神父・牧師

出典: Chakuwiki

  1. 日本の結婚式はいいバイト。
    • 日本以外ではカトリック教会ではカトリック信者同士の結婚式しか認めていない。日本ではカトリックはマイノリティーなので、例外的に信者と信者以外、信者以外同士の結婚をカトリック教会で行なうことが認められている。
    • ライバルは牧師を装う外国人。牧師でも何でもないのに、牧師の振りしてホテルの結婚式場で式を挙行しているらしい。
      • だけど、挙げてもらっているカップルも信者でないので、お互い様。
  2. 裏表がかなり激しい。にこやかな顔で聖書やイエスキリストについて語るものの、裏では極悪なことをやらかす。
  3. 「新婦」という同音異義語があるので結婚式ではややこしくなる。
    • 紛らわしいので結婚式のときは司祭様(神父の正式な呼び方)とつい呼んでしまう。
  4. 説教はきっと為になるいい話に違いないと思い聴いたことがあるが、「ひったくりにあいそうになり、それ以来後ろが気になるようになった」という話を延々とされて幻滅したことがある。
  5. トークの上手さには感心する(特に参列者への手順の説明)。やっぱり言葉の職業なんだなあ。
  6. 死んだ仲間を甦らせてくれる。冒険に必要な情報を教えてくれることもある。
    • 冒険者の日記を代わりに書いてくれる人。 また、冒険者の死体を回収してくれる組織の末端構成員でもある。
  7. 「神父」はカトリック、「牧師」はプロテスタント。
  8. 基本的にいい人
  9. なぜか奥さんに美人が多い
    • 信者の中から選び放題だったりして・・・・・
    • カトリックの聖職者は独身。↑これはプロテスタントの牧師の話。
      • 但し、中世末期にはだいぶ乱れていたらしい。実の子供を「甥・姪」と呼び、特に高位聖職者のそれはなにかと優遇されたそうで…
      • 「身内びいき」を意味する"nepotism"は「甥」"nephew"と同じ語源。
  10. 恐怖のスペイン宗教裁判

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