横浜の学業
出典: Chakuwiki
- 桐蔭学園高校の生徒のほとんどは桐蔭横浜大学へは進学しない。
- 高校生は高校付属DQN大学と呼ぶ。誰も大学だとは思っていない。専門学校以下の扱いだ。
- 塾で桐蔭の高校生は講師に「こんな成績じゃ桐蔭横浜大学にしか行けませんよ」と脅しをかけられていた。
- 前に一人だけ桐蔭横浜大学に進んだ生徒はこの大学で初の司法試験合格者となった。
- 桐蔭学園幼稚部→小学部→中等教育学校→桐蔭学園横浜大学→同法科大学院→司法試験合格で「桐蔭フルコース」。
- 特待生で仕込んておいたサクラに過ぎないわけですが。
- ただいま公開人体実験中
- 横浜以外で「桐蔭学園」というと「桐蔭学院?」と返される
- 和歌山では県立桐蔭高校(旧制和歌山中)と勘違いされるかも。
- 最近の高校野球の成績により横浜以外では桐蔭=大阪桐蔭
- 横浜では「県立横浜翠嵐高校→横浜国立大学→横浜銀行」が最もエリート。
- 湘南高校の方が偏差値は高いがそれでも翠嵐高校に行かせたがる。
- 湘南に越境入学はあるけど、翠嵐に越境して入学は聞いた事ない。
- 元翠嵐生だが、学区制撤廃のあとはうちの学校だけ志望率やばいことになってたきがする。
- 三崎口駅から京急でひたすら来てた知り合いがいた。体育祭の夜練最後まで残ると終電に間に合わない。
- 慶應普通部→慶應義塾高校→慶應義塾大学(日吉→矢上)→城南信用金庫のほうがエリートな気がする。
- 大学では高校から上がってきたのが外から入ってきた人に冷たい目で見られるらしい。
- そして高校上がりも外から入ってきた人を冷たい目で見てる。らしい。
- 神奈川の高校生の間ではそんなに横国の地位は高くない気がするんだが・・
- 同意。横国は受験前線が北上若しくは南下しきって2順目に悩む学校。
- 同意。っていうか橫浜銀行は慶應閥だし。
- 同意。っていうか橫浜銀行は一橋や旧(地)帝卒が多い。
- っていうか、横国も慶應も進学できるのは、一握りの受験生。
- っていうか、MARCHに入学できれば「よかったね」っていう感じ。
- 地区トップ→神奈川大学→神奈川県庁or横浜市役所というのはある意味エリートというか、県庁と市役所は神大閥が幅を利かせているので、公務員を目指す人間にお勧め。
- ア・テストのせいで私立の中高一貫校に行かせたがる。
- ↑栄光・聖光・浅野って覚えたけど、県外には全く通じない。
- 女子御三家はフェリス・横浜共立・横浜雙葉かな。
- 東京の私立中高一貫校にも行かせたがる(けどちょい遠い)→青山とか学習院
- そのア・テストは、もうない。
- 平成生まれ前後から、ハマっ子スクールという鍵っ子のための学業保育サービスができた。(市の小学校のみ)
- ハマっ子に行くのは大体低学年。高学年になるとくだらなくなるらしい。
- 俺の学校にあったぞ(厚木市)
- 横浜の公立高校3強は湘南・翠嵐・柏陽。
- 平塚江南か横浜平沼もあるんじゃないか?
- 元平高生ですが、最近の倍率はともかく学力的にはもうちょい下だと思う。芸術教育は公立ではトップクラスかもだけど。
- 湘南は藤沢市、平塚江南は平塚市。希望が丘とか光陵あたりは?
- 希望ケ丘は学園闘争の影響で入試時の偏差値がダウン。光陵はそのへん3強クラスだが、伝統面で翠嵐や横浜緑ケ丘はおろか、希望ケ丘にも劣る。
- 厚木を忘れてないか?
- 厚木は厚木市
- たまには緑ヶ丘のことも思い出してあげてください。
- 川和は野球と同じくベスト8くらいには入るかね?
- 東京と違い横浜はまだ中高へは公立への進学を第一希望にする傾向が強い。
- 地域による。青葉区・都筑区あたりは私立志向が強い。
- 青葉・都築は、4割近い児童が私立へ。公立の小学校はこの4割の児童のための授業をする。というかこの4割の保護者が学校に要望を出し過ぎる。
- 残りの生徒は早々とドロップアウトをくらい、中学で勉強する意欲を失う。よって学校が荒れる。
- 公立希望は殆どないでしょう。小学校で優秀者はほぼ私立に行きます。大学への進学実績見れば誰でもわかる。
- ていうか、3項とおもいっきし矛盾してるが、どっちやねん!
- 地域によって差があるけど私立に行く人は中学から私立に行き公立中の人は公立高を希望することが多い。
- 市立は6月2日はお休み
- 市立高校も休み。他の県立・私立高校が登校する日に堂々と休める。
- ただし、土日に被った場合、代休なし。
- 横浜市立大学医学部医学科だけぶっ飛んで偏差値が高い。(神奈川県内唯一の国公立医学部医学科)
- 市大医学部に行けなくても、東海、北里、聖マリアンナもある。
- 聖マリは医師免許合格率が極端に低い医学部として帝京とともに有名。「帝京と聖マリの医者にかかってはいけない」というのが医師の間の常識。
- 横浜高校は今年の夏の伝説の制作お疲れ様でした。