出典: Chakuwiki
- ノーベル賞受賞の田中耕一さんの母校。
- 坂が多いので工学部とかは大変。
- 医学部は街中にある。
- 歯学部はその北隣にある。
- 農学部が何故か都会の高級住宅地の中にある。医学部からの距離500m。
- その証拠地図
- そしてこの3学部は北六番丁という道路で繋がるという奇妙な共通点を持つ。
- 星陵町では医学部と歯学部を分けるだけの狭い道なのに、農学部周辺になったら急に4車線道路の大通りになる。
- だが、医学部・農学部間の連絡交通機関は平日4往復の市営バス「広瀬通一番町←→東仙台営業所」線のみである。
- これらの事実に文系学部生は衝撃を受ける。
- 魯迅の出身校のため中国人に知られている。でも中国で同じ名前の大学があるから勘違いすることが多い。
- 工学部は毎年何処か工事中。設備が半端ではない。
- 正直、「トウホクダイ」より「トンペイ」のほうが言いやすいし、かわいいと思っている。
- ただでさえ、山奥の不便な場所で仕方ないのに、ゴルフ場を潰してまで移転する必要があるのかと学内の人間ですら思っている。
- 農学部跡地の今後が不透明。
- 公園か(片平見たく)大学がいい!!
- 住宅地なんて絶対イヤ!!
- カレー専門の学食がある。どの食堂が改築しようともずっと残り、多数の男子学生の腹を満たし続けている。
- 300円足らずで1Mcal取れるある意味ハイスペックなカレーが自慢。味は……
- そのコストパフォーマンスからこの食堂は「貧民食堂」略して「貧食」と呼ばれている。
- この学食へ通じるテニスコート脇の小道は「貧民街道」と呼ばれている。
- 辛さが最高の「怒髪天カレー」は罰ゲーム以外では誰も食べない。
- 地下鉄工事の影響で取り壊されることに…
- 学生運動の残り香がまだ残っていて、某政治団体が地道に運動を続けているが一般の学生は完全に無視。ただしアジビラはネタとしては楽しめる。
- 青葉山・川内キャンパスと星陵キャンパスと雨宮キャンパスと片平キャンパス相互間の移動は非常に不便。
- 仙台市の市営バス・宮城交通バスが仙台駅方面に一極集中した(しかもバス乗継割引なし!!)路線体系のため
- 星陵→川内・青葉山、星陵~雨宮はある。ただし1日数本。
- バス系統の多さの割に東北大学を経由する系統は少ないため、オープンキャンパス等で迷子になる高校生多数。
- 青葉山は本数が少ない。
- 医学部は非常に本数が多いが、バス停から少し遠い。(大学病院前のため)
- 歯学部は実は少ない。
- 片平は微妙。
- 雨宮はそれなりの本数だがわかりにくい。
- 仙台駅からは曲がりが少ないので歩いていってもそんなに苦はなかった。
- 日本のハイデルベルク大学を自認。
- 北海道大学を「分校」呼ばわりして見下すが、実は、東北大学の前身は札幌農学校で、東北帝国大学が開学した当時は、仙台には本部しかなかった。この論争が始まると、「卵が先か鶏が先か」理論に陥る。
- 文科省の略称だと東北大が「北大」で北海道大が「海大」となっている。