滋賀/湖北
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目次 |
[編集] 湖北地方の噂
| 福井 | 余 呉 | 岐阜 | |||
| 西 浅 井 | |||||
| 木之本 | |||||
| 高月 | 浅 井 | 伊 吹 | |||
| 湖北 | |||||
| 竹生 | びわ | 虎姫 | |||
| 琵琶湖 | 長浜 | 山 東 | |||
| 近江 | |||||
| 米原 | |||||
- 「おこないさんがあるので…」と言えば、必ず仕事を休む事ができる。
- 「『やんす』って言うんやろ?」などと南部の人間からバカにされる。
- やんす、きゃんすは実はほとんど使わない(長浜市)。きゃーる、やーる(敬語)またはきょーる、よーる。例「先生やーる?」「斉藤がよーるだけ。」
- なので、南部で大雪が降ったりすると「ざまぁみろ」とほくそ笑む。
- 新快速の長浜以北延伸を心から待ちのぞんでいる。
- 「座れなくなる!」と長浜駅前民は心配している。
- 語尾に「~やんす」とつける
- たくわんを挟んだ惣菜パンが一部でブーム。
- 木之本町の商店が販売している。
- ちょっとしたお出かけは敦賀。
- 岐阜県も入れてくれ。
- 滋賀県北部ではなく、福井県嶺南の天気予報をチェックする。が実は福井県嶺南の天気は福井県嶺北が予想しているのであてにならない。舞鶴の予報があてになる。
- 雨森芳洲を尊敬している。
- 滋賀県ではあるが、雰囲気・文化などはまったく持って滋賀県とは思えない。
- 米原から南は別の県に近い感覚。
- 米原は方角的にはどっちかというと湖東っぽい。
[編集] 湖北地方の市
[編集] 伊香郡
[編集] 余呉町の噂
関連ページ:余呉湖
- 余呉湖が有名。
- 天女の羽衣伝説があり、天女の子供が菅原道真。
- 秀吉と柴田勝家が戦った賤ヶ岳の古戦場も有名。
- 冬場、余呉湖のワカサギを目当てに釣り客で賑わう。
- ダム問題で揺れている。
- ダム計画直前に山に木を植えて、一本●万円で買い取ってもらえてウハウハ。
- 余呉町丹生地区に建設中の丹生ダムに対して国が突然建設変更を打診。しかしすでに50戸が移転済みのため、「今更やめるな」と反発が噴出。
- ダムの建設中止の反動で、なんと、高レベル放射性廃棄物の最終処分場として立候補するらしい。まあ、滋賀は交通の拠点でもあり、認められることはないと思うが…。とにかくこれで京都・大阪も敵にまわした事は間違いなし。
- ダチョウの牧場がある。
- そして、ウッディパル余呉という観光施設の食堂にはダチョウ肉の料理が…。
- 余呉町の北の果て、福井県との県境に「淀川の源」と言う石碑が建っている。
- ここの川から余呉湖へ、余呉川から琵琶湖へそして瀬田川を経由して最後に淀川へ・・・。
- 琵琶湖へ注ぐ川はもっと大きなものがあるがここがもっとも北なので他は支流なのか?
- 淀川の源流、高時川は余呉湖を通らない。
- 余呉湖とびわ湖は、地下パイプラインで結ばれている。
- 余呉湖の水はこのパイプラインで琵琶湖から汲み上げたものだ。
- 柳ヶ瀬トンネルをカブで逆走するおじいさんがいる。
- 柳ヶ瀬トンネルは信号制御による一方通行のため、「逆走」は発生しない。
- 柳ヶ瀬トンネルは、電化される前の蒸気機関車時代の北陸本線旧線のトンネル。
- 柳ヶ瀬トンネルは信号制御による一方通行のため、「逆走」は発生しない。
- 近畿一の豪雪地帯。近畿唯一の特別豪雪地帯指定を受ける町。
- 余呉駅に新快速が止まるようになり、電車一本で京阪神どころか播州赤穂まで行けるようになったのは余呉の奇跡である。
[編集] 西浅井町の噂
- 近江塩津駅の噂→近畿の駅へ
- ちょっとしたお出かけは敦賀へ。
- 琵琶湖の北端なので水がとても綺麗。
- 昔は奥琵琶湖パークウエイが有料だったが、利用客が少ないためか今は無料。
- カーブが多く若者が暴走を繰り返すので、夜間は通行禁止。柵で入れなくなる。
- 昔むかし平重盛さんが琵琶湖から日本海へ向けて運河を掘ろうとしたらしい。
- 途中で大きな岩にぶつかって工事は頓挫し、その岩を「堀止め地蔵」と呼ぶ。ホンマかいな。
- 以前よりは少なくなったが、永原を長浜と勘違いして待ちぼうけの旅行客がいる。
- 字も米原と似てるので仕方無い?
- 山科駅でアナウンスを聞き間違う乗客は依然多いし。
- 明治の郡制以前は西浅井郡域で、郡名の「西浅井」は消滅するも、昭和の合併で再び「西浅井」となった(この場合は自治体名として)。
[編集] 木之本町の噂
- サラダパンが今密かな人気。
- かつては鉱山もあり賑わっていたが、今は過疎地。
- 現在、ウダツのある古い町並みを売り出し中。
- 木之本は江戸時代に宿場町だったため、古い立派な家屋が残っている。
- せっかく北国街道とか木ノ本駅からの通りを石畳にしたのに、工事かなんかで所々アスファルトになっててガタガタ。
- 「いのししラーメン」も密かに売り出し中…。
- 町一番の食事どころは「ハトレストラン」。
- ハトレストラン:平和堂木之本店内にある、平和堂直営の高度成長期そのままのレストラン。
- 毎年8月23日〜25日は異常に人口が増える
- 地蔵縁日のためで、ずーーーと昔からこの3日間はホコテンである。
- 最終日の25日は商店会主催のショボイ?花火大会も開催される。
- 木之本町民は「ここが伊香郡の中心地」と威張っているが、人口は高月町に完全に負けてしまった。
- 中には木之本町から高月町へ転居し、高月町から木之本町へ通勤している人も。
- それでも、まだ木之本町民は「ここが伊香郡の中心地」と思っている。
- 人口減少率が滋賀県で一番。
- 某アニメの舞台じゃないもん!
- 八草トンネルはよく整備されている。しかし、そこまでの道が酷過ぎる。(金居原集落越えたあたり)
- 関西電力の水力発電所ができる予定だったが中止となり、立派な道路とトンネルだけが残った。
- 八草トンネルの中央部で笛を吹くと、謎の生き物が返事をする。
- トンネル内の音の残響は15〜20秒。一人和声ができる。
- 国道303号の城山トンネルを越えると、NTTドコモ以外は圏外。どうにかして下さい。
[編集] 高月町の噂
- 昔、ルーブル美術館のミロのヴィーナス像が東京の美術館に来た時、ヴィーナス像と引き替えに高月の十一面観音像がルーブルに派遣される予定だった。
- 檀家の猛反対で実現しなかったらしい。
- 長浜以北で一番人口が多い。
- ヤンマー創業者、山岡孫吉の出身地。
- ドイツ洋式の洒落た建物が建つ「ヤンマー記念公園」があるが、周囲は純和風の農村なので微妙に違和感…。
- 江戸時代に朝鮮との交流に尽力した雨森芳洲の出身地でもある。
- ↑にヒントを得た、「高月君のキムチ」という特産品が密かに人気。
- 北部の8号沿いはメガマート、Vマート、三洋堂書店、K1マートetc.と店が密集しすぎている。
- Vマートがユース高月店としてリニューアルオープンした。
- 大阪府高槻市と姉妹都市
- 読みも同じ「たかつき」なので敦賀や近江塩津発の新快速は二回同じ名前の駅を読み上げることになる。
[編集] 東浅井郡
- 対して西浅井郡もあったが、明治の郡制で伊香郡に吸収されて消えた。
[編集] 湖北町の噂
- 日本有数の巨大山城だった小谷城跡がある。
- 湖北の中心地だと思っている。
- 河毛駅の駅舎もどことなく天守閣っぽくしてある。
- 小谷城主は義兄を裏切ったセコい武将だった。
- 浅井氏の血筋は将軍家、天皇家に入り脈々と受け継がれているのが誇り。
- 琵琶湖の水鳥が観察できる施設がある。
- そしてその近くに水鳥型の道の駅がある。
- その駐車場で時々フリーマーケットをやっている。
- コハクチョウのまち湖北町という看板が立っている。
- 山本山という山があり、遠くからも見えるため目印になっている。
- その山本山の麓には熊が出るのでたびたび通学路が変更される。
- 4年1期を最後まで務め上げた町長はここ10年いない。
- 町が土地を高く買い上げてくれるらしい。
- 昔町長が収賄で逮捕。さらに町出身の県会議員も汚職で逮捕された。
- 長浜との合併を抜け駆けした浅井町のことをよく思っていない。
- なのに、湖北6町で長浜と再び合併検討って何考えているのやら。
- 長浜市と合併するくらいなら高月町と合併したいと言う意見はあるが、なぜが同じ東浅井郡の虎姫町と合併したいという意見はない。
[編集] 虎姫町の噂
- 星野監督による阪神タイガースセ界制覇の年以来、一部阪神ファンから「猛虎を見守る姫の町」とされているが、実は阪神ファンの町民は少ない。
- 単なる語呂合わせ。虎姫町と阪神タイガースの間に直接的な関係はない。
- 昭和60年の優勝のときに虎姫駅ブームが起こったのがはじまり。
- 平成15年には、虎姫駅で阪神優勝祈念の入場券が発売。長蛇の列に。
- 平成17年の阪神セ界制覇の時には、虎姫駅前に300人以上ファンが集まったらしい。
- 「酢」という地名がある。
- 「田」も「五」もある。
- 酸っぱい臭いがします。
- 三川の元三大師はおみくじの発祥地。
- 町の財政は厳しい。そのためだけではない裏の事情が原因かどうかは分からないが周りの市町との合併は何度も検討されたが実現されていない。
- 家につなげる下水道工事は、町が負担してくれるらしい。
- 近隣の余呉町や湖北町の方が財政が厳しいらしい。
- 町議会が2年も開かれなかったことがある。
- 2007年参議院選で岡山県の民主党・姫井氏の対立候補(自民党・片山虎之助氏)に対するキャッチコピー「姫の虎退治」を聞いてココを連想したのは俺だけでしょうか?
- 人口6,000人
