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留年する法則
出典: Chakuwiki
- 大半の教科で赤点取った上に、補習・追試にも出ない。
- そして最終手段の追認試験になると慌てる!
- 授業よりもサークルの出席率が高い。
- またはバイト命。
- 逆に、サークルに入らず友達がいない。
- いつの間にか退学していた・・・。
- 夜行性。
- 先生の顔は覚えられなくても、警官の顔は結構覚えている。
- テストの前日に酒盛り。
- 寝過ごしてテストを受け忘れる。
- 受けても二日酔いでサッパリ…。
- 自分が受講している教科を把握していない。
- 勉強したら負けだと思い込む。
- 落ちると思っていた学校に奇跡的に入ることができた。
- 元々、その学校のレベルについていけないのだから留年するのは当たり前。
- あるいは通常枠以外の入試(専門的な学科の存在する高校からの推薦入試など)で入学した場合にも同様の症状が見られる。
- そもそも学校には来ていないため、みんなに顔すら覚えてもらえない。
- 論文の進捗報告をサボってしまったため、そのまま教授と顔を合わせるのが気まずくなって論文未完成。
- 入りやすそうだからその学部に入った、親や教師に勧められたから入ったなどそもそも専門の授業になんの興味もない。
- こんな人意外と多いでしょ。自分の周りにもちらほら。りゅーねんしてざまみろと言ってやりたかったが無事?卒業したってのは見ていて頭にくる光景の法則に書くことか。
- 大学までの通学路のにあるパチ屋、雀荘でその魅力に取り憑かれる。
- 授業中だろうがChakuwikiが気になり、携帯で閲覧。
- 不規則な生活が祟ってしょっちゅう体調を崩す。
- 寝坊して試験に遅刻した上に会場に現れず、受験すらしない。(実際こーゆー友達がいました。なのに単位とりやがった!!先生優しすぎ!)
- 署名で出席確認する授業で代筆が発覚。それも何度も。
