驚く。
  23. おせち料理を食べるのは大晦日。
  24. 「イタリアン」誕生よりさらにさかのぼること一世紀弱、日本で初めて作られた西洋料理店も新潟にある
    • 現在の「ホテルイタリア軒」。イタリア人が開いたのでこういう名前に

[編集] 米に関する噂

[編集] 酒に関する噂

  1. 異様に酒が強い。
    • それは酒どころとしてのイメージから来るもの。そんなことは無い。
      • 同じく。自分は1杯でダウン。おまけに新潟県民だが日本酒が飲めない。
    • へべれけ状態で車を運転して、初めて一人前の男と認められる。
      • さすがに聞いた事は無い。(by通りがかりの新潟市民)
      • そりゃあ新潟市は大都会ですから、ねぇ…。
      • それはあなたの周りだけだと思う。
    • 飲み屋に駐車場がある。
      • 郊外にある飲み屋は大体ある。(by通りがかりの新潟市民)
      • ↑それに問題意識を持たないのはもはや末期症状。
      • とりあえず代行で帰るという言い訳ができる。警察が張っている時もある。
    • 長岡市は居酒屋の数が人口平均で日本一。どんな種類のお店よりも飲み屋が多い。
      • 他に遊ぶ店が無いのか、それとも飲まないとやってられない街なのか…。
  2. 越乃寒梅を飲む県人を見たことがない。人気がない理由は味があっさりしすぎているから。あれを旨いと言う感覚を理解できない。あれを「水っぽい酒」と言うのか、「酒っぽい水」と言うのか分からないが。
    • 八海山の大吟醸、さらに久保田の万寿の味も知っていれば立派な新潟県人。
      • 別にそんなことはない。
      • 「立派な新潟県人」というより、「立派な酒飲み」の方が正しい。
      • いっぱしの酒飲みが絶賛するのは菊水の白キャップ。
    • つーか、高くて誰も飲まない。もっとおいしくて安い酒がいくらでもある。
    • 高級品イメージが強く大事に取っていてすぐ飲まない為、品質が落ちて不味くなってしまい「たいして美味くなかった」とよく言われる。日本酒は直射日光と高温を避けできるだけ早く飲んでしまいましょう。
    • 最も手に入らないお酒は「雪中梅」か。売っているのを見たことが無い。
    • 越乃寒梅も雪中梅も八海山も久保田も、又全国の銘酒といわれる銘酒全てが今やネットで買える為、希少酒は無くなったと言っても過言ではないらしい。年々日本酒の消費量も下がり続けている現在、新潟の清酒業界はもとより、日本全国の清酒業界は危機感を持っているらしい。
    • 久保田はネット通販禁止を問屋から言い渡されているのに、ネットショップ上には久保田があふれているらしい。
    • 石本酒造が最近焼酎を発売した。しかし、売上は…。
  3. 日本酒は買うものではなく、人づてに貰うもの。
  4. 「越乃寒梅」は料理用酒である。
    • さすがにそれはない。高いし。(古町出身)
    • 寒梅はうちでも料理酒。寒梅と上善如水嫌いな新潟県人多いよ。
    • やっぱ結構いるんだ。我が家でも寒梅は料理酒だ。料理酒としては美味い。
    • 以前我が家では「八海山」が料理酒だったが今では無理。昔は地元の酒屋に並べて貰えなかったらしいのに。
      • 「こんな水っぽい酒は駄目だ」と地元新潟の酒屋に置いてもらえず、東京の人間相手に売り出したところブレイク。新潟県民には認めてもらえなかった酒「八海山」。今はリベンジ出来たのかも。
    • 瓢湖のほとりの売店では「八海山」ブランドのゴーフルみたいなお菓子が売っている。
  5. 巻町(現新潟市)の「エチゴビール」は地ビール界のカリスマだが、新潟県民は何故か冷たい。
    • だって高いし…。
  6. 雪中梅は大して美味くない。
    • それは舌が肥え過ぎです。十分美味いと思いますよ。
  7. 実は佐渡ヶ島の酒はかなり美味い。が、島外に出荷されない蔵のものもある。残念。
    • 好きです真野鶴。エールフランス航空に採用された奴が特に。
      • 真野鶴大吟醸。とっても呑みやすくてとってもおいしいが、なかなかに高い。
    • ワインと一緒でおいしい酒は県を出ない。「きりん山」と「鶴の友」が好きです。特に「渚白」はマジやばい。
      • ↑は佐渡の酒ではないですね。
    • 佐渡の「北雪」はオシム監督が絶賛してたらしいですね。
    • 佐渡の「北雪」は仕込みが水道水、正直マズエグみが強いby地元民
  8. 柏崎の「銀の翼」はHONDAバイクユーザには良いネタだ。
    • 酒飲みにとっては「ちょっと薄い」とか「ちょっと甘い」とか言われるが。
  9. 阿賀野市に「スワンレイクビール」というビアレストランがある。ここのコシヒカリビールは、飲むために家計を節約する価値があるほど美味。

[編集] イタリアンの噂

  1. 新潟県民は「イタリアン」を全国区の食べ物だと思っている。
    • 「イタリアン」は、下越ではみかづき、中越ではフレンドで売っている。
      • みかづきとフレンドの境目は県央地域。燕にみかづき、三条にフレンドが出店されている。
      • みかづきの「イタリアン」フレンドの「イタリアン」の味は微妙に違うらしい。
        • みかづきでは白しょうが、フレンドでは赤しょうがが添えられている。さらにはみかづきはフォーク、フレンドは割り箸で食す。
  2. イタリアンは焼きそばにソースらしきもんがぶっかけてあり、それを小さい子供達は「イタリア式」と思い込まされているが、実際には「新潟式」。
  3. イタリアンが県民の「ソウルフード」であることは間違いない。
    • 県外では新潟スパイをあぶりだすためのキーワードとして使われるらしい。
  4. 「イタリアン」の売られている最南端は柏崎市のフレンド。上越ではまずお目にかかることはない。
  5. 「カレーイタリアン」「ホワイトソースイタリアン」など様々な種類が出てきたが、最近では「和風きのこイタリアン」などという名前聞いただけでは和風なのかイタリア風なのか検討もつかない代物も出てきた。
    • 実際は焼きそばに和風きのこソースのかかっているもの。
    • 麻婆イタリアンなんてのもあり。中華なんだか洋風なんだか。
  6. 最近グルメ番組で取り上げられたり、オシャレイズムで高橋克己(三条市出身)が大好きなんですよと紹介したり、新宿伊勢丹の新潟展で売られたりしていて、着々と全国展開が進められている。
    • でも反応はイマイチらしい。イタリアン美味しいのにね。
      • 見た目がよくわからない奇妙なものだからでは?小さい頃は倦厭してました。今もあまり食べませんが。
  7. 長岡市のフレンド喜多町店は、日本初のドライブスルー設置店だが、誰もその事実を知らない。
  8. 県外から来る人はほぼイタリアンを食べたいといって食していくが、誰も美味しいと言った人はいない。
    • 県民の私でも不味いと思う。
  9. 「日清焼そばイタリアンU.F.O.」を見つけ「いよいよイタリアンもメジャーになったか」と感慨に浸るも、食べてみると単なるナポリタン風味でがっかり。
  10. フレンドの社長はみかづきの社長と友達なので、店名を「フレンド」と名づけて出店したらしい。
  11. 地元の小学校では文化祭バザーの定番であった。
  12. まさか元祖!大食い王決定戦の新潟予選のテーマがこれになるとは・・・思ってました。

[編集] ポッポ焼きの噂

  1. 新潟県民はテキ屋で売っている「ポッポ焼き」を全国区の食べ物だと思っている。
    • 下越だけでしょ。昔から食してない人が食べると愛着がないから大味。
  2. 「ポッポ焼き」は新発田市や三条市などでは「蒸気パン」と呼ばれる。さらに上越地方には存在しないとか。
    • 昨日新発田のあやめ祭り行ったら「ポッポ焼き」で売られてた
    • 魚沼地方でも見たことが無い。
    • 祭りや花見の時の屋台市のみ見られることのできる市町村もある。(柏崎市・上越市など)
    • 南魚沼市の祭り屋台では売っていた。
    • 三条でも名前は「ポッポ焼き」だよ(by三条市民)
    • 蒸気パンと呼ぶのは村上とかの新潟よりも北のほうだったような…。
  3. 長岡市の人にポッポ焼きの存在を尋ねてみるとたいていの人は「見たことない」と答える。
  4. 一説には沖縄の駄菓子(ポーポーというらしい)がここ新潟に上陸して進化したとの説もある。
    • 沖縄でポーポーを試食。黒糖クレープというようなもの。美味い。この説の信憑性は高いと思われるが。
  5. 新潟市民の「ソウルフード」は「イタリアン」より「ポッポ焼き」に軍配があがる。
  6. ロックバンド「シャカラビッツ」が、FM新潟のみの番組で「ポッポ焼き伝説」と言う番組をしていた時期もあった。
  7. 新潟以外でポッポ焼きと聞けば、最初に思い浮かぶのはたいていイカポッポである。
  8. 夏祭りでも熱々のポッポ焼きを買う。しかし持ち帰るとポッポ焼きの湯気の所為で紙の袋がくちゃくちゃになっている。
  9. 蒲原祭りでは1軒だけ屋台としては考えられないくらい人気の屋台がある。具体的に言うと、東来順のある辺りの入り口から入ってすぐの場所。

[編集] アイスの噂

  1. ガリガリくんのようなイチゴ味のアイスなのに名前は「もも太郎」。棒の刺さり方がおかしくて必ず落としそうになる。
  2. 「もも太郎」は全国区のアイスと思っている。
    • 魚沼では昔はあまり見かけなかった(最近みかける)。やっぱり全国区のホームランバーの方が懐古的な気持ちになる。
    • しかし実際に県外の大規模なスーパーで売られていて驚いた経験を持つものもごく少数いる。(京都市内のスーパーで目撃)
  3. 「もも太郎」の当たり確率は異常に高い(高かった)。小生が小学生の時にはもも太郎アイスではずれると運が悪いと思っていました。友人の連続当たり記録は6連続。
    • 「もも太郎」は当たりつきのアイスではない。「ビバオール」か「ホームランバー」の間違いではないか?
      • うーん、古い記憶なので自信がありません。ひょっとすると「ホームランバー」かな?バカゆえの間違いと御笑読くださいm(__)m
        • おそらくビバオールでしょう。
  4. 実はビバオールを作っている会社も新潟。元祖は宮城の会社だったが、廃業したため新潟の会社が受け継いだとか。
  5. 60円の栗もなかも新潟だけ?
    • 北海道札幌市の百円均一にある。
  6. 「金太郎」なる小豆アイスバーもある。
    • 「金太郎」も「桃太郎」と同じ製造会社で、やっぱり棒の刺さり方がおかしい。
    • 最近、「うらしま亀太郎」まで出来た。柿味のアイス。しかしどこがうらしまなのかがわからない。
  7. 製造工場が、豊栄工場と佐渡工場があるが、佐渡工場製のもも太郎のほうがおいしい。理由は、水がおいしいから。ちなみに20年ぐらい前から噂が広まり、今では佐渡工場製のもも太郎には「佐渡のおいしい水使用」と書いてある。みなさんも注意して買おう。by新潟市の昔から微妙な位置に住んでる人
    • 豊栄は先出の阿賀野川源の工業用水を使っている。
      • 第○食品よりセイ○ョーの方が美味しいですよね。
  8. 長岡の川西屋、酒まんじゅうで有名だが夏になると小遣い稼ぎでアイスキャンデーを作っている。割り箸が懐かしい夏の風物詩。
  9. 新発田でアイスクリームといえばスギサキ。昭和初期から営業しており当時はおしゃれなお店だったらしい。

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