白石市
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| 宮城・白石 | |||||||||||
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| 山 形 | 仙 台 | ||||
| 川崎 | 村 田 | 名取 | |||
| 蔵王 | 柴 田 | 岩 沼 | |||
| 大河原 | |||||
| 七ヶ 宿 | 白 石 | 角田 | 亘理 | ||
| 山元 | |||||
| 福 | 丸森 | 島 | |||
[編集] 白石市の噂
- 「しらいし」と呼ばれるのに辟易している。
- 白石高校は角田高校と仲が悪い。
- ↑角田高校と野球や卓球など9種目で争われる定期戦というイベントがあるから、というわけではないが仲が悪いということは無い。
- 現在の札幌市白石区は白石市出身者が入植したところ。
- 白石蔵王駅は正直失敗だったとみんな思っている。なぜもっと南側に「新白石駅」として乗り換えを便利にしなかったのかと小一時間。
- 実は最近、柴田町に人口を抜かれた。町より人口の少ない「市」
- こけし人口の方が多い
- 最近は富谷町の人口にも抜かれた。
- 最近は大河原町で買物する市民が増えた。
- 白石市出身者は大河原町の人口増加に一役買っている。
- 角田市にはまだ勝っているのでちょっと安心だ。
- 七ヶ宿町と隣り合うがかんなり遠い。
- お花の小原流を白石の小原から興った流派だと思ったことがある。
- こけしがシートベルトをして、シートベルト着用を呼びかける看板がある。
- 地元民は違和感を感じていない。橋の欄干や電話ボックスの上にこけしがついていても普通。
- 「福島県白石市」と思っている人もたまにいて、やや困っている。
- 蔵王に比べて陰が薄い。
- 生協の白石さんはここの出身である。なお、農協の白石さんや漁協の白石さんもいる。
- 『生協の白石さん』の出身地は違うよ。
- ↑と言ってしまう生真面目な市民性。それが白石!
- 片倉小十郎が大好き。
- 片倉小十郎が主人公の大河ドラマが出て来ない事を不満に思っている。
- もちろん、「独眼竜政宗」も大好き。
- 白石は「仙南の雄」と称されるが、今ではその面影すらない。
- 白石駅前のポストにはミニチュアの白石城が乗っている。
- 最近は大河原町で買物する市民が増えている。町の商圏に組み込まれた市って少し変だ。
- 国道4号線に掛かる橋の名前で「児捨川橋(こすてがわばし)」という橋であったが、あまりにも・・・な名前なので「白鳥橋(しらとりばし)」に名前を変えた。
- 子どもの頃「お前は児捨川で拾ってきた」と言われたことのある人が人口のうん%を占める。
- 白石高校は学童疎開してきた宍戸錠の出身校であるが、何時も触れられないことが多い。
- ライバルは青森県の黒石市である。
- 「こすごう」というとよそ者は「小菅生?」などと思う。
- 街が中途半端な昭和レトロだ。
- 蔵王おろしに負けぬよう足腰が発達している。
- 白石育ちの多くはこけしの絵付け経験がある。
- 絵付けしたことある人の方が圧倒的に少ないです。(from白石市民)
- 蔵王山系の山麓には、「宮城蔵王キツネ村」というキツネ専門の動物園がある。
- 公共の交通機関によるアクセスがほぼ不可能な場所にあるにも関わらず、キツネ好きの来園者は絶えないらしい。
- ホワイトキューブをよく"白石キューブ"と間違えられる。
- 町の中心駅は白石駅。だが北海道の札幌の近くにも「白石駅」があり、九州の肥薩線というローカル線にも「白石駅」がある。
[編集] 白石市内の駅の噂
[編集] 白石市の食文化
- 白石うーめんを常食にしている。
- 白石温麺を常備していない家庭はないと思われるほどだ。
- 家にストックしてる白石温麺が少なくなってくると不安を感じる。
- 名産品の白石温麺(うーめん)を「おんめん」と読まれ、若干凹むことがある。
- アカヒ新聞は白石市民の投書「うーめんしか名物がない」を「らーめん」におもいきり間違えていた。
- でも他の新聞から「関西地方の麺をパクった物」と更に悲惨な説明をされていたりもする。
- 自分たちが素麺を「うーめん」と呼ぶのは気にしないが、他の地方の人に温麺を「そうめん」と言われるのは大いに気になる。
- 温麺(おんめん)とは違うことをアピールするために、「白石温麺」と明記しなくてはならない。
- ↑冷麺のあったかいやつ。
- 白石温麺が「短い素麺」と言われることにもどかしさを感じる。
- ご贈答品選びに困ったらとりあえず白石温麺を選んでしまう。
- 当時は評判が悪かった「カップ温麺」を今頃になって懐かしく思っている。
- 「高野豆腐」ではない!「凍み豆腐」だ!
- 小学生は必ずうーめん工場の見学経験がある。
- 帰り際、うーめんを一束もらえます。
- 小学生の頃サ○ヨー食品の工場へ見学に行って山のようにお土産を貰って以来、密かに「サッポ○一番」を応援している者は案外多い。
- でも市内のスーパーなどではあまり売っていなかったりする。
- 時々大河原の「萩の月」を買ってしまう。
