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東急バス

出典: Chakuwiki

東急バスの噂

渋谷駅にて
渋谷駅にて
  1. 駅までが遠い住人の足代わり。
    • だから儲かる。
  2. 運転手によって対応や運転が激変する。
    • そこまでひどくはない。本当に唐突なのは神奈中バス。
    • 目黒駅発の清水線系統は丁寧すぎてイライラする。
  3. 自由が丘からおしゃれな東急コーチというのが走ってる。
    • 以前はボタンを押して停留所までバスが来るシステムがあった。
    • 今は東急トランセ・代官山線で見ることができる。
    • あのバス、自由が丘の駅前にあるお店が外に出してる洋服に、たまに接触してる。
  4. 田園調布~渋谷間のバスは自由通りの渋滞が原因で定刻どおりにはまず来ない。
    • 渋11。まあ、日中でも10分おきにくるからいいじゃないか。
      • 定刻通りだと思ったら1本前のが10分遅れで到着というくらい遅れが激しい。
    • 目黒営業所時代の反11も世田谷通りの路駐・武蔵小山の路駐・駒沢通りのスーパー丸正前の路駐・目黒郵便局交差点の短すぎる青信号で定刻どおりにはまず来ない。
  5. たまに排気ガスが酷いバスがある。(黒い煙を撒き散らす)
  6. 思いもかけないところで曲がり、驚くほど狭い道路を走ったりする
    • バスの社内文書には「狭隘路注意」とよく書いてある。
    • 東急トランセの渋谷・代官山線は、この驚くほど狭い道路のために、あんなに小さなバスで運行している。
    • 日22系統は、とんでもなく曲りくねった狭い道を大型バスが行き来している。駅前は特に狭く、歩行者の多い商店街(歩道無し)やスクールゾーンを突き進む。
    • しかも東山田営業所屈指のドル箱路線で、ラッシュ時には2分おきにやってくるが、当たり前のように積み残しが発生する。この為、日吉線(日21、22系統)に入るバスにはバックカメラを装備し、一部の車は中扉付近に座席の無い日吉仕様と呼ばれる特殊なバスのみが走っている。ノンステップバスは原則走ることができない。
    • 都立01系統、日体大から桜新町に向かう道も結構狭い。びっくりクランクと呼ばれることもある。厳密にはクランクじゃないけど。
  7. どんだけ細い道でもかっ飛ばすが、田園調布駅の手前だけは広い道路にもかかわらず20キロで徐行運転する。街路樹のところに“住宅地のためバスは徐行”の看板。田園調布以外は住宅地じゃないの?
    • 私も見ました。あれはきっと金持ちの嘆きなのでしょうね・・・
    • 金持ちどもめ・・・
    • たまプラーザの近くでも見たような気がする。
      • 飛ばす・・・かァ?関西在住だからか「随分と安全運転だな」と思ったけど。因みに山手通りの路線を乗った。
        • トバスじゃなくてトウキュウバス。
          • 誰が上手いこと言(ry
    • 渋72系統は狭い道がほとんど、目黒不動尊周辺は特に、というより境内はバス専用。
  8. 車内放送で気付いたが東急のバスの運ちゃんのことを“サービスプロバイダー”という。運転手、で良いと思うのだが。
    • 本家の方はサービスクルー→リーダークルー→チーフクルーという順に昇格していく。
    • ちなみに東急バスでの所長(本社では課長に当たる)は「ゼネラルマネージャー」。
  9. 都内はノンステップが主流。県内はワンステップが主流。ただし乗り心地がよいのはワンステップの方。ノンステップの中には進行方向逆向きに座らされるのもある。
    • ワンステップの方が足回りの設計にゆとりがあるからね・・・
      • ここに限らず、東京都はバリアフリーを口実にノンステ新車導入をバス会社に強制しているが、本当にバリアフリーなのはワンステで、ノンステは車内がバリアだらけという…
      • 事実、ノンステ車は朝ラッシュに非常に弱い。
  10. 夜行高速バスからは1990年代前半に撤退してしまった。
    • ここでいう夜行バスとは酒田とか出雲へ向かう長距離便の事。
      • そのときのバスのカラーリングは色を変えて空港リムジンに受け継がれている。
    • 深夜バスなら未だに走っている。運賃が突如として倍になるので注意。
      • 東京都心でサボ付き路線バスなんか見るとは思わなかった……。(渋谷発の深夜急行バス)
  11. 川崎営業所所管の川31、川32、川33系統では、川崎駅始発の場合下平間住宅前交差点付近で「この先左右に曲がります」という車内放送がある。一瞬「どっちだよ!」と突っ込みたくなるが、左にカーブした直後右折するのであながち間違いでもない。
  12. 東京の渋谷から二子玉川を経て神奈川の高津(営業所)までのバスがある。
    • 客が結構乗る。
    • 東急バス最長は、都営と共同の東98(東京駅~等々力)だったような。
      • 15kmくらいある。
      • 同じ区間を走っているのに、都営バス車両と東急バス車両で値段が10円違うがいいのだろうか。
    • 昔は横浜~市ヶ尾という驚異的な路線があった。おそらく20キロくろいある。
    • 昔は渋谷→二子玉川→高津営→向ケ丘遊園駅までだったらしいが廃止され分割された(渋13→渋12と向02)。
    • 成田空港第2旅客ターミナル→新百合ヶ丘駅 133.390km(2010年2月時点)
    • 五反田から川崎まで行くバスもあった気がする
      • 柿生駅から長津田駅のバスもあった。でもつい最近廃止・・・
  13. 小田急向ヶ丘遊園駅から向ヶ丘遊園正門まで行くモノレールが廃止されてから、駅から向ヶ丘遊園までは東急バスで行かざるをえなかった。
  14. バスの案内放送が「次は~~ ……でございます」となっている。停留所名と「でございます」の間が妙に開いている。そして案内放送の音が全体的に小さい。
    • そして、降車ボタンを押すと「(シーン)、バスが止まってから席をお立ちください。」と流れるが、あの無音部分はどうみても「次、止まります」とはいってもおかしくない間の空き方だ。
    • まさに東急バス流
    • とうとうここも…
  15. 祝日には、バスの運転席の外上部に日章旗をぶら下げて走っている。
    • それはどこも一緒では?
  16. 東京駅丸の内南口~東京タワー~目黒駅~等々力操車場を走りとおす系統がある。(東98 都バスと共同運行)
    • 全線乗りとおす人はほとんどいない。また、それをやるとものすごく疲れる。(なんせ路線バスで1時間)
      • 昔は横浜~市ヶ尾という驚異的な路線があった。普通にいっても1時間半、道路が込んでいると2時間以上かかる。
    • かつては首都高速を経由する急行便もあったとか。

東急トランセの噂

  1. 東急トランセというマイクロバスが渋谷-代官山を循環している。おしゃれだが車内は狭い。ドライバーは全員女性。現金以外の支払い方法としては、バス共通カードは使えず、独自の非接触ICカードを使う。パスモまで使えないとは・・・(最近使えるようになったけど)
    • 開業当初に乗ったら、赤信号で停まったときに放送で「停止信号です。少々お待ち下さい」と言われて妙に感動した。(当時は東急バス系ではなくて電鉄系だった)
    • 電車みたいだな。
    • 現在では車両が替わったので以前ほど狭苦しくなくなった。
    • 田舎者だと驚くような場所を走ってる。こないだ乗ったんだけど。渋谷駅をあの角度から見たのは初めてだ。
    • 独自ICカードをやめて、独自磁気カードにした。よくわからない。
  2. 最近は、東急トランセに業務委託している東急バス路線が増えた。運転手はサービスプロバイダーと言うが、東急バス運転手と比べて天と地ほどの低賃金で頑張っている。しかし、東急バス運転手に比べて、お客様本意のサービスをしているところが泣かせる。
    • これは、あまり知られていないけど、東急バス側が払う人件費の削減のため。東急バスのほうにはしきたりがあって、規定以下の給料では雇えないらしい。だから、安い人件費で雇える新しい委託用の子会社が必要だった。儲かった金は全て東急バスへ流れる。だから、実質トランセに給料を渡すのは東急バス。こりゃぁ、うまいやり方。
    • お客様本位なのは、女性スタッフだけのトランセ渋谷代官山循環線の影響。
    • 降車ブザーを押すと「かしこまりました、次止まります。」と言ってくれる。
      • この前玉07に乗ったときそこらへんのセリフが出たのはトランセ委託だったからか。納得。
  3. 高津営業所はほとんど(全部?)トランセへの運行委託。4月には東急バス高津営業所は無くなり、東急トランセ高津営業所になる。
    • ドル箱営業所(PASMOが最初に導入されたところ)は、全部委託・・だよね?
  4. 東急バスよりも制服はかっこいい。けど、痛みやすい。やっぱり、経費削減のタメの会社なんだなぁ・・・就職した人は哀れだ・・・
  5. トランセ委託車同士で接触事故は起こすわ、更に1週間もしないうちに人身事故・・・何やってんの?
    • 接触事故は渋82@大橋、人身事故は渋11@渋谷駅ターミナルだっけか・・・。接触が起きたせいで、1本間引きを余儀なくされ、次の便は大渋滞。
  6. あれだけ車内アナウンスを強要されるのでは、安全運転に集中できないというもの。テープを全く同じ事をマイクで喋るなど、明らかに不要なアナウンスが多すぎるし。
    • 鷺11(鷺沼駅~宮崎台駅)では、鷺沼駅出発後、バスの放送では「土橋・グリーンハイツ中央・宮崎桜の丘公園経由」というのに、大抵の運ちゃんは「神木経由」という。
      • 同じく鷺11は、鷺沼駅→宮崎台駅と、宮崎台駅→鷺沼駅では、途中のルートが全然違う。それを補っているのが鷺12。