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秋田市
出典: Chakuwiki
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| 秋田・秋田市 | |||||||||||
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| 三種 | ||||
| 男 鹿 | 大潟 | 八郎潟 | 五 城 目 | |
| 潟上 | 井川 | |||
| 秋 田 | ||||
| 由利本荘 | ||||
| にか ほ | ||||
| 山 形 | ||||
目次 |
[編集] 秋田市の噂
- 秋田市民は『ねぶり流し館』や『赤レンガ館』に行った事がない。
- 半分くらいは秋田駅に行ったことがない。
- セリオンに登ったことのある市民も少ない。(TVではお天気カメラなどで眺望は見ること可能)
- しかし、最近増えているらしい。(展望台がタダになったため)
- 近年人口が減少に転じた。
- 合併により人口が2%増えた。ただし面積が2倍になったため人口密度が約半分になった。
- 石油基地あり。
- 油田はいまだに稼動している。
- そのためにあんな田舎なのに空襲にあった。
- しかも終戦の前夜に…
- 「日本一廃れた県庁所在地」といわれる。
- 今現在は山口市よりだいぶまし。ただし今現在である。
- いやいや福島市も負けず劣らずですよ…
- せめて青森の中三が木内を吸収合併して、秋田店を御所野のイオンモールではなく中心部の旧産業会館&協働社跡地に再開発ビルのキーテナントとしてオープンさせていたらよかったのだが・・・(その場合は地上7階・地下1階建。地下1階にはもちろん自前の食品売り場を開設。旧・木内の建物部分の敷地はお客様用駐車場ビルとする)
- もしくは盛岡の川徳や山形の大沼、はたまた金沢の大和(富山・新潟にも店舗展開)あたりが秋田店を同地に上述の方法で開店してもよかった(勿論木内を吸収合併)。中心市街地空洞化とはいえ、あそこなら何だかんだでお客さんだって結構集まりそうなのに。マンションなんてもったいない。
- 直接出店が無理なら、熊本の『くまもと阪神』のように地元財界の共同出資で「県民百貨店会社」を設立し、上述した各社のいずれかから商品の供給と百貨店としての経営ノウハウの支援などの協力を得て、例えば『秋田川徳』の社名・店名で営業してもいい(当然日本百貨店協会加盟)。
- 大不況で節約志向が強まっているとはいえ、地方百貨店を一概に斜陽産業だと決めつけ否定する考え方には賛同できない(郊外型SCと中心部の大型店では購買層も違う)。人口が10万人以上あって、県庁所在地またはそれに準ずる地方中心地ならば、やり方次第できちんと生き残れるはずでは?
- 「高級品は都会で買え」との意見もあるだろう。だが、すべては無理でも、ある程度の世界的なプレステージアイテムは地方の中心都市でもきちんと手に入れることができるべきだし、需要もそれなりにあるはずだ。「地方在住者の贅沢は一切許されない」という考えには、少なくとも私は全く相容れない。
- もしくは盛岡の川徳や山形の大沼、はたまた金沢の大和(富山・新潟にも店舗展開)あたりが秋田店を同地に上述の方法で開店してもよかった(勿論木内を吸収合併)。中心市街地空洞化とはいえ、あそこなら何だかんだでお客さんだって結構集まりそうなのに。マンションなんてもったいない。
- 大都市圏以外の県庁所在都市(あるいはそれに準ずる地域中核都市)は程度の差こそあれいわゆる『ファスト風土』化している(三浦展さんの著書ではないが)。それ自体はある意味やむを得ないとは思うが、ここまでの『ファスト風土』化ははっきり言ってまっぴらごめんだ。
- 初めて行った人は、秋田駅から東口に降りるとその何もなさに驚き、西口に降りるとゴーストタウンぶりに驚く。
- ヨーカドーの撤退は懸命の説得により何とか免れた。
- 駅前商店街が東京表参道の賑わい振りと対比されていた。
- 事実を伝えているのは間違いないが、東京メディアの他地域に対するあからさまな悪意も感じてしまう。
- 駅前商店「街」はとっくになくなっている。金座街残しておけばよかったのに。
- そういえば商店街といえるような場所ってないな。アーケード街もないし。
- ダイエーがダイソーになった。
- 近隣県の人たちがわざわざ秋田に慰安旅行に来る理由は、主に下半身の慰安(in川反)だという説あり。
- 地元の人間が「6丁目さ、行ってきた」という言葉は大町6丁目にあるソープに行ったことをさす
- ケーブルテレビで地元に無いTBS系が視聴できるから、普及率は高い。
- おかげで地元紙の魁新報にIBC(ケーブルテレビで視聴できる岩手のTBS局)の欄がある。
- かつて行き先にクリスマスと書いたバスが走っていた。終点停留所の正式名称はクリスマス電球である。
- 秋田駅前には、特別天然記念物のニホンカモシカが遊びにくる。
- 近辺の学校や民家にも遊びに来て、子供たちと(いろんな意味での)にらめっこをする。
- 市町村合併により秋田空港が市内になった。(雄和町→秋田市)
- じつは雄和に移転前は秋田市にあったので、ある意味「戻った」と言える。
- 茨城(常陸太田や水戸など)へ墓参りに行く人が多い。
- いまだに石油が取れるため、昨今の原油高の影響で再開発のボーリングをすると、温泉ばかり出る。
- 仙台にもない自動車専用地下道路がある。(JR秋田駅地下を縦断している。)
- 金かけて作っといて、落としていったのは「地盤」のみ。
- あ、そうそう、その上のお店の売れ行きも落としていった。
- 利用する分には便利だけどな、なんだかんだで。
- 金かけて作っといて、落としていったのは「地盤」のみ。
- 「水道局前」というバス停があるが、「秋田刑務所前」とでも改名したほうがいい場所にある。
- イメージ的に嫌なのであろう。現在は「上下水道局前」になっている。
- NHK前というバス停があるが、以前は「市立体育館前」だった。2008年にNHKは駅前に移転するので再び名前が変わる可能性がある。
- いっぽうの市立体育館は八橋に移転。遠目にはでかい銀色のガスタンクに見える。
- もはや山王中学校くらいしかつける名前がないな。
- 旧NHK前の信号に付いていた「NHK前」という名前が外され、「県庁第2庁舎前」という名前に変わっていた。
[編集] 雄和
- 秋田空港はここ。合併で正式に秋田市に。
[編集] 河辺
- 中心地は和田という。
[編集] 秋田駅周辺
- 秋田駅の「はなまるうどん」は女子高生のたまり場と化している
- フォーラスが無くなったら駅前はつぶれる。
- そのフォーラスが朝7時から営業しているのにはびっくらこいた。しかも意外と人がいた。
- 秋田駅周辺で事を済ませようものなら駐車場料金がかかる。
- 県が日赤病院跡地に施設計画を考えたが、結局は無料駐車場で運用中
- それも駅周辺の駐車場経営者からクレームがついたため、有料になるらしい。
- アルヴェに映画館が復活!今度こそうまくやってくれよ・・・。
- 名前の由来は禁句である
- 駅前周辺がやたらと一方通行(何車線もあるのに・・・)
[編集] 秋田市民の噂
- 都会だと勘違いしている。
- 少なくとも私は思っていませんから
- 竿灯は有名だが行った事がない。
- 全員がとは言いませんが1度くらいは行ってるでしょ
- 雪は少ないとウソをつく。
- 沿岸部なので秋田県内では少ない方です。
- 貯金が無いのに新車を買う。
- それは人による
- 道路が複雑で目的地に行くまで、時間がかかると田舎者扱いするが秋田市の道を理解しているほうが田舎者だという事に気づいていない。
- ハタハタ寿司は嫌いである。
- そんなことはない。俺にとっては大好物だ。
- 酒を飲むとケンカをする。
- それ地域関係ないわ
- 友達の友達くらいでだいたい知り合いになる。
- とにかくパチンコが好きである。知らないと会話に入れない。
- ほかの人はどうか知らんが、俺はパチンコなんて大嫌いだ。ファンには申し訳ないが、知らなくてもへっちゃら。
- フォーラスが自慢。
- TBSが映らない事を言うと、ケーブルTVで見れるとか青森はフジが映らないとか意味不明な言動が目立つ。
- もっとも、TBS&JNNがネットワーク協定を見直してクロスネットを容認、ABSがNNN・JNNのクロス、青森のATVもJNN・FNNのクロスになれば話は別。
- 太平山は知っているが、どの山が太平山かは知らない。もし知っていたら知らない人をバカにする。
