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書店員
出典: Chakuwiki
- 薄給。
- そんな事はない。
- 子供は嫌い。
- 正確には、売場を散らかす子供とそれを注意しない親が嫌い。
- 飲みかけの缶ジュースを商品の上に置くなこのバカが。
- 確かに商品をテーブル代りにするヤツ多いよね…
- 万引きは死ね、と思っている。
- 一冊盗まれると4冊位売らないと取り戻せないんだっけ?
- 盗まれたのと同じ本を10冊売らないと取り戻せません。書店の取り分は価格の10%くらいですので。
- 一冊盗まれると4冊位売らないと取り戻せないんだっけ?
- 読んだ本を元の場所に戻せないヤツも死ね、と思っている。
- カエルの子はカエル。子は親の鑑。
- 育児や学参で放置をやられると呪いをかける。
- 腰痛持ち。
- ダンボール箱や雑誌でよく手を切るので生傷が絶えない。
- 本の置いてある場所は憶えているが、読むヒマが無いので内容は知らないことが多い。
- 毎朝200冊くらいの雑誌やらなんやらを相手にしなければならない。
- 雑誌200冊なら1人でも品出しできる。ていうかやってた。これが200『種類』だと…(年末とか連休前とかに発生する)
- 実は万引きがあろうとなんだろうと自分の時給には関係が無いのでどうでもいいと思ってるバイトが多い。けど本の散らかしや商品の破損は自分の仕事が増えるので怒りを持って制裁。以後 「あの本屋のお姉さんは怖い」 と子供から恐れられる。
- 意外と月に一度社内商品知識テストとかあったりする。平均点以下だと全チェーン店の笑いもの。(俺の職場)
- 客の言う商品の情報(題名、著者等)はあまり信じていない。「暴れん坊本屋さん」参照。
- 小学生が「いちご100%」を恥ずかしそうにレジに持って来たり、中高生が他の本の下に重ねて「ふたりエッチ」を買おうとするのは微笑ましく思うが、月に何万円も買ってくれる上得意でもない限り、誰が何を買うのかなんて気にしない。
- でも、小生は仕事が忙しくて残業続きの時、月に一回「えろ本とビデオを1万円近くまとめ買いする書店」を決めておいたら、ある日「サービスです」と言ってオ○○ーホールをプレゼントされました。恥ずかしくて二度とその店に行けません。
- 流石におまけはもらったことはないが、頼んでいないのにお取り置きされていたことはある。いや、いいけど......。
- ↑お互い、頼まれてもいないのにこっぱずかしいことを暴露しあってますね(笑)(by プレゼントされた人)
- でも、小生は仕事が忙しくて残業続きの時、月に一回「えろ本とビデオを1万円近くまとめ買いする書店」を決めておいたら、ある日「サービスです」と言ってオ○○ーホールをプレゼントされました。恥ずかしくて二度とその店に行けません。
- 同じ「書店員」でも、勤める店の規模によって仕事内容はかなり違う。
- 岩波書店と幻冬舎の本の客注は全力で回避だ。
- 集英社のバックナンバーもやめてくれ。
- 今年(2006年)はナルニア国にゲド戦記、版元は違うけどハリー・ポッターもあって難儀ですなぁ。
- それは、みんなローゼンメイデンファンだから?
- 書店に行って、上記の出版社の本を取り寄せてほしいと言った時の店員の表情に注目。
- ケータイで本の中身撮る奴も死ね、と思っている。
- シャッター音がしたらダッシュで捜索。
- それらしくめがねで入店したらマンガを買う男子客からやたらと私語(?)を求められる
