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秘境駅
出典: Chakuwiki
[編集] 秘境駅の噂
- 誰も降りない。誰もいない。誰も知らない。
- いやいや、鉄道オタクには有名ですよ。
- 駅廃止の噂がたえない。
- 噂ですまなかった事例、それに路線そのものの廃止の噂が立ち、それが現実になってしまった例は数多し。
- 駅につながる道が存在しない。
- 電灯もない。
- 近くにあったテーマパークなどが閉園した為に秘境駅になってしまった悲しい歴史を持っている駅も少なくない。
- ○川アイランド駅etc.
- 秘境駅を激しく専門とするヲタも存在する。
- 確かに萌える。
- 廃墟ファンは友。
- 秘境駅ではないが都市部にありながら利用者数の少ない駅を揶揄する時にも使われる。
- 特に新幹線駅。
- 秘境駅の宝庫といえば、北海道と飯田線。
- 北越急行線も秘境駅が多い。(大池いこいの森、美佐島、ほくほく大島・・・など)
- 大井川鉄道井川線も。(奥大井湖上、尾盛 、アプトいちしろ、土本などなど。)
- 県庁所在地しか通らないこの路線もなにげに多い。(西仙台ハイランド・八ツ森・奥新川・面白山高原)
- 北越急行線も秘境駅が多い。(大池いこいの森、美佐島、ほくほく大島・・・など)
- 何故こんな所に駅があるのか、テツ以外は誰も知らない。
- 駅舎内には交流ノートが置いてある。
- 下車すると列車の乗務員から不信な目で見られる。
- あるいは一発でテツだと見破られる。
- 乗務員が「誰も降りないだろう」と思ってドアを開けないで発車しようとすると、降りると聞いてびっくりして慌ててドアを開ける。
- 名前に横文字を使いまくるが、その駅の周辺は特になにもないうえ、利用客が少ない駅だって。
- 列車本数自体もあまりない駅が多い。
- あまりないどころか1日の停車列車0の「駅」もある、
- 近くの集落及び道路がダムの底に沈んだため秘境駅になってしまった駅も多い。
[編集] 秘境駅だより
- JR福知山線の武田尾駅は秘境駅。乗客はほとんどおらず、学生が数人、普通の乗客が数人、武田尾温泉に行く人が数人いるだけである。
- それに、あの駅のホームの半分ほどは外に収まりきらずにトンネルの中に入ってしまっている。
- ICOCAが使える。本数は1時間4本という情報だけ聞くと秘境駅に思えない。
- そんな秘境駅の武田尾でも駐輪場があり、なんと有料である。管理事務所もある。
- やはり日本でいちばん有名な秘境駅と言えば、小幌駅。
- 一番じゃないけど宗太郎駅や土合駅、行川アイランド駅、尾盛駅も有名。
- トンネルの筒石。
- ただし通勤通学時間帯は利用がそこそこある。
- 道路も全くなく孤立した小和田。
- 秘境駅+スイッチバック駅という、テツにはたまらない要素がたっぷりの坪尻駅。
- 天竜川の断崖絶壁に立つ田本。
- 10年以上1本の列車も停車していない八ツ森。
- 博物館動物園駅(廃駅):都心に隠れたある意味、秘境?あるいは魔境と言うべきか?
- 今でも上野と日暮里の間に、黄色と白の古臭いペンキで塗られていて、薄暗い照明がついたままの駅は、何ともいえない。
- 定光寺駅:下り方向に向かって右手に庄内川、左手に崖がそびえ立つ。
- 大手私鉄の秘境駅かつ、なぜか特急が停車する大佐倉。
- 旧白滝、上白滝、下白滝の白滝シリーズ。
- 特に冬は秘境度が増す朝里。
- 到達するのに文字通り「命がけ」だった張碓(廃駅)。
- ハリウスと書くとシューティングゲームの名前っぽい。
- リアルに遭難しかねない奥羽本線赤岩駅。仮にも県庁所在地。
