毎日放送
出典: Chakuwiki
[編集] MBSの噂
- ライオンをモチーフとした局のマスコットキャラのらいよんチャン。
- らいよんチャンのしっぽの先端は、テレビのチャンネルと同じく、数字の4。
- そのらいよんチャンを起用した番組宣伝番組が、「らいよんチャンネル」。
- 「らいよんチャンネル」のオープニングは、「らいよ~んチャンネル~。ガ~オォォォォォ~ウォォォォォ~ッ。」
- ↑屋根の上に立っているらいよんチャンが、「らいよ~んチャンネル~。ガ~オォォォォォ~ウォォォォォ~ッ。」と吼えながらアクビをし、更に、お尻を掻く。
- 「らいよんチャンネル」のオープニングは、「らいよ~んチャンネル~。ガ~オォォォォォ~ウォォォォォ~ッ。」
- ♪らいよんチャンネルRide on time. らいよんチャンネルDance all night.♪×2。
- ハッピーが~来ぅ~る~、ハッピーが~来る来る~、ハッピーが~またまた来ぅ~る~、何時でもらいよんチャ~ン♪
- 「らいよん様~。」「よんだ?」
- 世界陸上期間中は「大阪燃え燃え、世界陸上だヨン!」のフレーズがテレビやラジオで流れまくっていた。
- すくなくとも大阪人は歌える。
- クリスマスバージョンまで用意されている。
- メ~リメリクリスマ~ス、ら~いよん。サイレ~ンナ~イ、ホ~リ~ナ~イ♪
- 「らいよんチャンネル」の番組終了時のアニメでは、星空の下で屋根の上でうたた寝をしている時に、ズルッと屋根から滑り落ちそうになり、焦った表情をする。
- らいよんチャンの声を担当しているのは、オカノ・アキラ(岡野晶)氏。
- 間違っても、ハミガキ・洗剤・シャンプーなどの製造・発売をしている某有名企業のマスコットキャラ(小堺一機が司会をしているフジテレビの某番組などに出てくることが多い)ではない。
- らいよんちゃんの姿は、CS(GAORA)に入ってれば全国で見られる。(実家で偶々流れて親に「あの関西弁を喋るライオンは何?」と聞かれた)
- ぷいぷいさん(キッコロ・モリゾーの親戚)
- 謎の旅人フーも親戚。(モリゾー・キッコロ、旅人フー、ぷいぷいさんいずれもアランジアロンゾ制作)
- アランジ・アロンゾ製作ではない。「似てるけど、違う」と公式に否定されてる。
- ぷいぷいさんの登場で、それまでMBSのキャラだった「えむぞう」が引退した。
- 「えむぞう」は存在すら抹消されてるらしい。
- 謎の旅人フーも親戚。(モリゾー・キッコロ、旅人フー、ぷいぷいさんいずれもアランジアロンゾ制作)
- 開局当初の社名は「新日本放送(NJB)」。ニッポン放送(LF)よりも歴史が古いのに新日本とは、これ如何に。
- 茶屋町にあるのでニュースが阪急沿線びいき。
- 在阪民放4社はそれぞれ新人漫才の賞を行うが、MBSが最も歴史がなく、栄誉もない。
- かつての人気深夜番組「夜はクネクネ」「あどりぶランド」は、大阪はおろか全国で人気を博していたが、東京ではウケなかった。
- 「突然ガバチョ」もそう。
- 東京でウケることは眼中になかったハズである。
- 「悪い意味」で一番大阪っぽいテレビ局。
- 全国ネットの番組がかなり多い。
- 「アップダウンクイズ」など、民放の歴史に堂々と名を連ねる番組も数多い。
- 更に「がっちり買いまショウ」、「世界まるごとHOWマッチ!!」など、枚挙にいとまがない。
- 「アップダウンクイズ」など、民放の歴史に堂々と名を連ねる番組も数多い。
- 「腸捻転」ネット時代を知るものは現在30代後半以上。
- 地上デジタルのデータ放送の内容をつめこみすぎて反応が遅い。押してから3秒後に切り替わる。
- いやこのデータ放送はTBS系共通です。
- マスコミきっての創価学会嫌いらしい。学会員のタレントは絶対出さないとか。
- 学会信者の久本雅美とかも出ているので、学会嫌いだがタレントは差別されている印象はない。
- ↑MBS製作ではない番組。
- ウルルンはMBSじゃないの?
- と言うより、在阪テレビ局自体が創価学会嫌いだからな。
- よみうりテレビも創価学会嫌いだったりする。
- それだけには留まらず、創価学会系企業の広報も締め出し。さらに学会員の入社も絶対不可能。
- 学会信者の久本雅美とかも出ているので、学会嫌いだがタレントは差別されている印象はない。
- 在阪民放局の中で最もミーハーな局。阪神の強くなった時の豹変ぶりはすごかった。
- ただ、以前よりタイガース戦の試合は、KTV等と比べると割と多く放送はされていた。
- 元々は南海ホークス贔屓だった。
- 夕方にやっている「Voice」は地方ローカルとは思えないほどスクープを発掘しまくる。(騒音オバサンも同和行政問題もここが取り上げたことがきっかけで警察が動いた)
- 自社製作番組では、2ちゃんねる掲示板が出てくることもある
- 開局当時はこんなものも作っていた。
- ○○ですかw
- 「よしもと新喜劇」を制作・放送しているテレビ局。
- 毎日放送以外でも数局でネットしているが、途中で打ち切られる局も少なくない。
- マクロス・マクロス7、ガンパレードマーチ、エウレカセブン、BLOOD+、ガンダムSEED&ガンダムSEED DESTINYの放送局。
- 最初の『仮面ライダー』~『仮面ライダーBLACK RX』までの「仮面ライダー」シリーズの製作放送局。
- 東京でのネット局は、最初の『仮面ライダー』~『仮面ライダーアマゾン』までがテレビ朝日(当時は、旧称の日本教育テレビ)で、『仮面ライダーストロンガー』~『仮面ライダーBLACK RX』までがTBSテレビであった。
- MBS・TBS系列で放送された「仮面ライダー」シリーズは、『ストロンガー』、『仮面ライダー(スカイライダー)』、『スーパー1』、単発のテレビスペシャル版の『ZX(ゼクロス)』、『BLACK』、『BLACK RX』の6つである。
- なお、『ストロンガー』と『スカイライダー』との間は3年半あまり、『スーパー1』と『BLACK』との間は6年間、中断期間があった(単発のテレビスペシャル版の『ZX』は、『スーパー1』と『BLACK』との間の中断期間の1984年の正月に放送された)。
- MBS・TBS系列で放送された「仮面ライダー」シリーズは、『ストロンガー』、『仮面ライダー(スカイライダー)』、『スーパー1』、単発のテレビスペシャル版の『ZX(ゼクロス)』、『BLACK』、『BLACK RX』の6つである。
- 東京でのネット局は、最初の『仮面ライダー』~『仮面ライダーアマゾン』までがテレビ朝日(当時は、旧称の日本教育テレビ)で、『仮面ライダーストロンガー』~『仮面ライダーBLACK RX』までがTBSテレビであった。
- 『ウルトラマンティガ』~『ウルトラマンコスモス』までの「ウルトラマン」シリーズも製作している。
- なのでビルの前に巨大なウルトラマンが立っていたり。
- 子会社のGAORAに自社制作番組の一部(「よしもと新喜劇」など)を提供し、全国放送させている。
- GAORAに放送コードは存在しない。
- スカパーかケーブルテレビで視聴できる。
- 「らいよんチャンネル」は、GAORAでも放送されている。
- なぜか北海道日本ハムファイターズ主催ゲームを中心に放送し、阪神戦は深夜に回される。
- 日本ハムは、GAORAの前身である「スペースビジョン・ネットワーク(SVN)」設立に関わっており、現在も主要株主に名を連ねているため。
- 地デジの区域外再送信に合意した、関西初のテレビ局。
- お陰で徳島では地デジ化後も、とりあえず毎日放送だけは今まで通り視聴出来る様になりそう。
- 本社ビルのデザインが独特。MBSにちなんで、ビルがM字型になっている。
- 先代のキャラクター、えむぞうはこのビルの形がモチーフ。
- 先日らいよんチャンの看板が燃やされた。
- TBSの度重なる自爆でキー局奪取のチャンスかっ!?
- TBSの大株主である。つまり子会社にキー局をとられてるという形に…。
- 毎年夏に大阪城公園でオーサカキングを開催している。
- 関西では某お台場のテレビ局主催のイベントよりもこちらの方が圧倒的に有名。
- TBSとは滅茶苦茶仲が悪いのに、系列外の某お台場のテレビ局とはかなり関係が親密とか。関テレが殆ど番組宣伝しないのにMBSではかなり放送。
- 特にちちんぷいぷい。
- 映画「HERO」、「LIMIT OF LOVE 海猿」の宣伝もしっかりと。「HERO」を採り上げたときは映画制作中の映像(恐らくお台場の局提供)も流していたほど。
- 早くも、「ザ・マジックアワー」の宣伝を関テレ以上にやっています…。
- 「花ざかりの君たちへ~イケメンパラダイス~」の最終回の番宣を、何故かちちんぷいぷいで、しかもわざわざ最終回である9月18日に放送。
- これ以外に象徴されるのが、東京での全国ネット向け番組の収録には、フジテレビが資本参加しているスタジオを優先的に使用していること。渋谷ビデオスタジオでの収録が特に多かった。
- 但し現在、フジテレビ湾岸スタジオでの収録番組については定かでなし。
- プロレスイベント「ハッスル」での大阪大会では、関テレではなくMBSが協力。
- 番組制作で、フジテレビ系の共同テレビとタッグを組むことも多い。
- 映画「HERO」、「LIMIT OF LOVE 海猿」の宣伝もしっかりと。「HERO」を採り上げたときは映画制作中の映像(恐らくお台場の局提供)も流していたほど。
- 年末が近づいて来ると、紅白歌合戦の情報もびっくりする位取り上げる。下手をすると本家NHKよりも番宣に熱心。
- そして元日に放送される「ぷい正月」では、必ず昨日(12月31日)の紅白の徹底的な解説が行われる。
- うわちゃん(上泉アナ)曰く、他局の番組をしょっちゅう紹介するのは「MBSのお家芸」らしい。
- これだけやっていると、よっぽどこの局はTBSが嫌いなのかと思ってしまう。
- アナウンサーの中にも、かなりアンチTBSが多いという噂。
- そんなわけで、このページ作ってみました。
- NETとは物凄く険悪だった。23時ショー打ち切りが最たる例。
- それで腸捻転時はTBSやフジテレビの番組もいくつかネットしていて滅茶苦茶だった。
- 特にちちんぷいぷい。
- 齋藤努や佐々木美絵の名前がぱっと出てくれば結構な通。
- 創設者の高橋信三や、提供読みの吉田智子も。
- 他の在阪局と比べ、宮崎哲弥や勝谷誠彦の出演が少ない。(勝谷が日曜日の朝にラジオ番組が1つある程度)
- 大谷昭宏も殆ど出演していない。
- ヤマケンこと山本健治は全く出演せず。(嫌いなんだろうか)
- 大谷昭宏も殆ど出演していない。
- 数年前、他局の人気番組を紹介するという、前代未聞の特番を放送した。
- CBCと同様に、TBSの情報番組のネットを拒否する傾向にある。
- 「2時っチャオ!」「イブニングファイブ」「王様のブランチ」は未ネットで、今後もネットされる見込みなし。
- 但し「みのもんたのサタデーずばっと」「サンデージャポン」は比較的早くネットを開始している。
- ケータイに喩えるとauか。
- この局を「関西のTBS」と形容する人は、実際の所かなり少ない。
- たまに「関西のフジテレビ」と形容する人もいるが、これもそれほど多くはない。
- らいよんチャンという名前のライオンをモチーフとした局キャラクターが人気。
- 年末の「サントリー1万人の第九」は、関西のみならず全国的にも著名なクラシックの大イベントであるにも関わらず、テレビ放送はJNN基幹局のみのネットに留まっている。
- 製作著作クレジットに、放送局の略称をあまり使いたがらない。
- 死んでも「制作著作 毎日放送」。OBPや中之島の局とは大違い。
- 「すてきな出逢い・いい朝8時」時代にネット局のテロップロールが流れたが、各局とも正式名称表記。TBSも「東京放送」と表記されていた。
- 死んでも「制作著作 毎日放送」。OBPや中之島の局とは大違い。
- 実は放送関係の賞の常連局でもある。
- 本社1階のホール「ギャラクシーホール」は、「ギャラクシー賞」受賞を記念して命名されたと言われている。
- 明石家さんまとの関係が深い。
- アナウンサーの実力は比較的高めだが、いじられやすい傾向もある。
- 大月勇、河田直也、山中真、伊藤広などの男性アナは特に。
- 特に河田アナのいじられっぷりは異常。
- 大月勇、河田直也、山中真、伊藤広などの男性アナは特に。
- 在阪準キー局の中で、実は新聞資本が一番稀薄な放送局である。
- テレビ・ラジオとも、天気予報は「お天気のお知らせ」のタイトルでOA(たぶん開局当初から。嘗てはABCでもこのタイトルで、通天閣をバックにした天気予報などが放送されていた)。
- フジテレビとの関係が深い。
- MBSは元々フジ系列の予定だったが、都合上断念したという。
- MBSのかつてのトーク番組「1×1」とフジの音楽番組「僕らの音楽 -OUR MUSIC-」とのトークにおけるコンセプトを比較されやすい。
- CXのみならず、他のFNS系列局とも関係が深い。
- 特にAKT。
- キー局のCXも、未だにネット樹立の野望を捨てていないとか。
- CXとしても、番組制作能力で当てに出来ない関テレよりも、MBSと組んだ方が経費節減になって良い、と考えているかも。
- キー局のCXも、未だにネット樹立の野望を捨てていないとか。
- STVともラジオ中心で親密。STVも毎日新聞と関係が深くMBS同様CXと組みたがっているとか。
- 特にAKT。
- CXの「アナ☆ログ」、あれはどうみても「あどりぶランド」のCX版だろう。
- 羞恥心やPaboのプッシュぶりは異常。
- アイドリング!!!も。
- 八木アナの可愛さは異常。
- 不惑越えの高井アナも凄いかと。
- テレ東とのクロスネットマダー?
- 古くから、放送開始(オープニング)・終了(クロージング)時のジャンクション映像に力を入れている。
- 現在のジャンクションのBGMを、吹奏楽の大御所であったアルフレッド・リード氏(故人)にわざわざ作って頂いた。それが「Music in the Air!」
- オールザッツ漫才の製作局。
- アナウンサーでは関西出身が非常に多い。
- 異常なほどまでの大阪マンセー主義。放送内容も会社体質も全部上方体質。
- 在京キー局の東京ジャイアニズム(元凶は殆ど、関西も含めた地方出身者だが)に較べればかわいい物。
- 某都市の全国放送とは違って、地元の悪い部分の報道もきちんと行っているので問題無し。
- 大阪市の数々の不祥事をスクープして来たのはココの局である。
- むしろ問題視されなくてはならないのは、東京ジャイアニズムを最も助長し、自分たちの住む関西に関しては自虐、僻みに走る近年の関西人の気質なのである。
- 大阪市の数々の不祥事をスクープして来たのはココの局である。
- ABC同様、関テレを見下している。
- ココと6chはキー局より力が強いからである。
- 夕方のニュース番組「Voice」のEDが結構カッコイイ。
- 中之島、梅田辺りの高層ビル群が映し出される。夏だと夕暮れ時、冬だと夜景なのでとても綺麗。
- ABC同様、仲が良い放送局が多い。
- TBS以外のJNN/JRN系列局や、前述の様にCXをはじめとするFNN/FNS系列局とは親密。
- 但しFNS系列でも関テレとは犬猿。
- というのも、CXとのネット確立(FNN/FNS)入りを横取りされたから。
- 但しFNS系列でも関テレとは犬猿。
- TBS以外のJNN/JRN系列局や、前述の様にCXをはじめとするFNN/FNS系列局とは親密。
- 近年、高校スポーツの中継を、手を抜き始めた。
- 春の高校野球:中継するのは決勝・準決勝ぐらい。
- 高校野球よりも、「ちちんぷいぷい」のほうが高視聴率を見込めるため。
- 冬の高校ラグビー:やってるんだか、やってないんだか。気が向いたら放送するような感じ。
- 開催期間中、深夜にまとめ番組を、いちお、やる。
- 春の高校野球:中継するのは決勝・準決勝ぐらい。
- 2008年7月以降、自社制作番組からHV(ハイビジョン制作)表記が省略された。
- 在名局との関係が全般的に良好。
- 在阪局で最も労働組合の力が弱い。
- キー局でのCX-TBSとは全く逆。
[編集] 毎日放送ラジオの噂
- 耳のごちそう
- 今はOKステーション。
- だからと言って看板DJが毎日放送の大ヒットクイズ番組まるごとHOWマッチの大橋巨泉でもガッツ石松でもありませんので注意。看板と言えばさて皆さんの人です。詳しくは下記を。
- 今はOKステーション。
- ありがとう浜村淳です
- 「星の放送局から、星の21世紀をお届けします」
- ありがと~ありがと~、ララランラ~ララ~ラ~♪
- ↑これぞ関西の朝!
- ちょっと前までなら「ありがとう~」+「ごめんやす馬場章夫です」が朝の二大看板番組だった。
- ヤングタウンの元祖。
- 開局間もなく始まり、そして今もなお続く、「歌のない歌謡曲」
- 数年前にイメチェン敢行。
- …したのはいいけど、深夜は相変わらず…。
- しかし「ラジオの達人」が始まってからはあまり改変されなくなった。聴取率がある程度確保出来たのだろうか?
- 団塊世代にはうけているようだが、若者は「達人」よりも「オールナイトニッポン」や「JUNK」を聴きたがっていると思う。
- XXXは無かったことに・・・
- 多分、大阪で一番派手でチャレンジャーなラジオ局。
- 真昼間からお色気たっぷりなコーナーを放送したり、一晩中ア二ソン流しまくりなSP番組を放送したり。
- 「こんちはコンちゃんお昼ですよ」のコーナー「吼えるコンちゃん」が凄い。
- 良い時だけの毎日放送。東のLF、西のMBS。
- 自主制作番組に異常なまでにこだわり、JRN・NRNのネット番組はほとんど放送していない。自主制作でない番組を探すほうが難しいほどである。
- ABCラジオが永遠のライバル。
- 「ABCミュージックパラダイス」とほぼ同じ時間帯に「ナニワ音楽ショウ」を放送するなど、色んな意味で対抗し合っている。
- 土曜日になんばパークスのパラパラスタジオへ行けば、メッセンジャーの二人と六車奈々さんに会える。
- 番組のメールアドレスが何故か「obachan@mbs1179.com」。
- 六車奈々がそういぢられてるからでは。因みに彼女の本業は女優。別に老けてもない。
- 番組のメールアドレスが何故か「obachan@mbs1179.com」。
- プロ野球のネットワークは、NRN重視、それもニッポン放送重視。
- ただし、金曜日はテレビで阪神戦のナイター中継を制作するため、JNN協定が適用されるため、ラジオのナイター中継のネットワークはJRNとなっている(他に月曜日もJRN)。
