没落するプロスポーツチームの法則
出典: Chakuwiki
- 注意:内容ごとに具体的なチーム例を書くのは避けましょう。
[編集] 各スポーツ共通
- 本拠地移転を強行する
- ダブルフランチャイズを名乗るも、なぜか双方の市民から嫌われている。
- 長年優勝争いから遠ざかる。
- 下部リーグ(J2等)に降格して有力選手が流出
- 経営陣が地元民にそっぽを向き、親会社にべったり。
- 地元メディアからの扱いが冷たすぎる。
- 世代交代がうまくいってない。
- チームが不祥事に関わる。
- 女社長。
- 看板選手だけやけに年俸が高い。
- 選手の年棒のインフレに歯止めが効かなくなった。
- そのチームの顔的存在の選手が辞めてしまう。
- GMがいるが、あらゆる戦略が間違っている。
- 遥か昔に優勝したときの監督を呼ぶ。
- 成績が悪くなったからと言って嘗て功績のあった監督を解任する
- 強豪チームに有力選手を取られる。
- 毎年毎年監督が代わる。
[編集] 野球
- 東京ジャイアニズムに支えられていた球団。
- チーム名の頭に地名をつける。
- せっかく他チームから高額で強奪した有望選手のトレードマークを認めない(例:顎ヒゲを剃らせる)。
[編集] サッカー
- サンフレッチェ広島に初試合で勝ってしまう・・・(広島の呪い)
- 強化部長がクラブハウス脇で日向ぼっこをしている。
- 問題を起こすサポーターをチームが処分しない
- 選手の名前から命名したコンビニ弁当が企画販売される。
- 支離滅裂な言い訳で仮病を使っては遅刻や一時帰国を繰り返す助っ人外人選手がいる。
- キングなアノ人が移籍してくる。
- 自らを自画自賛するサポーター達。
- 経営会社がNPO法人化。
- 生え抜き選手と外様選手を公然と差別扱いするサポーター達。
- 外人選手の経歴詐称が見抜けない強化部長・フロント。
- 監督と選手が対立した時、監督の方がクビを切られてしまう。
- ユニフォームスポンサーが毎年のように変わる。
[編集] バスケットボール
- ヘッドコーチが元NBAプレイヤー。
- チームの命名権を売る。