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[編集] 日本貨物鉄道(JR貨物)の噂
何で大和ハウスなんだ?
- 夜の在来線のヌシ。
- 長距離列車が多く、10時間にもなる遅れでも平気で走る。
- 特に東海道線の貨物列車は東海マジックでよく遅れる。
- かつてのような活躍は見られないようだ。
- 近頃はエコロジー的な面から復活しつつある、らしい。
- 土日は高速道路が使い物にならなくなったため、トラック輸送からシフトしつつある。
- JRグループ一、影が薄い。
- 普通の人が乗れない鉄道の噂を書けって言われてもなぁ…
- コンテナを人間が乗れるように改造して、格安で人を乗せて運行したら・・・乗る人いるのかな?
- いっそのこと「風前の灯火」であるブルートレインを一括でココ(JR貨物)に任せてみるのも面白いと思われ..
- それ、いいね。ブルトレ(客車寝台)に限り、JR貨物が第二種、旅客会社が第三種鉄道と言う形なら旅客会社の荷物にならないし、JR貨物もがんばると・・・・・
- 借民が何か書いてるぞ。夜行快速ギャラクシーながら。コンテナに客を乗せるの。
- 他のJRと同様に東海とは仲が悪い。
- EH200とM250で難癖つけたのは東海のみ
- 東海の創設者の方針が貨物列車の廃止だった関連で苛められてます。名古屋とか肩身が狭いらしい…
- 倒壊はJRグループの一員だという自覚あるの?
- 実は優良資産をたっぷり持っている・・・ハズ。
- うちの近くにある駅前の月極駐車場の問い合わせ先がJR貨物になってた。
- 革マル派だったか中核派の人が沢山居るとか。
- 発車メロディが導入されている。
- 金太郎が金太郎と縁の無いところ(東北と九州)にしか走ってない。
- 一部列車は走行時間が長過ぎる為、ヲタ向けの前面展望ビデオでは「巻」を分けるか、走行中の場面からスタートしている力技的な方法を用いている。
- JR内の会社の中では、一番まともっぽそう。
- そもそも「接客」をしてないだろ。だから「接客態度が悪い」なんて事は起こるわけ無し。
- 運んでる貨物の主は一応「客」では?
- 主だった荷主には営業担当者が付いていて、遅れた場合はお詫びに走り回るらしい。
- ココとココはそんなに悪くなさそうだよ。
- ココは絶対(いや、言うまでもないだろう)、仲が悪いな。
- 路線が走ってる地域でもオフレールステーション(トラックによるコンテナ輸送の積み替え基地)をいくつも持っている。しかも貨物駅跡地を利用したりしてる。意味わかんない。
- 例を挙げれば東海道線の国府津~鴨宮間にある西湘貨物駅とか。あそこはもう貨物列車の積み下ろしはない。
- 意外にCMを放送している。
- JRで最初に女性運転士を採用したのは実はここらしい。
- 最近では米国のアレを受けて大赤字。採用人数すら減り、福利厚生のJR線半額制度を廃止。年収500万弱とJRでも最低の会社。
- 株式上場はいつの日か
- JR荷物
- それでも国鉄の貨物部門の凄惨な状況からすると、むしろ不死鳥のごとき復活といっても過言ではない。
- 国鉄貨物は労組の横暴でしっちゃかめっちゃかな状況だったから、いつでも潰せるように別会社にした、という説すらあるほど。
- 上場したらここに買収されて絞るだけ絞られて解散させられるかも…
- JR貨物は他社の貨物コンテナも輸送する。
[編集] 関連事業の噂
- 昔は一般の人も利用できる(というか一般の人向けの)直営の旅行代理店があった。
- 引越しの商売もしている。
- 引越専門会社が出来る前(普及したのはここ30年くらいの話)は、引越は国鉄コンテナを使うモノだった。住宅街をコンテナ積んだトラックが走る事も珍しくはなかった。
- 実は鉄道事業自体は赤字。関連事業に助けてもらってます…
- 「○○臨海鉄道」とか?
- 臨海鉄道は決算で絡むのは連結決算ぐらいかと。JR貨物単体では鉄道赤字です
- 再開発事業とかだったかと思います
- ジェイアールエフ・ホテル、ジェイアールエフ商事、ジェイアールエフ・パトロールズなんて事業もやっている。
- ホテルメッツは普通JR東日本系列なのだが、ホテルメッツ田端だけは何故かJR貨物系列である。www.jrf-hotel.co.jpというURLがそれを物語っている。
- しかし下の方にJR東日本のバナーを置くなどして、あたかもJR東日本系列であるかのように装っている。
[編集] 車両の噂
- 長い、長すぎる!!!
- それが貨物クオリティ
- っと思ったら何も牽引していない機関車1両だけってのもある。
- が、アメリカとかの貨物列車に比べりゃ全然可愛いモンである。
- コンテナ貨物列車の編成で、前の方と後ろの方はいっぱいなのに、なぜか真ん中の車両が何も積んでいないということがよくある。前の方に全部積めばよかったのに。
- 途中で分割併合がある都合かと思います
- それと、コンテナ貨物の予約は旅客会社のマルスと似たようなシステムで、旅客車の指定席と同じで搭載する位置が決められているんだそうな。
- ついでに、前の方はコンテナが一杯あるのに、最後尾の方は何も載っていないというパターンも多い。
- 休日に出発する便は、運ぶ物が無くてガラガラ。でも、帰りは荷物があるので20両以上繋ぐ。
[編集] 電車(M250系)
- Super Rail Cargo
- 貨物電車はなんか変。
- コンテナを積んでいないとなんかカッコ悪い。
- ここの規定により常に満載状態でないといけない。仮に満載にならなかったら、ダミーコンテナを積む。
- 現状は佐川急便専用。
- 毎夜毎夜、東京~大阪間を走る。昼間、大阪の安治川口ターミナルに行くとこいつが留置してある。
- 最近は汚れがひどい。
[編集] 機関車
[編集] EH200形
- ECO POWER ブルーサンダー
- デザインは直線基調。遠鉄電車に似てる気が…
[編集] EF200形
- 出力がチート級だが、あまりにもチートすぎて変電所が対応できてない。
- なので普段は出力制限している。
- セノハチでは変電所を増強したので、こいつもフルパワーで走る。
- 口の悪い鉄ヲタは「変電所クラッシャー」と呼んでいる。
- 運転士や検修からの評判は宜しくなかったりする。
[編集] EF210形
- ECO POWER 桃太郎
- 桃太郎と呼ばれるようになったのは岡山機関区に配備されたため。
- ECO POWER 鶴太郎
- ECO POWER 吹太郎
- 現在の代表作ながら故障が多くなってきた気がする…
- 代走でEF65-0がよく走る。
- 中でも0番台は欠陥品呼ばわりされているらしい。
- コンテナ輸送50周年で記念行事に参加。
[編集] EH500形
- ECO POWER 金太郎
- 現在、物凄い勢いで東北本線のED75形を駆逐中。
- 黒磯より北に行くと、走ってくる電車の3本に1本がコレ。
[編集] EF510形
- ECO POWER レッドサンダー
- 2010年現在、富山機関区に集中配置中。ついにEF81形終焉の時が近づいてきたか。
[編集] DF200形
- ECO POWER レッドベア
- DF50形以来のディーゼルエレクトリック駆動車。
- パンタグラフと蓄電池を装備すれば「プラグインハイブリッド」になりそうだ。
- JR東が急客機としてEF510形を導入したが、JR北海道にこいつを導入してほしいと思っている鉄道ファンも少なくないはず。
[編集] EF500形
- EF200形の交直流版として登場するも、余りの過剰性能ぶりに量産されず。
- 現在は広島の基地で余生を送っている。
[編集] ED500形
- EF500形のD級版。最高出力もそのまま4,000kW。
- 性能的にはEH500形と同等だが、粘着性に難ありだったらしい。
- こいつ以降、日立製作所はJR向けの機関車を作っていない。
[編集] HD300形
- ついに機関車界にもハイブリッド時代が到来。
- 「D」(ディーゼル)「E」(電気)に続く新しい符号「H」(ハイブリッド)が誕生した。
- バッテリーに蓄えた電気を使って、エンジンを切った状態でも走れるのが電気式ディーゼル機関車との最大の違い。
- ここまできたらこのネタ同様、パンタグラフを装備して「プラグインハイブリッド」を目指してほしい。
- 但し、入替専用車なのでそこまで必要なのかどうかは疑問。
[編集] 貨車
[編集] コキ100系列
- コキ100~コキ107、コキ200とあるが、基本マイチェンしただけのもの。もっと言えばコキ50000の発展系とも言えなくもない。
- 最高速度110km/hの俊足を誇る、現代の貨物列車の主役である。
[編集] タキ1000
- タキ43000置換用に登場。最高速度は95km/h。
- 主に首都圏と長野県を結んでおり、西日本地域では殆ど見ない。