樺太
出典: Chakuwiki
| 北 極 | アラスカ | |||||||||
| ベーリング海峡 | ||||||||||
| サハ | マガダン | チュコト | ||||||||
| オホーツク海 | カム チャ ツカ | |||||||||
| ハバ ロフ スク | ||||||||||
| サハ リン | ク リ ル | |||||||||
| イル クー ツク | ブリ ヤート | チ タ | アムール | |||||||
| モンゴル | 旧満州 | 沿 海 州 | ||||||||
| 日 本 海 | 北海 道 | 南クリル | ||||||||
| 中国 | ||||||||||
| 北朝鮮 | 日 本 | |||||||||
[編集] 樺太の噂
- 北方四島ほど知られていないが、樺太出身者もかなり多い。でもよく稚ん内。
- 敗戦時に日本に帰れなかった人たち(現・日系ロシア人)も多い
- 日本統治時代、日本人と朝鮮人の融和が比較的よく進んでいた。そのせいで終戦当時にはどちらなのか区別がつかず、朝鮮人と見なされて帰国できなかった日本人や、日本人と見なされて帰国させられた朝鮮人も大勢いる。
- これについては、以前フジテレビでやっていた『新グレートジャーニー/日本人の来た道』で詳しくレポートしていたが、実に複雑かつ悲しい歴史があり、見ていて胸がつまった。
- だからどんな町でも必ず日本語を話せる人がいる。しかも国定教科書風の綺麗な日本語だ。
- 実は出身者の息子が投稿してたりする。私もロシア語の単語(あいさつ等)をいくつか知っています。
- 北部は資源が豊か
- 南部も資源が豊か。石油も出る。ハラショ!
- 石油が出てるのは今のところ北部だけ。でも南部にも未採掘の油田があるよ。
- でも南部の資源つったら、やっぱり漁業だよ。海底の地形のせいで海底深層水がすぐに海面近くにあがってくるんで魚は数も種類も豊富。しかも美味い。
- キュウリ魚の乾物をかじりながら飲むウォッカは最高。
- 強烈なデムパを発信し続けている大田竜というDQNな活動家の出身地!
- 南部も資源が豊か。石油も出る。ハラショ!
- 中心都市は豊原
- ロシア名はユジノサハリンスク。
- 日本のマスコミではロシアに配慮して「樺太」の名称を使わず「サハリン」と言う。
- 「サハリソ」という言い方もある(嘘)
- 「樺太」は日本語ではないので、サハリンと言おうが樺太と言おうが日本人にとって外地であることには変わりが無い。なのにロシアに遠慮してんの? マジ?
- 「サハリソ」という言い方もある(嘘)
- 2006年現在、ホテルの建設ラッシュ。ガガーリン公園内に宮殿のような豪華ホテルが立った。その名もパレスホテル・・・あまりにもベタだ。
- 樺太千島交換条約でロシア領になっても、それ以前から樺太に住んでいた日本人は引き続き暮らし続けることが出来た。逆に、日露戦争前から住んでいたロシア人の一部が日本統治時代もそのまま日本人と暮らし続けた。日露間の結婚も普通のことだった。
- インツーリストホテルのガードマン、マキシム兄弟は真面目なイスラム教徒。サムライに憧れて日本で武道に励みたいと思っている。
- ポーランド共和国初代大統領の弟がサハリンで囚人やアイヌの教育に貢献し、しかもその奥さんがアイヌ人でアイヌ人たちに読み書きを教えていた。
- ★樺太にいたのは初代大統領の兄・ブロニスワフ・ピウスツキーである。大統領は弟でユゼフ・ピウスツキーという。
- 日本統治時代、樺太のアイヌ人学校の生徒はほとんど日本人だった。
- ★樺太アイヌの学校とは別だった。
- 横綱大鵬のお父さんはサハリンに移住したウクライナ人で、日本統治時代の樺太で牧場を経営していた百万長者だった。
- ★嘘だ!敷香で牧場をやっていただけ。他にポーランド人の牧場は各地にあった。
- サハリンの本屋や売店では、子供たちだけでつくった新聞が売られている。しかも通年発行の商業紙だ。
- それピオネール
- ある時日本のメディアが、サハリンで北方領土返還に反対する大規模なデモがあったと報じた。本当はアルバイトで雇われたサクラの学生が7人いただけだった。
- 実は南部は領土未確定地。
- でも日本は、平和条約が締結されたら直ちにロシアのものとして承認すると明言している。領事館も置かれていて、日本は領土的野心を完全に放棄しているぞ。
- 早く返せ、さもなくば戦争だ。北樺太も利子としてもらう。
- 情け無用ファイア!アル中のイワンごときがわが戦線を抜けると思ったか!
- 争いはよくない、もしもボックス使え。
- 延滞料のほうが妥当だと思いますが。
- ヤボール、そのほうがいいだろう。
- むしろ、罰金としてのほうが。ほら、不法略取。
- バブル期に金で解決しておけば…
- ロシア美人を泣かせたくないので戦争反対。
- そんなこんなで、戦争しない方向でFA。
- ソ連侵攻の際に電信乙女が全員自決したという真岡郵便局事件は、実は郵便局長による誇張。生き残ったある女性が今では毎年サハリンを訪れて地元の人達と交流を深めている。
- 9人亡くなったのは事実。但し9人で全員ではなく電話交換手は11人居た。
- 誇張は褒められた行為ではないが、本来こういう事は数の問題ではない。
- それを言い出したら南京(ry
- と言うか数の事だけではなく経緯も色々と怪しいらしい。
- これ以上はここにはあわないから別のところでやってくれ。
- アレクサンドロフスクではウクライナ人消防士さんが自費で日本文化博物館を運営し、地元の子供たちにかつて日本領だったことを教えている。柔道と習字の達人だ。
- 抗日記念館とは大違いだ
- 田中フミヤの変名でもある。(KARAFUTO)
- 朝鮮系が意外なほど親日的。
- 意外なんてことはない。民族意識より友情の方が勝る。当たり前田日明。
- ソ連統治時代、共産党のクレームに負けず、日本人墓地や旧日本時代の施設を守ってきたの旧日本国民の朝鮮人たちだ。
- ほんとのことを言うと、樺太では民族間の結婚が盛んだったので、今、朝鮮人だと思っている人の一部が日本人だったり、逆に日本人の一部が朝鮮人だったりする。だから通称ではないのにキムと言う日本人や、小野とか高橋と言う朝鮮人がいる。
- JRから無償譲渡された気動車が走っている。運行当時は「JR」のロゴが消されないまま走っていた。
- 去年だか一昨年だか、レールが広軌に変わったからもう走ってないんじゃないかな?
- 引退して、現在、博物館へ展示されています。
- 佐藤大輔氏の架空戦記小説『征途』シリーズでは、1940年代後半から1994年までは、北海道北部(留萌−旭川−釧路ライン以北)とともに、「日本民主主義人民共和国」(南北に分断された日本のうち、共産主義国家となった北日本)の領土となっていた。
- 阪神淡路大震災が起きた1995年、ここでも大地震がおき、アパート団地が巨大な墓場と化してしまった。
- 日本人に知られるよりも先に唐代には漢民族に「庫頁島」の名で知られていた。庫頁(kuye)は蝦夷(カイ)と同源の後にアイヌとして知られる民族の名。
- ロシアになってからサハリンの地元軍人会は毎年500万円ほど使って、1945年の戦いで戦死した日本兵や民間人の遺骨の捜索を行っている。
- 一応、稚内から東日本海フェリーで最南端のコルサコフまで2時間で行ける。
- ↑時差があるので実際には5時間30分かかる。
- サハリン航空はラテン文字では「Sakhalinskie Aviatrassy Airlines」って「サハリン航空航空」か?w
- 日本に就航している海外航空会社で唯一プロペラ機を使用。
- ↑旧ソ連製旅客機アントノフ24ね
- アメリカ製ジェット機(B737-200)に変更。日本の航空法改正のためらしい
- 日本に就航している海外航空会社で唯一プロペラ機を使用。
- 子供の頃サハリンとサファリを混同してた。アフリカのライオンやらシマウマがいっぱいいる所の事だと思ってた。
- 実は上記のように、日本から観光で行こうと思えば行ける。サケマスのルアーやフライフィッシングが好きな人が多い。日本の川みたいに漁業権もないし、日本では幻の魚になってしまったイトウも樺太、千島、北方4島には、まだまだたくさんいるしね。
- ここの空気を吸っても死なない。
- 実はせんだみつおの生まれ故郷だったりする。
- 最近、少数の樺太アイヌの人々がソ連によってカムチャツカに強制移住させられていたことが発覚した。
- 戦後ソ連は樺太アイヌを日本人として全員北海道に引き揚げさせたので、ソ連の公式統計ではアイヌは1人もいないことになっていた。
[編集] 町の噂
[編集] ユジノサハリンスク(豊原)
- 日本領時代の地名は、豊原市。
- ユジノサハリンスク駅の斜め向かいにあるルイバクホテルは日本統治時代も旅館だった。かつて宮沢賢治が宿泊していたことをホテルのオーナーはまだ知らない。
- そのホテルのレストラン、カツレツが美味かった。
- 泊まってきたー。従業員さん、みんな良い人だったー。場所も便利ー。下の酔っ払いの記事も本当だったー。
- そのホテルのレストラン、カツレツが美味かった。
- ガガーリン公園の奥にあるホテルサンタの某フロント嬢は超ウルトラスーパー美人。
- 去年の夏に結婚して辞めたぞ。
- ガーーーーーーーーーーーーーーン!
- 去年の夏に結婚して辞めたぞ。
- 夜11時にユジノ駅前にいるとロシア美女たちが歓声をあげて近寄ってきて、猛烈に抱きしめたり、キスをせがんで来る。ただし全員が酔っ払い。キスと同時に吐かれることもしばしば。
- ちょっとサハリン行ってくるわ。
- ↑これ、書いてるとおりだったー。ゲロ吐かれたとこまでその通りだったー。
- 佐藤大輔氏の架空戦記小説『征途』シリーズにおける「日本民主主義人民共和国」の首都。
- サハリン・ホール。
- ↑は、日本民主主義人民共和国の秘密警察組織である、国家保安省の本部の建物の異名のことですね。
- サハリン・ホール。
- チェホフ記念館の美人受付嬢は計算が苦手。誰か電卓を貸してやってくれ。
- 以上のように、ユジノは極東一美人の多い萌え都市。
- ↑同感。
- ↑俺も。
- ↑異議なし。
- ただ、ロシア人って若い時はいいけど年取ると(ryになるっていうよね。
- シャラポアも、もうヤバい
- 火傷で札幌に来たコンスタンチン君がいる
