札幌市/中央区
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目次 |
[編集] 中央区の噂
- 大通駅については北海道の駅を参照。
- 山地も多い。円山とか宮の森も実は中央区だったりする。
- むしろ一番中央区っぽい地域の気がするが・・・。
- じゃあ盤渓は?
- 全国に「中央区」「中区」は多数あれど、クマ出没注意な中央区はここだけ(盤渓方面)。
- スキー場がある「中央区」もここだけかも(盤渓方面)。
- スキーのジャンプ競技場がある中央区がここだけなのは言うまでもない。しかも大倉山、宮の森、荒井山と実に3ヶ所。
- 道立札幌西高があるのも中央区。
- むしろ一番中央区っぽい地域の気がするが・・・。
- 北海道の商業中心で昼間人口が最も増加しビジネスマン多し(特に札幌駅周辺)。
[編集] 札幌駅周辺の噂
- 大通エリアと百貨店戦争勃発中。
- でも札幌駅エリアは大丸のひとり勝ち。丸井さんをも凌駕しそうな(orした?)勢い。
- 駅構内の商店街は中身が充実している(APIA・ESTA・PASEO・STELLAR PLACE)。
- だが、上記の商店街が共同で立ち上げた「JRタワースクエアカード」に、大丸は参加していない。
- 違うよ、入れてもらえなかったんだよ。
- 百貨店の変遷がめまぐるしい。
- 五番館→五番館西武→札幌西武
- 三越→そのまま
- 丸井今井→バブルがはじけた後に潰れかかるがかろうじてそのまま
- さっぽろ東急→そのまま
- 札幌そごう→エスタ(ビックカメラが核テナント)
- (新設)大丸札幌店
- 丸ヨ池内→そのまま(IKEUCHI)
- 松坂屋札幌店→ヨークマツザカヤ→ロビンソン札幌店
- 2009年1月18日をもって専門店街を除く店舗を閉店予定。
- 現在、大通と札幌駅を地下通路で繋げる工事が進められている。
- 駅南口の一等地にあるのが、パチンコ屋。名古屋でもそこまではやってない。
- しかもそれが当然だと思ってる。
- しかし、テレビでパチンコ屋のCMが続くと怒りを覚える。
- 金かけてCM流すくらいなら客に還元しろよ!!
- 北口は軽くアキバ状態となっている。
- ヨドバシの放送は夜聞くとヤカマシ過ぎる。冬だと尚更うるさく感じる。
- 北口やヨドバシは北区に入りますが。
- JRで通う人は代替交通機関がない場合が多いので、JRが止まった時の札幌駅は恐ろしいくらい人で溢れ返る。
- 以前、札幌へ行った時に遭遇。本州の都市部と事情が違うのだという事を実感した。
- チサンホテル横駐車場はB'zファンの北の聖地。
- 創成川より東の地区では、マンションの建設ラッシュが続いている。
- 札幌市・第三の地下街「パールタウン」が存在する。昼時はリーマンで賑わう。
- パチ屋の競争も熾烈である。「ベガスベガス」「ゴールドラッシュ」「アミューズメントタワーひまわり」などがしのぎを削っている。
- その割に出してなかったりするわけで…
[編集] 大通界隈の噂
- 名古屋を基に都市計画された。
- ↑誤り。名古屋のは戦災復興からで、札幌はそれより早く、明治の設計。京都を手本にした。
- ↑↑でもこう思ってる札幌市民が多いのも事実。経済力の差?
- ↑誤り。名古屋のは戦災復興からで、札幌はそれより早く、明治の設計。京都を手本にした。
- テレビ塔は、本来の目的としては今はほとんどお役御免となっている。(FM中継局はある)
- 当初は時計の電球が緑色だったらしい。えらい視認性が悪かったとか…。
- 名古屋のは現役。但し地上波デジタルは別の場所から発信してるのでコチラもいずれはお役御免となりそう。
- テレビ父さんというぬるーいキャラが妙に似合っている。
- ↑実際のところテレビ父さんは裏キャラクタで表キャラクタはタワッキー(あまり知られていない)。
- 東豊線方面の地下街が、なんとなく殺風景。
- その東豊線は利用者が少ないので4両編成が多い。
- ぜんぶ4両なんですけど
- そのずっと先にあるバスセンターは誰かに刺されそうな雰囲気。
- その東豊線は利用者が少ないので4両編成が多い。
- アルタがある。
- パルコもある。
- 地下の三越前は待ち合わせの定番スポット。女性だけで待っていると変な男に声をかけられることもある。
- アニメ、漫画などのオタ系ショップがテナントの大部分を占める、もはや聖地のようなビルがある。
- 丸大ビルのこと、B1にメロンブックス、2Fにアニメイト、3Fにリブレットとらしんばんがある。
- 隣にはとらのあなもある。
[編集] 狸小路の噂
- 昔は怪しげな飲食店が多く、香水と白粉に化かされた男性が多かったので「狸小路」と呼ばれた。
- 一部大きな通りを横切る場所を抜かして、天候で開閉するアーケードがついている。
- 年末恒例「現金つかみ取り」。2006年には日ハムの江尻慎太郎投手も参加。しかし結果は一般平均の60枚を下回る。
- 7丁目(?)だけ雰囲気が昭和中期。
- 実は10丁目まである。もはやアーケードどころか商店街ですらない。
- 山岡家の南2条店付近を通る度に脂の臭いで胸が悪くなるんだが・・・
- 小林亜星氏が作曲したテーマソングは、札幌市民で知らない者はいないほど有名。
- ♪月がポンと出りゃ星がポコ
- 札幌の中心繁華街であり福岡・天神より知名度がある。実際規模はそれを凌駕し休日ともなれば人通りが大変多い。
- 黒人がぶらぶらしている。しかし昔ほどではない。
- 一時期ヲタ系の店がアルシュビルに大集結していた。
- まれに外人の女の人が誘ってくる。
- 代アニがある。
- ちなみに、代アニの正面玄関の真向かいで、メイド服姿の店員が路上で客寄せをしている店がある。よく思いついたなと感心してしまう。
- いまや商店街の顔はドン・キホーテ
- 昔はそうご電器だった、というかドンキの北海道進出のキッカケは「救済という名の乗っ取り」だった。手稲のも元そうご電器だったハズ。
- 地下街へ降りる階段付近は必ずといっていいほどホスト系の男が数人で座っている。
- 南三条を泣きながら走っているのは中島みゆきのファン。
- ベビーカステラが1個10円の店が6丁目にある。
- ベビカス1個だけの場合は消費税をおまけしてくれる
- ビニール袋に入れてと頼むと5円かかる(ビニール袋代)
- ベビカス1個だけの場合は消費税をおまけしてくれる
- キャラクターの名前は「だっこポン」である。
- 自称札幌三大キャラクターの一つである。
[編集] すすきのの噂
- 今の30~40代にはタケちゃんマンの主題歌で知られるようになった、大人の町。
- ♪今日は吉原堀の内ぃ~、中州、ススキノ、にゅーよーく~♪
- 真昼間でも客引きが居る。
- ススキノのお風呂は延長が出来ない。看板コンパニオンを指名すると無限に待たされるのに、使命無しで待ってると看板コンパニオンに当る。
- すすきののラーメン横丁がどこにあるか知らない人は、意外と多い。
- その存在すら知らない人も意外と多い。
- 二箇所ある事も知らない人が多い。
- 地元民にラーメン横丁はどう?と聞くと、ほぼ全員が否定的な意見を述べる。札幌駅直結のラーメン共和国の方が地元民には人気。
- 昔は土方の人間がよく行ってたらしい。
- 早朝のすすきのでキタキツネを見かけることがある。
- ふらふらしすぎるとボランティアに捕まる。
- 赤いエンジェル(?)
- 民間交番もある。
- ボランティアと客引きの区別がつかない。やってることもほとんど一緒だ。
- 日本に3店舗しかない希少な「ロビンソン百貨店」がある。(残り2店舗は有名な春日部、そして小田原)
- 昔は「ヨークマツザカヤ」という、ヨーカドーと松坂屋の合弁百貨店だった。でも松坂屋が手を引いて、今で言うアイワイグループに。
- 出来た当初は「何ですすきのみたいな街にデパートなんか作るんだ?」と言われたらしい。
- しかも1階の通り側にクリーニング屋が入っていたりした。
- 場所柄、客は居そうだ。ウチの婆さんも北郷に引っ越す前はすすきのでクリーニング屋やってたんだけど。
- しかし、百貨店部分が来年閉鎖決定。
- 昔は「ヨークマツザカヤ」という、ヨーカドーと松坂屋の合弁百貨店だった。でも松坂屋が手を引いて、今で言うアイワイグループに。
- 関西では有名な天理の彩華ラーメンが、何故かすすきの交差点のすぐ北にある。
- 店の公式サイトの「店舗案内」見たら、違和感がすごい・・・
- 漢字では「薄野」と書く。でも交番の名前以外で漢字表記は見ない。
- だけどたいていの札幌市民は読むことができる。
- 詩人の「薄田泣菫」も読める?
- 札幌駅から2駅だが、全然歩ける距離だったりする。
- 地元民以外にとって、ライラック通りを自力で見つけることは無理だったりする。
- 以前「北海道のヤクザの約8割は札幌のススキノ地区にいる」と道新(北海道新聞)の記事になる。その後は分散傾向なのか、さらに集中が進んでいるのかは不明。
- すすきの交番では隠しカメラが回っていて、ネタになりそうな酔っ払い事件が起きると「警視庁密着24時」で放映される。
- すすきの駅周辺(主にロビンソン付近)には観光案内を装った怪しい客引きが数多く生息しているので注意が必要
- 出張で札幌のホテルに泊まるときは、安くてもこのエリアは避けたほうが無難。自分には全くその気がなくても両隣の部屋(しかも安普請の壁)で不思議なイベントが勃発して眠れないことがある。
- ホテル街では夜になると、逆援助交際をもちかけてくる「ミドリババア」が出現する。
- 大人のパラダイス。安い!上手い!キレイ!
- ウィキペディアの管理者によく遭遇するらしい。
- 松坂の筆おろしは、すすきのらしい。
[編集] 桑園地区の噂
- 明治8年に植樹され、地名の由来となった桑の古木はすでに無く、今後は地域ぐるみで130本の桑の木を植樹することを目指している。
- 函館線・北大農場・環状通に囲まれたエリアは、北区のような気もするし西区のような気もするが、実は中央区だ。
- ここ数年で倉庫街がマンション街に変貌中。
- 駅前のマンションは、北海道新幹線の計画線があるのを見落として工事に着工。その後、分譲したにも関わらず計画変更を余儀なくされた。
- これで新幹線が来なかったら、関係者は泣く。
- 駅前のマンションは、北海道新幹線の計画線があるのを見落として工事に着工。その後、分譲したにも関わらず計画変更を余儀なくされた。
- 銭湯料金で入れるでかい温泉施設が2つできた。
- 札幌卸売市場場外市場で買い物するときは地元民のフリをする。
- 冷静に考えると、カニ以外の食品を売っている店は少ない。
- メシ屋は、朝早くからやっているし、ボリュームもある名店多し。
- イオンができてからえらい雰囲気が変わった。
- 高橋はるみ知事がたまに来ているらしい。
- JR北海道の本社が隣接しているおかげか、桑園駅では有線放送が流れている。
- 高架下の炭焼倶楽部にはB'zの稲葉さんが来たことがあるらしい。
- 鹿が北海道大学から飛び出してくることがある。
[編集] 山鼻地区の噂
- 市電が唯一残った地区。
- かつて、北海道教育大学がここにあった。
- 高層マンションが建ち並ぶ一方で、屯田兵の子孫など開拓以来の住民も多く、古き良き札幌の香りが残っている。
- 都心部と山鼻地区では、南北の街路の角度がほんの少し違っている。
- 南部には、昔、サッポロビールのホップ畑が広がっていた。
- 明治天皇に誉められた「お声掛かりの柏」が山鼻公園にあった。柏の葉を校章にデザインした学校があるのはそのため。
[編集] 中島公園の噂
- 昔、「子供の国」という名前の遊園地があった。ジェットコースターや宙返りロケット、人工衛星などがあった。今は跡地に「コンサートホールKitara」が建つ。
- 昔、「中島球場」という名前の野球場があり、プロ野球の試合や高校野球の予選が行われていた。今は跡地に「北海道立文学館」が建つ。
- 昔、「中島スポーツセンター(後に『中島体育センター別館』と改称)」という名前の体育館があった。プロレス興行や大相撲の巡業、美空ひばりのコンサートなどの会場であった。
- 昔、NHK札幌放送局があった。大通に移転後、同建物は「札幌市冬のスポーツ博物館」として使われていたが、2000年に取り壊された。
- 一度だけ、さっぽろ雪まつりの会場になったことがある。
- 重要文化財の木造洋館「豊平館」は、市営の結婚式場として使われている。雰囲気は超豪華なのに、驚くほど安い。
- ZEPP札幌がある。
- 中島公園にある神社の神主は右翼という噂。
- というか、左翼の神主というのは聞いたことがない。
[編集] 円山公園周辺の噂
- スキージャンプの聖地。大倉山シャンツェ(ラージヒル)、宮の森シャンツェ(ノーマルヒル)がある。さらに小さな荒井山シャンツェ(スモールヒル)もある。1972年の札幌オリンピックでは、宮の森シャンツェで日本の笠谷、今野、青地がメダルを独占した。
- 今野ではなく金野。ちなみに笠谷幸生(ニッカウヰスキー)、金野昭次(たくぎん)、青地清二(雪印)。
- メダリストの所属していた3つの企業が歴史が北海道の難しい歴史を象徴している気もする。
- 宮の森では実は1本目は藤沢隆(国土計画)を含めて4位まで独占していた。
- 今野ではなく金野。ちなみに笠谷幸生(ニッカウヰスキー)、金野昭次(たくぎん)、青地清二(雪印)。
- 北海道神宮がある。例大祭の会場として有名なのは、なぜか神宮境内ではなく、中島公園。
- 巨木が立ち並ぶ閑静な境内は、5月の連休時期に花見客に蹂躙される。花、咲いていないよ、そこ。
- あの時期だけは、境内で火気の使用が可能になる。
- 台湾からの観光客の観光コースになっている。
- 神社の祭神は明治天皇だけど了解しているよね?
- 巨木が立ち並ぶ閑静な境内は、5月の連休時期に花見客に蹂躙される。花、咲いていないよ、そこ。
- 1980年代後半から90年代初めにかけて「裏参道」ブームがあった。
- セレブな方々が多くお住まいあそばされている。
- 夜の小別沢トンネルは怖い。
- 今は怖くないです・・・
- 北の国からに登場した「天窓のある喫茶店」の向かいはお墓。
- 松山千春が住んでいるらしい。
- 「ZONE」を生んだことで有名なスタジオランタイムがある。
[編集] 旭ヶ丘地区の噂
- 中島みゆきファンの聖地。
- ♪サッポロSNOWY~
- 夜景や眺望を売りにした飲食店が多数。カップル御用達。
- 「旭丘高校」には「ケ」がつかない。
- なので「毛」がない先生が多い。
- 昭和初期、界川に「札幌温泉」という日帰り温泉施設があった。定山渓からパイプラインで湯を引き込み、円山の市電終点からの専用電車も運行していたが、わずか数年で閉鎖した。
[編集] 盤渓地区の噂
- ここも中央区。その一語に尽きる。
- 中央区なのに、スキー場がある。
- 中央区なのに、峠(小林峠・幌見峠)がある。
- 中央区なのに、登山やパークゴルフが楽しめる。
- 中央区なのに、1時間に1本しかバスがない。
- しかもバス停の看板が錆びている可能性が高い。
- その路線バス事業は現在継続するか否かで揺れている。
- 中央区なのに、熊が出没する。
- しかも、鹿もいる。
- 中央区なのに、田舎暮らしに憧れて移住して来る人がいる。
- 盤渓幼稚園は、一時期入園が難しく、道内屈指の競争率を誇っていた。
[編集] 豊水地区の噂
- すすきのに隣接し、近年はすすきのに飲み込まれつつあるが、地元住民はすすきの同一視されるのを極度に嫌がる。
- 地下鉄東豊線の「豊水すすきの」の駅名ができるまでに、壮絶な物語があった。
- そのせいで、さっぽろ、大通のように南北線との乗換駅にならなかった。
