現在、登録利用者以外は投稿できません。投稿するためにはアカウントをお取りください。
標識
出典: Chakuwiki
目次 |
道路標識の噂
- 「踏切あり」の標識は、1986年になってやっと電化が開始された。
- 今では非電化は風前の灯・・・と言われる割には偶に見かける。
- 非電化バージョンは蒸気機関車ってのが何とも。
- 非電化バージョンでパンタグラフのない「気動車」バージョンを見たことがある。
- 非電化バージョンは蒸気機関車ってのが何とも。
- 今では非電化は風前の灯・・・と言われる割には偶に見かける。
- 列島改造計画のころはポール一本につき標識一つと言う原則があった。が標識だらけになって見づらくなってしまったので、リストラが開始されてスッキリした。
- そうやって、道路特定財源が浪費されてったんだな・・・。
- その昔は、案内標識のデザインが統一されてなかったモノだ。(今は丸ゴシック)
- 高速道路用は独特のフォントが使われている。100km/hで走行中でもパッと見て読み取れるよう、一部の文字はいい加減に書かれている。(「豊」の豆の部分とか)
- 住んでる場所によっては、全く見かけないモノも多い。
- 代表例:「その他の注意(「!」)」「最低速度」「並列可」「軌道乗入可」「徐行(これは駐車場とかなら見かける事も)」
- 「最低速度」は高速道路で見ることが出来る。
- 「動物注意(警戒標識)」に描かれる動物も、ご当地ものがある。
- カモシカなんて関東以西にあるまい。
- ならならシカ、なんて具合か。
- シカが一番多い。気がする・・・
- 次点でタヌキかな。あとは猿とか。
- カモシカなんて関東以西にあるまい。
- 安全地帯は路面電車がないと厳しい。軌道内進入可も同様。
- 代表例:「その他の注意(「!」)」「最低速度」「並列可」「軌道乗入可」「徐行(これは駐車場とかなら見かける事も)」
- 実は東急ハンズで買える。(少なくとも三宮店では見た)
- 「原付は除く」「二輪車は除く」「軽車両は除く」・・・統一出来ないの?(どれも厳密には意味は違うけど)
- 「軽車両」を軽自動車と勘違いする輩がいるので、それだけでも何とかした方がいいかも。(軽自動車は交通規制上は普通自動車と同じ扱い)
- 白看板を見るとなんかラッキー。
- んでもってそこに書いてある地名が消滅済みだったりしたらもう・・・。
- 左折可(←)と一方通行(→)がまぎわらしい。たまに左折可なのに赤信号で止まっている人がいる。
- 「一方通行」は、自転車を除くとセットのところが多い。
- いや。軽車両を除くだな。
- ここに住んでいるとどちらの標識も見る。
- 「一方通行」は、自転車を除くとセットのところが多い。
- 日本の道路標識には「行き止まり」がない。通行止めで代用できるからだろうけど、通行止めと行き止まりは微妙に意味が異なる。
- 行き止まりは物理的に道が途切れている状態。通行止めは本来は通れるけど工事などの関係で通行できなくしている状態。
- でも日本だと「この先通り抜け出来ません」の看板で代用しているところが多い気がする。
- 同意。
- 50キロ規制ここまでの標識はここから何キロ規制なのか分からない。○○キロ規制ここまでの標識は必要か?
- 特に表示が無い一般道なら毎時60km。教習所で習うはず。
謎多き標識
- 「歩行者専用道路」の標識に描かれているのは、実は宇宙人だという説がある。
- アレ、いい加減ピクトグラムみたいなイラストに出来ないんだろうか。
- → が開始、← が終了ってのは、免許持ってない人にとっては意味不明では。
- 免許持ってる人も更新の度に貰う教則本を見れば解るけど、理解してる人ってどれくらい居るんだろう。
- アレは道路と平行するように内側へ向きを変えてみると一発で理解できる。
- さすがに苦情が殺到したのか、最近の新規設置分は ここから ここまで になっている。
- 黄色地の「すべりやすいので注意」は、車で、どこをどう走ったら、あのような轍(わだち)ができるのか。
- 激しく同意。
- しかしあらためて見てみると、いかにも滑ってますよと言う感じが伝わってはくる。
- 漫画とかのベタな酒酔いならあぁなってる。
- 「落石注意」注意する対象は、崖から落ちてきて道に転がっているかもしれない石。でも標識に描かれているのは、今まさに落ちてくる石。
- むしろ「落石」の意味を理解している人がいるんだろうか。
- 軌道進入可の標識は明らかにバラストが敷いてある鉄道線である。
- 軌道敷内通行可のこと?バラスト敷いてないけど?
- 車傾いてるじゃん。
- 今更荷車なんて走っていまい。
鉄道標識の噂
- デザインは極限まで簡略化されている。
ピクトグラムの噂
- ピクトグラムも標識の一種なので。
- 日本で初登場したのは東京オリンピックのとき。
- 滑って転んだり上から物が落ちてきたり災害で逃げていたりあの人はいつも苦境に立たされている。
- 芸術系の某アニメでは「ピク人さん(ぴくとさん)」と言っていた。

