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[編集] 日野自動車全般の噂
- 大型車のシェアはNo.1。トヨタ様のしもべでもある。
- 本社の最寄り駅は中央線の豊田駅。
- 社員はトヨタ車か同じくしもべのダイハツ車しか乗れないそうな。
- 本社は日野市にあるが、日野さんが創業したワケではなく日野にあるから日野自動車。
- 大昔は普通の乗用車も作ってた。
- フランスのルノーと提携していて日野ルノーと呼ばれていた。
- で、現在は日産がルノーの傘下へ。歴史というのは分からないものだね。
- リアエンジンの「コンテッサ」もあったよ。
- トヨタ傘下になる条件に「乗用車生産からの完全撤退」があった為、当時の日野の技術者達はコンテッサの設計図、金型etcを泣く泣く処分したそうだ。
- 日野=大型車のイメージしかないと、日野のエンブレム(鳥の翼にHinoと書かれた古い方)のついた乗用車にすごい違和感。
- 現在バスは石川県小松のJ-BUSで製造。
- セレガ、ガーラやポンチョなど日野主導で開発されたバスのみ。
- いすゞ主導で開発され、日野にOEM供給されているバスは栃木県宇都宮で製造。
- エルガの姉妹車ブルーリボンⅡやエルガミオの姉妹車レインボーⅡなど。
- ちなみに、現行モデルでの日野といすゞの見分け方は一つ目になっているのが日野車。
- パリダカの主。
- 1940年代末にトロリーバスやトレーラーバスも製造していた。
- 1950年代、いすゞや民生(現・日産ディーゼル)、三菱などがリアエンジンバスを発表する中、日野は独自の道を歩みセンターアンダーフロアエンジンバスを開発。
- 後に日野もリアアンダーエンジンバスを開発する。
- エンジンも後部床下に載せた。後にいすゞや日産ディーゼルが追従。
- 日本初のスケルトンバスを発表。
- 日本で最初にハイブリッドバスを発表。
- '07年東京モーターショーに2列シートでわずか10人乗りのセレガ・プレミアムを出品した。
- スウェーデンの重工業会社「スカニア」の大型トレーラーヘッドも取り扱ってます。
[編集] 製造車両の噂
[編集] ブルーリボンの噂
- 日野の大型路線バス。2000年にモデルチェンジで販売終了
- バスらしいバスだった
[編集] ブルーリボンシティの噂
- 日野の大型路線バス。2005年にハイブリット車両を除き販売終了
- 燃料電池バスに改造した物も
[編集] ブルーリボンⅡの噂
- 日野の現行大型路線バス。
- いすゞからのOEM
- ヘッドライトが一つ目である。
[編集] セレガ(S'ELEGA)の噂
- 日野の現行スーパーハイデッカー・ハイデッカー車両。
- 二代目はいすゞにOEMしている。
- ガーニッシュが窓を突き抜けている。斬新なデザイン。
[編集] 関連項目