桜島

出典: Chakuwiki

Googleで「鹿児島市 桜島」を検索

ご当地の噂 - 世界アジア日本九州鹿児島鹿児島市桜島

桜島の勇姿。県庁展望室より臨む。
桜島の勇姿。県庁展望室より臨む。
薩摩川内 蒲生 姶良    
いちき
串木野

鹿

 
  桜島
 
南さつま
九州
 
枕崎
宿
   
三 島  
十 島

[編集] 桜島の噂

  1. 桜島の住民は、食事の時、好物は先に食べろと教えられて育つ。いつ噴火しても、食べられずに悔しい思いをしないようにとのこと。
  2. ★桜島のローソンは,桜島に溶け込むように茶色の外観である。写真
    • その後にできたファミリーマートも桜島仕様。
  3. 水のない川がたくさんある。
    • 火砕流が流れたりするそうだ。
    • 大雨が降ると流れるのは土石流。
  4. 登下校は黄色いヘルメット。
  5. 避難壕や避難港などがたくさんある。
  6. 1914年の噴火で大隅半島とくっついた。
    • それまではほんとに島だった。
    • その時の噴火では、島内で井戸が沸騰するという前兆現象が起きたらしい。分かり易い・・・
  7. 戦後にも一度噴火した。
    • その「昭和火口」から約60年ぶりに噴火が確認された(06/6/8)
  8. 桜島大根が有名。
    • ただし、栽培している農家はだいぶ減っている為、出荷量は少ない。
  9. 県内では有名であるが、桜島はサッカーが古くから盛んで鹿児島県の少年サッカーの発祥地といわれている。地元の有力校を始め、過去には遠くは市立船橋高校、帝京高校、国見高校、静岡学園などに優秀な選手を送っているようだ。
    • 桜島のある中学校では独特なPKの蹴り方を指導している。
  10. 1950年に東半分(大隅半島につながっている方)が鹿児島市に編入して飛地になり、西の対岸の鹿児島市本土とあわせて西半分を東西からはさみうちに。その後平成の合併で西半分も編入して全桜島が鹿児島市となったが、飛地であることは変わりない。
    • 桜島町が桜島観光ブームを背景に合併を拒否したのが、東桜島町が飛び地になった原因らしい。
  11. 海越しで見るのが一番。
  12. 実は海底にも「若尊」(わかみこ)という名の海底火口が存在する。現在その場所は潜水艦の魚雷試験場となっている。
    • 噴火の際には、ここも一応海面上に変色、異常がないか確認される。
    • 地元の漁師の間で「たぎり」と呼ばれ、現在も活動中。活火山にも指定されている。
      • なんと、ここで大量の金が生成されているという噂。
  13. 鹿児島市に編入される前の旧桜島町の職員は、新人研修(?)でフェリーの乗客に挨拶をしていたらしい。
  14. 鹿児島が舞台のサスペンスドラマでは必ず溶岩原をさまよう。あと天文館砂蒸し温泉も必修。

ツールボックス