東北自動車道
出典: Chakuwiki
(東北道 から転送)
- 東北新幹線と並ぶ、東北の大動脈。
- 二本松~福島西間では三三七拍子が聞ける。
- 浦和の本線料金所手前では三本締めも聞けます。
- 二本松~福島西間は、更にミッキーマウスマーチも聞けます。
- 蓮田サービスエリアの混雑はどうしようもない。大型連休の渋滞時は本線車道上にまで路駐。知ってる奴は羽生まで休まない。
- 実は群馬県を通ってることはあまり知られていない。
- 西那須野塩原IC~那須ICの間は、妙に香ばしいニオイがする。
- 仙台市内では、仙台東部道路(→常磐道)や国道4号バイパスのほうが道がまっすぐに通っている。平野部の田園地帯だからできたこと。高速は山間部だからカーブ多すぎ。
- 山間部過ぎた大和ICあたりからやたらまっすぐな田園地帯になるので事故&オービス被害続出。
- 仙台宮城ICの周りは100万都市の入口とは思えないほどに回りは何もない。
- 並行する新幹線が速くて割引切符も多いため大型連休以外はかなりすいてる。
- 4号線が立派すぎるから、という方が合ってる気が。特に福島県内。
- 栃木・茨城県の新4号国道も然り。
- マナーの悪い暴走トラックが皆新4号に抜けるので、東北道を走っているトラックは概してマナーが非常にいい。
- 栃木・茨城県の新4号国道も然り。
- 4号線が立派すぎるから、という方が合ってる気が。特に福島県内。
- 安代ジャンクションを何も知らずにまっすぐ本線部分を走っていると、いつのまにか八戸道になっている。
- あるある。でも間違う人いる?
- 宇都宮辺りから車線が減って完全に田舎
- 西那須野塩原を越えると飛ばせる(と言うより交通量が少なすぎ)
- カーブがひどい(那須―白河・山間部)
- 宮城県内もカーブがひどい。
- 法定路線名が東北縦貫自動車道弘前線である。
- 仙台周辺は高速バスがよく走る。特に村田~仙台宮城間は九州自動車道太宰府~鳥栖間に次ぐ高速バス銀座。
- 国見SAの近くに東北本線と並走する区間がある。あの辺の東北本線はカーブが多くてトロいので優越感を味わえる。
- 東北人は白河IC近くの「これより みちのく」の看板を見ると帰ってきたなぁ~と思うらしい。
- 黒磯PAがIC建設のため一時閉鎖になったが、矢板北~那須高原の35kmにわたって休憩所なしは辛い…。
- でもって、レディオベリーの交通情報で出される注意喚起が「上河内SA、那須高原SAをご利用下さい」。矢板北PAの存在はスルーされている。
- 都賀西方PAの存在感はそれ以上に無い。大規模な佐野、渋滞名所で有名な大谷・上河内に挟まれ、肩身が狭い。
- でもって、レディオベリーの交通情報で出される注意喚起が「上河内SA、那須高原SAをご利用下さい」。矢板北PAの存在はスルーされている。
- 福島トンネル~国見インター間の盆地内は気持ちよく走れる。
- 福島までトンネルが一箇所も無いのが意外だった。
- 須賀川~本宮もいいね。
- その区間、冬場は地吹雪の巣。マジヤバイので注意されたい。
- 川口~宇都宮は渋滞してなければ最高だ!!
- 東北本線と頭がダブるばかりに、栃木県小山市を通っているものと勘違いされている。
- 「土」や「餃子」が暴走する準高速ならありますが何か。
- 川口から100km圏内最後となる鹿沼ICで、ETC割引目当てにUターンしている車をよく見る。
- 一般道から車が来るのを構わず突っ込んでくるので要注意。
- ギリギリ100kmの大谷PAにスマートICができればなぁ…。
[編集] 東北道は続くよどこまでも
- ひたすら長い。終点・青森ICの番号は54番。
- そのせいか大型連休時の渋滞の長さはハンパじゃない。100km以上の渋滞って・・・
- 普段は六放射線(東名・中央・関越・東北・常磐・東関)で一番空いてるのにね。
- 渋滞の先頭になるのは大抵上河内SA、那須高原SA、福島トンネルといったところ。
- 羽生、黒磯、北上江釣子、小坂など○○-1のインターもあるので実際は57ぐらいインターチェンジがある。
- 館林の近くに「仙台まで280km 盛岡まで460km」という大きな看板がある。目的地が仙台以北だとかなりやる気を無くす。→ノートにネタあり。
- 首都圏から青森まで行こうとすると、いい加減走るのが嫌になってきた頃合いで中間地点に到達する。まだ仙台だ。先は長い。
- 仙台のはずれに340km中間点の標識がある。ちなみに340kmは中央・東名に匹敵。
- 仙台から少し東京よりに「カニトップ」という文字とカニの絵がある工場なのか店なのかがある。いつもこれを見て残り半分と思ってます。でも何の店なのか・・・
- かにの殻を使った健康用品会社。
- ちなみに村田IC付近にあります。下り線だと嫌でも目に飛び込んでくるよ。
- 沿線はのどかな車窓が殆どだが、ここ数年で浦和~蓮田間や仙台周辺がみるみるうちに開発されてきている。
- そのせいか大型連休時の渋滞の長さはハンパじゃない。100km以上の渋滞って・・・
- 北に行くにしたがって車がどんどん減っていく。東名との違いを感じる。
- 関東の間は徐々に減り続け、東北に入ってからは仙台のIC(仙台南IC・仙台宮城IC・泉IC)の前後で急に減る。
- 仙台だから急に交通量増えることはない。
- ↑仙台の外れしか走らないのも一因。仙台市民はめったに高速を使わない。
- 仙台宮城ICから市街地へ行くのにも自動車専用道路を使う必要がある。
- 盛岡を過ぎると前後に車がいなくなる。これぞ日本の大動脈。
- PA・SAの規模も見事に南高北低。東京からは蓮田・羽生・佐野と大エリアが三つも続くが、福島を過ぎると無人(トイレだけ)PAが現れ始める。その割合は北に行くにつれ高くなる。
- まさか花輪が津軽を越える日がくるとは・・・(民営化でGS・レストランが閉鎖になった)
- 逆に青森から東京へ上っていくと、交通量が徐々に増えていくので、青森県民はビビる。
- 関東の間は徐々に減り続け、東北に入ってからは仙台のIC(仙台南IC・仙台宮城IC・泉IC)の前後で急に減る。
- 細長い県の例として引き合いに出される「東名の静岡県内の長さ」も、東北道の岩手県内の長さには敵うまい。
- インターチェンジの番号は青森ICの手前で分岐する青森自動車道に続いている。
- その為、まだ東北道が続いているようにも感じる場合あり。
