松下電器産業
出典: Chakuwiki
(松下電器 から転送)
[編集] パナソニックの噂
- 明るいナショナル
- 松下幸之助は華道部
- 漏れの勤務先でPanasonicの大画面テレビを購入し、応接室に備え付けた。松下のお偉いさんが訪問した際、その応接室に通したらテレビには目もくれず、蛍光灯を指して一言「うちの製品じゃありませんな。」
- すみません。漏れって何ですか?
- これまた「にちゃんねる用語」。俺って書いてください。
- すみません。漏れって何ですか?
- ナショナルから大切なお知らせとお願いです。
- 石油ファンヒーターから撤退してすぐアレを始めた。どうも石油ファンヒーターへのネガティブキャンペーンのつもりだったらしい。
- 今でも公民館などに行くとあのFF式ファンヒーターの写真と型番を載せたチラシがおいてある。しかも英語版まで!
- でも正直、暖房器具なんて十数年も使わないで買い換えろよって思った。
- レシートの裏にもチラシと同じモノが仕込まれてある。
- 今度は乾燥機・冷蔵庫・電子レンジ。
- FFを某ゲームと勘違いしていた俺。
- 一時期「マネシタ」とバカにされていた。
- National…松下電工も使ってる。
- 自転車にもNational。
- お家もNational。
- 実は阪神大震災において、National住宅製の一戸建ては全て全壊を免れたという珍記録がある。
- 特に70年代の物件は、鉄骨が重量級のガッシリした造り。
- 実は阪神大震災において、National住宅製の一戸建ては全て全壊を免れたという珍記録がある。
- 田舎の電気屋さんをヨイショしてる。
- CMに出演している女性のタイプが東芝とは対照的。
- 西日本(南九州・沖縄除く)に多い「弥生顔」。
- 但し、無駄毛取り関係はやや濃い顔(水野真紀、仲間由紀恵)。でも東芝系よりは薄い。
- 松下の社員は皆家族である。先輩は兄であり、上司は父である。別の科で身分が上なら叔父、あるいは伯父である。
- 「今月のシノギはそろってんだろうな?」
- 「兄貴。ヒガシ(東芝)連中を抑えないことには・・・」
- 「オヤジはアレを使っても良いって言ってたのは覚えてるんだろうな?」
- 「しかし、相手はあのヒガシの連中でさぁ・・・」
- 「今月のシノギはそろってんだろうな?」
- Panasonicは元々海外向けのブランドだったのを国内でも使うようになった。
- 松下では「パナ○○」と言うブランドを良く使っていた。住宅もパナホームだったし、他社と合弁でパナファコム(現PFU)と言うコンピュータ会社も設立した。
- Technicsはオーディオファンやバンド(特にkey系)の人に有名。
- panasonicのCMにはWink、ナショナルのCMにはモーニング娘。を使ったことがある。アップフロントとはかつて蜜月だった。今は浜崎あゆみなのでAVEXと仲がいいのだろうか。
- ジャニーズとも親密だった。(光GENJIやSMAP、Kinki Kidsを起用していた)
- そしてすっかり忘れ去られた家庭用ゲーム機「3DO(すりーでぃーおー)」。
- 製品のメンテナンス性が良く、材料の選択も適切でプラスチック類の劣化などが少ない。
- ついに平成20年10月を目処に「パナソニック」に社名変更&ブランド統一へ。水戸黄門も「パナソニック劇場」に変更か?
- 明るいパナソニック~♪
- パナソニックから大切なお知らせとお願いです。
- パナソニックの洗濯機、パナソニックの掃除機、パナソニックのトイレ…何か違う。
- ナショナル消臭液も『パナソニック』に変わるのは正直・・・。
- 松下・ナショナルをパナソニックにするので、松下電工はパナソニック電工になるらしい…
- パナソニックの蛍光灯、パナソニックのお風呂、パナソニックのシステムキッチン
- 松下政経塾も「パナソニック政経塾」になるらしい。
- でもいまだにナショナルのブランド名使ってるし、本当に社名を変更するのか疑問。
- TVの中継で東京・新橋駅近くを歩くサラリーマンにインタビューする時、時々関西弁のことがある。あるいはここの社員(関西出身の)か?
- あるいは他にも関西系企業が多いのか?
- 島耕作シリーズの「初芝電産」のモデル。弘兼憲史も元松下社員。
- ぶっちゃけモデルの企業は東芝だと思ってた・・・。
- 実はハニカミ王子はここ所属。
- 水木しげるが就職したそうだが、一瞬でクビ。
- 氏はそれを結構恨んで、以来松下の製品を嫌ったとか。
- 障害者枠じゃないのか?彼、隻腕だったと思うけど。
- 氏はそれを結構恨んで、以来松下の製品を嫌ったとか。
- トヨタ自動車とは深い関わりがある。
- 京急・青物横丁駅近くに、面白い形の建物を所有。
- 階段状の部分が南北にあり、それぞれ「南ウイング」「北ウイング」。
