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[編集] 新潟空港の噂
- 新潟空港の両隣は石油備蓄基地で、運ちゃんがちょっとミスると、新潟市は大火災となる可能性が高い。ジャンボが就航できないのも、このためである。
- ジャンボが就航したら空席だらけ。または便数が減って余計に悪くなるかも。ビジネス、観光共に厳しい新潟。
- 国際チャーターのジャンボ機が稀に来るが、定期便は↑の理由で就航していない。設備的にはジャンボ機対応。
- 滑走路距離が足りないし、伸ばそうにも土地がないからでしょ? 川のほうは漁業権の絡みもあるし。
- 川に伸ばしたら、水銀が薄まらないよ。
- いや、今の滑走路(2500m)でも、ジャンボで米西海岸くらいは直行できます。でもDC-10のホノルル線なきあと、大型機といえるのはたまにソウルから飛んでくるA330くらい。
- 県外人にとっては意外だが、新潟空港は国際線が充実している。それも、イルクーツク(夏季限定)やハルビンなどマニアックな路線を多数抱える。
- ロシア極東の中心都市ウラジオストックへは唯一の連絡窓口である。
- 浦塩には大阪、富山からも直行便がありまつ。でも40人乗りの小さい飛行機。
- ↑関空は夏季のみの季節運行です。富山には伏木からウラジオへの国際旅客航路があります。新潟も近々ロシアのトロイツァ、韓国の束草との三角国際旅客航路を周航させるようです(元々はトロイツァと束草との定期船を新潟にもつなげるプランのようです)。
- ソウルや上海みたいなどこの空港にでもあるような路線よりもウラジオ、ハバロフスク、ハルビンとかの路線の方が新潟らしくていいと思う。
- ソ連時代のアエロフロートは、CAが美人だらけの便とそうでない便がしっかり分かれていたため、前者はのCAはスパイだったのではないかと言われた。
- 目立つほどの美人はスパイには向かない(例えハニートラップ要員でも)。スパイ便があったとすれば、美人じゃない方だと思われる。
- かつては軍用機をベースにした旅客機を使っていたため、後部銃座のスペースがある機体がやってきた。
- 今はきれいになり、エプロンから直接乗り込むことが出来るが、その昔、搭乗手続きを終えると吹雪の中、飛行機まで歩かされた。その時に使う傘も常備されている。
- 便数が少ないので、成田や羽田、伊丹のように迷うこともない。
- 上越新幹線ができる前には羽田=新潟便は繁盛していた。新幹線が止まった時に一次復活した。
- 大阪の八尾飛行場並に滑走路が2本ある。
- 新潟競馬場にも1000mの滑走路が1本ある。
- 舗装されてなく、芝1000mである。ダートではない。
- 佐渡島=新潟路線は、常に短命で終わる。
- アクセスが良くない。
- 上越新幹線を延長して新潟空港から新幹線に乗れるようにするアイディアはいいと思うけどなぁ。
- 悪くないとは思うけど距離が近すぎて最高速まで加速出来ないし、それならモノレールで空港-古町-万代-新潟駅-ビックスワンを結んで欲しいなぁ。
- 新潟市内の施設は駅から遠いのがデフォですから。(競馬場、スタジアム、大学など)
- 新幹線の乗り入れは、泉と六が喧伝してるだけでしょ。国際線使うなら成田の方が路線数も便数もあって運賃も安い。県は「ソウル線に乗って仁川で乗り換えろ」って言ってるが、成田だったら目的地まで直行できるじゃん。非現実的だよ。それに新潟は国内線の路線網もどんどん縮小してる。第一、羽田や成田から遠ざかって、新幹線に乗ってまで飛行機乗る奇特な輩はいないですよ。長い記事
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