浅間山
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浅間山(あさまやま)
[編集] 浅間山の噂
[編集] 長野県側
- よく噴火する
- 富士山との関係はない。
- 山頂でもないのに浅間山という標識がある。
- バカ尾根という意味不明な尾根が浅間山の周辺の地図帳でよく見ると見かける。
- 口の悪い登山者が「バカに長い尾根道」を揶揄するために生まれた言葉。
- 浅間山荘事件がよく知られてるかも。
- でも浅間山麓には存在しない。
[編集] 群馬県側
- 浅間山の噴火の灰で農作物がやられ、浅間山をうらんでいる。
- 江戸時代には、火砕流でいくつかの村が全滅、被害は利根川を通じて江戸まで達した。
- 火砕流跡の発掘で、婆ちゃんを背負ったままの遺体が出てきて涙。
- 鎌原観音堂へ続く目の前の階段を上り切れれば助かっていたのに、僅かの差で間に合わず火砕流に飲み込まれ犠牲になったというお話。
- 今ではこの観音堂は観光ルートの一環になっていて、火砕流に飲み込まれなかった階段十五段から上だけが残っている。
- この犠牲になった2人の頭骸骨を元に粘土細工(検死でよくやるやつ)か何かで顔が復元され、その写真(だったっけな?)が観音堂にも展示されている。
- 鎌原観音堂へ続く目の前の階段を上り切れれば助かっていたのに、僅かの差で間に合わず火砕流に飲み込まれ犠牲になったというお話。
- 悪いことは言わないから、万が一のために八ツ場ダムは作っておけ。
- 火砕流跡の発掘で、婆ちゃんを背負ったままの遺体が出てきて涙。
- 江戸時代には、火砕流でいくつかの村が全滅、被害は利根川を通じて江戸まで達した。
- 鬼押し出しという名の道には木が一本もなし。
