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[編集] 須磨区の噂
- 須磨区民は長田区や兵庫区を意味もなく嫌っている。(長田人や兵庫人は柄が悪すぎ、と考えてるため)
- でも灘区や東灘区民からすると、長田や兵庫と大して印象は変わらない。
- 垂水区も田舎と馬鹿にする。北区、西区は眼中にない。灘区、東灘区は存在を認識していない。地元から動かない、外を知らない。
- でも、外に移住すると一番帰ってこない区民。
- そもそも、もともとは流刑地である。源氏物語で光源氏が流された場所でもある。
- 須磨区民は関西一のビーチを誇りに思っている。
- 市街地からのアクセスは、日本一かもしんない。(須磨駅南口=須磨海岸)
- でも逆に僕は嫌だ!あの駅に停車する度に磯の香りが漂い、良い迷惑!
- あの駅は英語では「スマステーション」。これ自体は昔から変わっていないのに、最近は、後発の別の意味に取られることが多くなった。
- しかし須磨区民の半分は海には縁がない山の中に住んでいる。海岸と関係ない市営地下鉄の方が海岸沿いを通るJR、山陽より乗客は多い。
- 鷹取-須磨の間が「都会」と「田舎」を分けるライン。大阪から隙なく続いてきた工場やビルの流れがここで終了する。
- ちょうど、阪神高速の若宮カーブのあたりだね。ちなみにこのカーブは事故が多いことでも超有名。
- そこに監視カメラがあるよ。スピード違反で後から通知が来たやつがいるよ。
- 須磨の海は基本的に花火禁止。でもみんなやってる。
- 須磨近辺は他にまともに花火のできる場所がないからねぇ。須磨浦公園とか普通に火事になりそう
- 須磨の海に泳ぎに来るのは観光客だけ。地元人はナンパに行くところだと思っている。
- 須磨~塩屋間の海岸線は山陽本線の撮影地。
- 車内からも改造望遠レンズで海辺のギャル撮影しとる変態親父いそう。流石に車内まで取締りが及ばぬ為。
- 垂水区側にレンズを向けている親父を見たら、それはフンドシ親父を激写するのが目的かも。
- 須磨の水族館の魚を見るとつい「おいしそう」と思ってしまう。
- 水族「館」ではなく須磨水族「園」。当初からちゃんと理由があってあえてこう命名したらしい。
- 昔あったのが須磨水族館、大改装後に須磨海浜水族園となった。
- 須磨離宮公園の噴水広場で、神戸まつりの須磨区のまつりが毎年催される。当日は入園料が無料で開放され、歌や演奏などがあるが、フィナーレの花火しか興味がない。
- 山陽須磨駅があまりにも近隣の商店に馴染んでいるため、一見それが駅だとわかりにくい。
- スカイマークスタジアム(グリーンスタジアム神戸)が須磨区である事を知らない人が多い。
- 春秋の試合は寒い。
- イチローがいなくなってからの人出も寒い。
- 北須磨地区に住むヤンチャな中高生にとって名谷駅周辺はメッカ。
- パチンコ屋はあってもゲーセンはない。少々残念な構成だ。
- ローソンがあるが24時間ではない。11時に閉まってしまう妙法寺よりはマシだが。
- 須磨の中高生は「友情」とか「貸し」とかいう言葉が好き。
- 昔の須磨高校は超進学校であったが現在は4流のアホ高校。
- いくらなんでもそりゃ言い過ぎでしょ。鉄人28号の作者横山光輝が須磨高校出身。
- 須磨寺は毎月20、21日に縁日がたち、神戸の巣鴨と化す。年寄りの列が、駅から寺の境内まで延々と続く。その日は須磨寺商店街の、月に2日だけのかきいれ日なので、雨だと大打撃!逆に土日に掛かると笑顔!
- 須磨寺駅の意味は寺への参拝にしかないため山陽須磨駅との駅間は400mと異様に短い。
- なんと東京都知事の石原慎太郎と裕次郎は神戸市須磨区出身である。
- でも須磨区出身者としてはおそらく谷川浩司の方が印象強い。
- 全域が摂津国と思われがちだが、名谷団地周辺は播磨国である。
- なんか須磨浦公園のロープウェーから境目が見えるよ★
- 阪神大震災のとき、立入禁止が解かれないまま解体されてしまった高層市営住宅があった。
- 着の身着のままで避難した人も、貴重品や当面の衣類を持ち出せなかったのだろうか。解体作業の途中を映した写真記事を見たことがあるが、家具や家電が日常そのままの姿で主(あるじ)を待っていた。やがて来たのは主ではなく重機だった。持ち出せるものを全部持ち出して空っぽになったビルを解体する場面や、全壊してどうにもならなくなった家屋を撤去する場面よりも衝撃的だった。
- その真ん前の民営マンションに住んでました。倒壊したら巻き添えを食う危険があったので無傷にも関わらず立入禁止。こっちはもちろん解体後入れるようになりましたが…。
- 須磨区最大の繁華街は板宿駅周辺。しかし長田区民が大量に押しかけるので非常にガラが悪い。
- 板宿駅前から北へ抜ける主要道路が震災前までなかった。その為、アーケードがはられた一車線一方通行の商店街の中を、堂々と市バスが通行していた。
- 板宿から須磨区の新興住宅街へ抜ける道は現在も非常に不都合。バス対向車線が脇に避けるような非常に狭い道路を強引に通っている(これは現在も)
- 「三井住友銀行須磨支店」がなぜあんな場所にあるかを知っているかどうかで、古くからの須磨住民かどうかが分かる。
- もともとの意味での須磨の中心は、板宿でも須磨駅周辺でもなく、月見山駅の南側一帯。地名の「北町」「南町」がその名残。
- 板宿自体が長田との境界近くにあるのでわざわざ「長田区民」と分ける意味がない。
- 何故か須磨駅にサブウェイが出来た。客席は殆どないので「海岸で食え」って事なのだろうか。
- JR神戸線須磨~鷹取間の踏切は異常な程、飛び込みが多い自殺の名所。
- 俺は夜にその近辺で幽霊を見た。何か呟いとったけど怖いから走って逃げた(須磨の心霊スポット)。
- 東須磨近隣は洒落みたいな金持ちがたまにいる。でもそんな金持ちもお買い物は庶民的な板宿
- 須磨区役所の最寄り駅は須磨駅じゃなくて鷹取駅。
- 鷹取駅と須磨海浜公園駅の真ん中。
- 須磨海浜公園駅・・・これを書き込む時点(2007年12月30日)ではまだ存在してないぞ。フライングだな。
- 山側と海側で「風土が異なる」といっていい位雰囲気が変わる。
- 境界線は妙法寺-高倉台
- そもそも気温が2度は違う
- 移住者が多い北の関西色は薄い。南は長田の延長。
- 妙法寺のローソン移転に伴い山側には24時間営業のコンビニがなくなってしまった。夜中にパンを買うには板宿か須磨に出なければならない。
- お祓いと称して女子中学生に強制猥褻をはたらいた喫茶店のマスターがいた。
- 実は鉄拐山トンネル内に「垂水区」「須磨区」と書かれた区境を示す標識があるが、あまりにもすすけていて、ほとんどの人がその存在にたぶん気づいていない。
- 大阪の人にとって神戸までは近いのに「須磨」というと急に「通勤が遠くて大変でしょう」らしい。
- いや、それほど遠くないってば。海側なら1時間もかからないし・・・
- 板宿商店街近くの焼肉屋「w牛工房t」の厨房内に犬を飼っている。マスターが客?に包丁振り回して追いかけていたのを見た。
- 白川まで行くと普通の山林。植物調査に出かけて大変なことになったことが