沖縄のメディア
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[編集] テレビ・ラジオぬ噂
- 全国で唯一日テレ系列がなく、テレビの巨人戦ナイターはほとんどビジターしかやらない。
- 24時間テレビは沖縄テレビが放送しており、グランドフィナーレは深夜に放送する。
- 日テレ系の「南西放送」が開局する予定だったが、結局開局できなかった。
- 競馬中継がフジテレビ系だけで、秋のG1レースのうち11月に行うジャパンカップなどが日テレのゴルフ中継やるために放送されない。
- TVキー局が少ないからみんなNHK大好きになる・・と沖縄出身の人から聞いたことある。
- 「ズームイン!!朝!」でおなじみの川満聡は日本テレビ那覇支局のキャスターとして出ているが、沖縄では同番組の放送はない。
- 沖縄本島北部の西海岸の一部の地域では鹿児島県の日テレ系の局である鹿児島讀賣テレビの与論中継局(51ch)が受信できるため、それで日テレ系を補完する場合もあるらしい。
- 項目名「唯一」とあるが佐賀県もない。
- しかし、佐賀のほうは県外民放で見ているのでNNN系列局が見れない県は実質的に沖縄だけ。
- 沖縄本島北部や宮古八重山では民放AMラジオがFMで放送されている。そのためラジオのナイターやオールナイトニッポンもFMで聴けるらしい。
- 西表や与那国ではNHKラジオがすべてFMでやっている。
- AM電波では外国との混信がひどいための措置。FMで放送していてもあくまでAMラジオの中継局なので当然モノラル放送。
- 結構最近まで、宮古・八重山では民放が見れなかった。
- 豊見城→糸満―(海底ケーブル)→平良→多良間→石垣→川平→西表祖納→与那国→内道の順に伝送
- 北&南大東島には沖縄局の中継局が無い代わりに通信衛星経由の中継でNHK(東京)とTBSとフジテレビとテレビ朝日が見られる(小笠原諸島への送信のついでに)。
- テレビは、東京タワー→テレコムセンター→通信衛星→南大東→北大東
- ラジオは、NHK豊見城・ROK大里・RBC嘉数→通信衛星→南大東
- 与那国島では台湾のテレビ放送が見れるらしい。
- 本島中部ではAFN(American Forces Network)が映る家庭が結構残っている。
- 通称6チャンネル(アメリカのテレビでは8chだが、日本のテレビでは5チャンネルと6チャンネルの間くらいで受信できる為)。
- アメリカのドラマやニュースがリアルタイムで観られるある意味貴重な存在。
- 本島内の一部ホテルでは、客室のテレビでAFNが視聴できる。
[編集] 沖縄ぬ民放各局
[編集] 琉球放送
- みんなの電波。
- 電波は伸びます
- ラジオもテレビもRBC
- 綺麗な音に、楽しい絵。
- 設立はアメリカ軍がした。
- このためコールサインが一度変更された。
- KSAR→JORR
- このためコールサインが一度変更された。
- 男の子は聴いちゃダメ
- OP、EDがとても長い。
- 「琉球放送」のロゴマークに格式を感じる。
- あの楷書体みたいなロゴになったのはかなり最近になってから。それまでは角ばった字体のロゴだった。
- 復帰前は12チャンネル。
[編集] 琉球朝日放送
- 居候の身。
- アナログ波だと、未だに離島地域では見れない。
- 先島諸島(宮古・八重山)と大東諸島
- でも先島諸島には2009年デジタルの新規中継局が開局することが決まり、島民にとっては悲願である。
- 先島諸島(宮古・八重山)と大東諸島
- 琉球放送会館の中に本社がある。
- ロゴマークが明朝体。
[編集] 沖縄テレビ放送
- かつてのフジテレビの「8」マークと関西テレビの「8」マークを足して2で割ったような「8」のマークである。
- 全体的なデザインは関テレに近いが、丸みがあるのでフジのマークにも似てる。
- 意外と日本テレビと仲がいい。
- 24時間テレビも流している
- 毎年24時間テレビの時はOTVに苦情が来てるらしいwあんな中途半端なことするからw
- 高校生クイズに高校サッカーも沖縄テレビ。
- 世界丸見えや笑ってこらえても沖縄テレビ。
- テレビ東京の番組も多い。
- 24時間テレビも流している
- 新キャラクターのゆ~たんというキャラクターがいる。
- キジムナーである
- RBCと同様に、沖縄復帰のときにコールサインが変わっている(KSDW-TV→JOOF-TV)
- 復帰前は10チャンネル。
- 「郷土劇場」は日本一の長寿番組らしい
- BOOM BOOM
[編集] ラジオ沖縄
- 放送終了時に流れる音楽が切なく感じる。
- KSDT→JOXRに変更
- ラジオ放送をRBCに統合して、南西放送になる計画があった。
[編集] FM沖縄
- 極東放送
- もともとはAM局でした。
- KSDX(極東放送日本語放送)→JOTF(財団法人極東放送→株式会社極東放送)→JOIU-FM(株式会社エフエム沖縄)
- 1960年に局舎が火事で焼けたことがある。
- 中南部で87.3、北部で83.7。実に覚えやすいが先島では未だに聴取することが出来ない。
- その為宮古島では地元のコミュニティFMのFMみやこが一部FM沖縄のローカル番組を同時ネットしている。
[編集] 新聞ぬ噂
- 新聞は沖縄タイムスと琉球新報しかなく、全国紙は昼になってから前日の夕刊と一緒に届く。
- 2紙とも主義主張がほとんど同じである。何か違いはないのか?
- 両紙とも左寄り。
- 故にヤマトで「俺は沖タイや琉新に書かれてるような主義じゃないぞ」と両紙を否定するウチナンチュ多し。
- 地元2紙には、ウチナンチューなどの方言見出しが躍っていて、驚く。これができない全国紙に勝ち目はないが、その事実を当の全国紙は知らない。
- スポーツ紙はニッカンとスポニチのみ(地元新聞社の提携によるが、10〜12面くらいしかなく、ギャンブル面は省かれている)。
- 宮古や八重山行くとさらに地元新聞が発行されており、1面はだいたい地元ネタ。八重山のある新聞は朝刊なのに4面しかなく広げたら1枚の紙にしかならない。
- 上から下まで訃報欄だらけの面が1〜2面ある。その面だけは毎朝必ずしっかりと目を通すとか?
- 「~さんちのおじいちゃん亡くなったみたい!!告別式出ないと!!」みたいな感じ。
- マングースが増えすぎて困っている記事は、朝刊の一面に載る。
- 新聞中面のラジオ欄、県内各地のコミュニティFM局まで載っている。
[編集] 隣接メディア
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