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[編集] 湖西線の噂
- 江若鉄道を廃止させて出来た、バイパス路線。
- 江若鉄道が廃止されてから湖西線が開通するまでの約4年間はバスで旅客輸送していた。
- 踏切がない。
- 両端を含めて線内のすべての駅を通過する列車がある。
- ↑必然的に滋賀県内はノンストップ。
- 「滋賀飛ばし」をするのは日中のサンダーバードですね。朝晩のサンダーバードと雷鳥は西大津・堅田・近江今津のどれかに停まります。
- かつては、サンダーバード2号が近江今津だけ停まっていました。
- 今、湖西線内で1番多く特急が止まる駅は堅田。大津市の中でも1番である。
- 雷鳥の廃止によって滋賀飛ばしの便が増えるのでは?
- 2006年秋、ようやく敦賀までマトモに普通電車(18きっぷで乗れる、という意味で)が走るようになる。
- 今のダイヤでまともって言えますか?明らかに特急誘導です。
- 冬に南から攻めて行くと、大津:積雪ゼロ→近江舞子:うっすら→今津:それなり→永原:大雪と変遷する。なお、敦賀に出るとまた雪がなくなることがよくある。
- 雪には強いが、風には弱い。そのため吹雪くと確実に米原回りになる。代替路線があるだけマシ。
- 一度は681系の160km/h運転が検討されたが、ほくほく線のようなGG信号の導入や待避線の設置に金がかかるし、普通列車が足を引っ張るので結局やめたという経緯がある。
- でも、113系でさえ110km運転できるんだから、できそうだけど(ほくほく線も、普通車は同じくらいのスピード)
- あのな113系とほくほく線の電車だと加速度が違うんだぞ。(あと減速度も)ほくほく線の電車の方が抜群に性能いいし。そもそもほくほく線の電車は681系が160km/h運転するがために生まれた車両なんだぞ?
- 加速度は3.0km/h/s、最高速度110km/hにすぎないので、地方私鉄としては高性能だが大したことは無い。
- 厳密にはアーバンネットワークに含まれていない。
- 近江塩津まで含まれています。
- 近江塩津までではなく永原までです。
- 8両の普通が永原までしか行かない現状を考えればアーバンネットワークは永原まででしょう。
- 北陸新幹線の敦賀以西の経路として、湖西線直通のミニ新幹線化と言うのが候補に挙がっている。
- 小松市より南だけど北小松。
- 車窓から琵琶湖を眺めたい人には、こちらがお勧め。高架だということもあってよく見える。
- 琵琶湖線からは、ほとんど琵琶湖が見えない。
- 確かに名前通り琵琶湖線の方が他地方の人から見れば湖が見えそうに思うが実際は湖西線の方が遥かに見易い(綺麗に見える為御勧め)。実際に僕も最初、琵琶湖線で湖を見ようとしたが全然見えなかった!これこそ本末転倒か?
- 湖西線で昔、高速走行の試運転をやっていた。
- 琵琶湖西岸沖地震が起きそうな断層と並行している
- 関西空港線と並び、強風によるストップに定評がある。
- そのため全線に防風フェンスが設置されようという噂もある。
- 無駄にホームが長い。16両編成対応なんて要らない。
- いえ、新旭は8両です。そのせいで12両の新快速が入ってこない。現に朝に1本だけある12両の列車は新旭通過である。
- 全部の駅が16両対応とは書いていませんが。
- 後に開業した小野駅を見ると、開業時に出来た駅とは明らかに金のかけ方が異なるのがよくわかる。
- 新快速の近江今津折り返しは、殆どなくなったようで殆ど残っている。2006年直流化区間は4両しか入れないようにしてるから。
- 直営駅に女性駅員は皆無。
- というより直営駅すら数えるほどしかない。(大津京、堅田、近江今津)
- (京都)-山科-大津京-唐崎-比叡山坂本-おごと温泉-堅田-小野-和邇-蓬莱-志賀-比良-近江舞子-北小松-近江高島-安曇川-新旭-近江今津-近江中庄-マキノ-永原-近江塩津(-新疋田-敦賀)