熊本出身の有名人
出典: Chakuwiki
- ばってん荒川(本名:米崎一馬/故人、ローカルタレント)
- 水前寺清子(演歌歌手)
- 八代亜紀(演歌歌手)
- 村下孝蔵(故人、シンガーソングライター):水俣市
- 石川さゆり(演歌歌手)
- 森高千里(元アイドル歌手)
- 茂森あゆみ(歌手、 NHK『おかあさんといっしょ』17代目“うたのおねえさん”)
- 伴都美子(歌手、Do As Infinity の元メンバー)
- 福田沙紀(女優、歌手:美少女クラブ31のメンバー)
- コロッケ(ものまね芸人)
- 内村光良(漫才師、芸人。人吉市出身)
- くりぃむしちゅー(漫才師:済々黌高校の同級生)
- 上田晋也
- 有田哲平
- 井手らっきょ(お笑い芸人・たけし軍団)
- ヒロシ(お笑い芸人)
- 井上聡(お笑いコンビ『次長課長』)
- 福島善成 (お笑いコンビ『ガリットチュウ』、とんねるずの『細かすぎて伝わらないモノマネ選手権』常連)
- ゴリけん(お笑い芸人)
- 井上晴美(女優:ブログで熊本弁を披露)
- 宮崎美子(女優)
- 石田えり(女優):八代市
- 荻野目慶子(女優)
- 島田楊子(女優)
- 財津一郎(俳優・タレント)
- 勝野洋(俳優:キャシー中島の夫、『太陽にほえろ!』のテキサス刑事)
- 笠智衆(故人、俳優)
- 桜樹ルイ(元AV女優)
- とり・みき(漫画家:作中で熊本ネタや熊本弁が出てくる)
- 森本梢子(漫画家:『ごくせん』の作者)
- 清水玲子(漫画家)
- 園田健一(漫画家)
- 吉崎観音(漫画家:『ケロロ軍曹』の作者)
- 作中に登場するケロロの父親は熊本弁、「いきなり団子」や「熊本城」が度々登場する。
- 尾田栄一郎(漫画家:『One Piece』の作者)
- うすた京介(漫画家:『すごいよマサルさん』でモエモエという登場人物が熊本弁でしゃべる)
- ちなみに「トレパン」のモデルは球磨農業高校(現南陵高校)にいてそっくりだったらしい
- 江口寿史(漫画家:水俣市)
- わたなべひろし(アニメーター:代表作は『ミンキーモモ』)
- 田中芳樹(小説家:『銀河英雄伝説』の作者)
- 荘口彰久(元ニッポン放送、現在フリーのアナウンサー)
- 甲斐まり恵(フリーのアナウンサー、セントフォース所属)
- 中村汀女(俳人)
- 野田知佑(カヌーイスト、作家)
- マッハ文朱(元女子プロレスラー、タレント、女優)
- 山下泰裕(元柔道選手、ロサンゼルス五輪でラシュワンのフェアープレイによろ金メダルに):上益城郡山都町
- 異議あり。あれは山下が攻めさせなかったのであり、ラシュワンが攻めなかったのではない。
- 陣内貴美子(元バドミントン選手、タレント、スポーツ番組キャスター)
- 松野明美(元マラソン選手、タレント)
- 登場シーンのうるささに一部の熊本人からあまりいい目で見られていない
- 秋山幸二(元プロ野球選手:世界初バク転でホームインした人)
- 緒方耕一(元プロ野球選手:巨人で活躍)
- 馬原孝浩(プロ野球選手:ソフトバンク・ホークスの投手)
- 松中信彦(プロ野球選手:ソフトバンク・ホークスのDH)
- 不動裕理(プロゴルファー)
- 麻原彰晃(オウム真理教教祖)
- 岡本公三(過激派)
- 細川護熙(第79代 内閣総理大臣)(出生地は東京都)
- 松岡利勝(農林水産大臣 2006年9月26日-現在、別名『九州の鈴木宗男』):阿蘇郡阿蘇町(現・阿蘇市)
- 松野頼三(総理府総務長官などを歴任):山鹿市
- 横井小楠(幕末の儒学者)
- 細川隆一郎(政治評論家)
- 姜尚中(カン・サンジュン、在日コリアン系の政治学者):熊本市
- 小川和久(軍事アナリスト))
- おぼっちゃまくん(宇宙一の金持ち:お国言葉丸出し)
- 左門豊作(元プロ野球選手:大洋ホエールズの野手)
- スザンヌ(おバカなアイドル:某クイズ番組をきっかけに大ブレーク?)
- 夏川結衣(女優)
- 巻誠一郎(プロサッカー選手:頭が利き足)
『熊本県出身の人物一覧』を参照。
