新潟/魚沼
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目次 |
[編集] 魚沼地方の噂
- 合併前までは違ったが、合併により作ってた米が「魚沼コシヒカリ」になった町がある。
- 中越地震で被害の大きかった小千谷市と震源地川口町はどこの市町村とも合併出来なかった。
- 現在着々と拡大している長岡市が合併すると考えられる。既に震災で全村避難した山古志村は長岡に吸収された。
- どこの市町村も「日本一の魚沼産コシヒカリの中でもウチが一番美味いと言われる」と豪語する。
- 魚沼としての団結力は米以外は無いに等しい。
- ファストフード店が何にもない。 マック、モス、ケンタ、吉野屋、すき屋、、何も無し。
- マンガ喫茶、紳士服店、オートバックス、イエローハットなども無し。 大型電気店も真電くらい。
- なにげに六日町は結構揃っている。
- 小千谷にもあるぞ。
- これは魚沼市の事ね。(書いた者)
- なにげに六日町は結構揃っている。
[編集] 小千谷市の噂
- 小千谷市ガス水道局の公用車は、全てレガシィと贅沢。
- 本来であれば山古志村や小国町、川口町等と合併し大小千谷市にしたかったがこのままでは長岡市に吸収されるのは時間の問題だ。
- 新潟県民以外は「こちたに」「こせんたに」と読んでいた。
- 中越地震の報道の時、「こちや」と間違って読んで、非常時にもかかわらずその自分の間違いに笑いをこらえられない全国ネットの女子アナがいて、ひんしゅくを買った。
- 「しょうせんたに」と呼ばれたこともある。
- ローマ字表記に結構悩む。
- パソコンで“小千谷”にするには“odiya”と入力する。うっかり“ojiya”とやってしまう。
- 振り仮名を付ける際も意外と「おぢや」ではなく「おじや」と間違える率高し。
- 美味い蕎麦屋がひしめいている。
- 代表的なところでは「わたや」「角屋」「福桝」「須坂屋」。←でも、最近有名差で十日町に負けている。
- 道の駅「ちぢみの里おぢや」の蕎麦もなかなかうまい。
- 代表的なところでは「わたや」「角屋」「福桝」「須坂屋」。←でも、最近有名差で十日町に負けている。
- 中越地震で、市役所より某関西系電気メーカー工場の方が復電が早かったが、地元民は誰も文句を言わないというか、言えなかった。
- 市の代表駅「小千谷駅」周辺は、県内他のどの市の代表駅よりもしょぼい。
- いやいや、見附も負けていない。
- 昔「西小千谷駅」がありました。国鉄魚沼線です。来迎寺駅から小粟田、高梨、片貝、西小千谷です。昭和59年廃線です。
- その西小千谷のほうが市街地近くにあった。JR小千谷は市街地から見て信濃川の対岸にあって遠い。
- 片貝は別扱い。(「片貝まつり」として独自に花火を打ち上げたり、市役所の支所も存在する。)
- 片貝の人は「片貝もん」であって、自分たちを小千谷市民とは思っていない。
- 片貝在住の高校生は、「片貝まつりなので休みます」と言って普通に授業を休む。
- 片貝は特に長岡市への合併を望む声が多い。
- 阪神大震災で言うと被害レベルは長田区クラス?
- 新潟三洋電機があるおかげで何とかやっていけてる自治体。その三洋電機が粉飾決済をしてたと明らかになったが、もし小千谷の工場が閉鎖されると、市の財源の大部分と雇用の場の大部分を失い、存亡の危機に。
- 市内東部の東山は世界に誇る錦鯉の原産地。シーズンになると外国人ディーラーが大挙して押し寄せる。隣接する山古志も同様。
- 錦鯉のシーズンっていつ?
[編集] 北魚沼郡の噂
- 川口町以外は平成の大合併で魚沼市に。
[編集] 川口町の噂
- 中越地震で震度7を記録するも発表の遅れで小千谷十日町に話題をもっていかれた不運の町。
- 震災のおかげで町の財政はボロボロ。そのため長岡市に合併してもらいたかったが、間に小千谷市が挟まっているため合併できず今に至る。
- 小千谷市と一緒に長岡に合併してもらいたいという声もいまだ根強い。
- 2008年を目処に長岡との飛地合併を予定しているとか。
- 小千谷市と一緒に長岡に合併してもらいたいという声もいまだ根強い。
- 震災のおかげで町の財政はボロボロ。そのため長岡市に合併してもらいたかったが、間に小千谷市が挟まっているため合併できず今に至る。
- 高速バス利用者にとっては「越後川口サービスエリア」で知られる。
- 関越自動車道上り「越後川口SA」のレストランは「カンコー」(田中角栄系)がやっている。一方、下り「越後川口SA」は「高崎弁当ーたかべんー」(中曽根康弘系)。つまりは“政治”というわけ。
- テレビドラマ「高校教師」の最終回のロケに使われた駅は越後川口駅。
[編集] 十日町市の噂
- 九日町と十一日町に挟まれている。(うそ)
- 九日町は、南魚沼市(旧六日町)にある。
- 五日町もある。
- 四日町という地名も旧十日町市内にある。
- ちなみに四日町なら三条市にもある。十日町市とは全く関係ないけど。
- 九日町は、南魚沼市(旧六日町)にある。
- 隣から松代と松之山の奪取に成功。
- しかし、合併後の新市長選挙で前市長は落選し、合併相手の町長が新市長に当選。見事に母屋を乗っ取られた形になった。
- 乗っ取った新市長の出身・旧K町の住民は、それがちょっと自慢であり、ちょっと勝ち誇った気持ちがある。
- 旧十日町市出身で元自治大臣・国家公安委員長の白川勝彦が立候補し、旧十日町市民の票が二分化したため。ちなみに白川勝彦の俗称は白川負彦。
- 十日町の女子高生の流行最先端は可愛らしい柄の入った短い長靴。通称「短長」
- ルーズソックスがはやった時代、2枚重ね、3枚重ねで履いてたのもこの辺の女子高生。
- 運動会のラストは「十日町小唄」。
- 札幌の方が有名だが、雪祭り発祥の地は十日町らしい。
- 20年位前に、雪祭りのゲストに忍者(J事務所所属)が来た。
- 県立なのに医師が3人しかいない病院がある
- 最近まで2人だったらしい
- でも、無くなると困る人が大勢いるのも、厳しい現実。
- 本町商店街は通称「シャッター街」
- 「虎の穴」がある。
- 世界最強、日本女子レスリング「桜花レスリング道場」のこと。「気合だ~。」
- 一度来ると逃げられない。携帯電話の電波は入らず、一番近いコンビニまで9キロ。「気合だ~。」
- 「クロアチアピッチ」がある。
- 同じ県民でも「十日町市」という市ではなく「十日町」という町だと思い込んでいた若者はわりと多い。
- 喫茶店は極少数。飲み屋の数はやたら多い。
- 「エフエムとおかまち」がある。
- 迷パーソナリティが一人いる。
- 下記にも記載がある漫画家・しげの秀一は十日町高校出身。美術部に所属していた。
- 『頭文字D』『DO-P-KAN』に出てくる高校の校舎は十日町高校がモデル。モデルというか、そのまんま。
- 『DO-P-KAN』の主人公の高校「南稜高校」の「南稜」とは、十日町高校あたりの地区の別名称。
[編集] 中里
- 「中里」という地名は、湯沢町の「中里」の方が有名。というか、市民ですら、「中里村」自体を忘れつつある。
- 合併前の中里村には「雪国はつらいよ条例」があった。(合併とともに廃止。)
- ↑正しくは「雪国はつらつ条例」。教科書の誤植により全国区の名前になった。
[編集] 松之山
- 小正月の定番として松之山の婿投げ・墨塗りの模様が全国放送される。
- 『バリバリ伝説』や『頭文字D』で知られる漫画家、しげの秀一の出身地だが、『頭文字D』の関係上、群馬出身だと思われている可能性が…。
[編集] 魚沼市の噂
- 旧魚沼郡は北、南、中と三つあったが、早い者勝ちで北が魚沼市を名乗ってしまい、今も恨まれている。
- とにかく魚沼産コシヒカリの産地だ、という響きにすがりついた。他に産業はない。
- 旧堀之内地区は一応ユリの産地。
- 南魚・中魚の人が「魚沼出身です」と言えなくなった。
- とにかく魚沼産コシヒカリの産地だ、という響きにすがりついた。他に産業はない。
- 魚沼市で仕事を教わると、一発で覚えなければ無能扱いされる。
- しかし教えた人間も一発では覚えられなかった為「お互い様」と言う事で丸く納まる。
- 雪合戦発祥の地らしい。
- ようやくBフレッツが来たが、真っ先に提供地域になったのは旧小出町の中心部と旧湯之谷村の一部地域のみ
- NTT収容局名称は「小出」でも、局舎が旧湯之谷村にあるため
- 映画「ホワイトアウト」で織田裕二がテロリストと戦ったことがある
- たしか「魚沼市」のほかに候補が「深雪市」とかあった気がする。たしかに最近雪が深いし。
- しねり弁天たたき地蔵という奇祭がある
- この日は女性はしね(つね)られても文句を言えず、男性は叩かれても文句を言えない。神輿の集団が歩いてきた時に回りにいると容赦なくやられる。
[編集] 南魚沼市の噂
- 合併したものの、他の合併市みたいに旧町村名を使わないため、市民でも住所を見て、どこにあるのかピンと来ない場合が多い。
- 旧南魚沼郡として合併したかった。特に湯沢が抜けるのは許せない。
- 旧町村名を残さなかったから、なおさら湯沢が合併したがらないんだよ。
- 六日町と塩沢はともかく、「大和」は残せません。
- 旧大和町の浦佐駅の待合室には学習机がある
- KJ生のため
- 産業は、スキーと雪国まいたけと雪国もやししかない。
- 清酒『八海山』も忘れないで下さい。
- 南魚沼産コシヒカリがある。農業は産業ではない?
- 旧大和町の八色地区で採れるスイカが、実はおいしい
- 八色すいかね。
- 雪国まいたけの社長宅は「まいたけ御殿」と呼ばれている。
- 市街地にクマが出没することがある。
- 学校も臨時休講になる。
- 何故か浦佐駅周辺には、名前に「国際」とつく施設が多い
- 浦佐駅前の田中角栄さんの銅像の前は、記念写真撮影のメッカ。
- 屋根事件でまたひとつ有名になった。
- 上杉謙信の養子となり、彼の没後、謙信のもう一人の養子である上杉三郎影虎を倒して上杉家の当主となった上杉景勝と、謙信・景勝の上杉家2代に仕えた智将・直江兼継の出身地。
- 兼継は、2009年の大河ドラマ『天地人』の主人公。
- しかし2008年現在、兼継関連のみやげ物は、六日町駅・浦佐駅よりも越後湯沢駅の方が多い
- 毎年3/3に行われる「裸押し合い祭り」は、奇祭として有名
- 「カルチャーSHOWQ」(東名阪ネット6共同制作番組)で、「しねり弁天たたき地蔵」とともに紹介された
- 浦佐スキー場はかつて「基礎スキーの聖地」であった。
- レジャー的要素の一切無い「修業」だったらしい。
- 浦佐スキー場ではない、浦佐スキー〝道場〟。
- 上越国際スキー場の非効率的なレイアウトはもはや芸術的。
- 連絡のためだけにあるリフト(並行する斜面がない)がある。
- すれ違う時に、互いの顔を合わせるのは恥ずかしい。
- リフトしかないので頂上行くのにも一苦労。
- すれ違う時に、互いの顔を合わせるのは恥ずかしい。
- 一種のスキーツアーである。
- 連絡のためだけにあるリフト(並行する斜面がない)がある。
[編集] 南魚沼郡の噂
- NHK新潟の県議戦速報では南魚沼市と一緒でかつ、文字数(10文字)の関係で「南魚沼南魚沼郡選挙区」と、あんまりな表示になってしまった。
- 複数自治体一選挙区で文字数の関係上「・」を入れられなかった選挙区は「新発田北蒲原郡選挙区」や「十日町中魚沼郡選挙区」があるが、ここの異様さは際立っている。
- 湯沢町の噂コーナーは白熱してて、編集ができないくらいなのに、こっちは問題ない。それほど寂しい湯沢町以外の魚沼地区。
[編集] 湯沢町の噂
→湯沢町を参照。
[編集] 中魚沼郡の噂
- 古志郡を不思議な目で見ていたのに、今や同じ状況。
[編集] 津南町の噂
- 大雪にならないと話題にも上らない。
- 大雪で全国区ニュースになった前、津南と言えば「グリーンピア津南」。
- 「グリーンピア津南」は黒字経営だったが、母体の経営悪化に伴い、転売される予定である。その後、どうなるかは全く分からない。
- 「ニューグリーンピア津南」として営業中・・だがこの安直な名前は正直カンベンしてほしいと全町民が思っている。
- 「グリーンピア津南」は黒字経営だったが、母体の経営悪化に伴い、転売される予定である。その後、どうなるかは全く分からない。
- 松屋のパンが旨い。
- 津南のグルメといえば、たからや大名カツ丼と松屋のパン。
- 運動会の〆は「津南あい唄」
- インパクトのある前奏で町民は反射的に身体が動く。
- ひまわり畑ができて以来、すっかり「ひまわりの町」が町民に定着している。
- 「かりんの里 津南」は今や禁句。
- 町民は十日町市を嫌う傾向がある。
- 十日町市と合併予定だったが「どうせなら湯沢と合併だ!」ということで無しに。
- 嫌っているわりには十日町に行くときにはパーマをあててから行く
- 服もおろしたての新品。長靴も新品。
