筑波大学
出典: Chakuwiki
つくば市
- 旧東京教育大学
- 筑波研究学園都市への移転には、左派を中心に反対運動が多々あった。
- 運動を主唱したのは、板橋第四XXインター?当りか
- 筑波大学は、移転時に左派教職員の移籍を認めなかった。
- 今でも筑波大学を東京教育大の後継と認めない元教職員・学生が少なからずいる。
- 筑波移転が持ち上がるきっかけの一つであった、学園紛争に対する処置をキャンパス内に講じている。
- 建物内で立てこもりができにくい構造。
- 一般的な大学では中央や正面にある本部棟が敷地の端にある。大通りから機動隊を突入させやすいようにである。
- さらに正面から突入しようとすると短い距離をぐるぐると遠回りするようになっている。
- 今でも大学構内でのタテカンは禁止されており、構内は綺麗。
- 仮にタテカンがOKだったとしても、構内が広すぎてタテカンに遭遇しない可能性もある。
- とはいえあまりの締め付けに、初期には学生運動じみたものもみられた。学園祭の実施を獲得するため、本部棟前での大規模な座り込みが実施されたことがある。
- 初期の締め付けの厳しさは異常。3人以上で集会をする場合届出が必要であった。
- もちろん今は大学・学生双方が軟化し、学生運動関係の活動らしい活動はない。その流れをくんでいる学外生協にわずかに残渣を見ることが出来る。
- 学外生協はガチ運動家が一種の隠れ蓑としてはじめたものだが、後進の指導をおろそかにしたため初期メンバーが脱退したことで骨抜きにされて現在に至る。
- 今でも大学構内でのアオカンは禁止されており、構内は綺麗。
- 仮にアオカンがOKだったとしても、構内が広すぎてアオカンに遭遇しない可能性がある。
- とはいえ、あまりの・・・の締め付けに、初期には学生運動じみたものもみられた。アオカン祭の実施を獲得するため。本部棟前での大規模なアオカンが実施されたことがある。
- 学生結婚率&子持ちの学生率が日本一高いらしい。
- これは主に海外からの留学生用の世帯宿舎が存在したことから生じた一種の都市伝説。まあ国際的にオープンになるのが全国でも早いほうだったってことです。
- 結婚すると広めの学生寮を宛がわれるらしい。
- 「筑波大の3S」と呼ばれるものがあるらしい。
- 「セックス(学生結婚の元)」「スタディ(研究)」「スーサイド(自殺)」。三つ目は少々コワイ。
- いや、オリジナルは「スポーツ(体専)」「スタディ」「セックス」。
- 「Study(研究)」「Sports(運動)」「Selfabuse(オ○ニー)」という悲しい説もある。
- 「掃除」「洗濯」「炊飯」という説もある。
- ここにまつわる都市伝説はあまりにも多い。
- 星を見る少女
- 地下室に閉じ込められた少女
- 有事の際にはここが司令部になるとかなんとか
- さらにロボットに変形して戦うとか
- 体芸棟がそのロボットの頭部となるとか。さらに、松見池にある通称『栓抜きタワー』は、そのロボット専用の武器になるらしい
- 地下に眠る『第四学群』。
- 入り口は数箇所あるが、そのなかでも有名なのが平砂の駐車場にあるマ・・・うわっ
- 平砂2号棟。
- 火事で燃えたとか、2号棟跡地ではガイガーカウンターが反応するとか。
- しかし実際は教員用の宿舎が2号棟ではという話もある。四月から夏前くらいまでは教員用宿舎の風呂に入ることができる。24時間。ばれたら除籍らしいが、堂々としていたらばれなかった。
- 池の鯉を食べると除籍。
- 研究室から漏れた廃液に汚染された鯉を食べて何かを発症することで汚染が明るみに出るのを恐れて流布された噂、という説がある。
- 地下道に入ると除籍。
- 難攻不落の本部棟にも地下道からあっさり侵入できたりする。これを利用し、学園祭闘争の際に一部学生が本部棟に突入、学長室まで到達したという逸話がある。こうした事態を予防するために流布された噂、という説がある
- 平砂共用棟のすぐ北にあった、通称「平砂プール」。
- 『ソアラ坂』と呼ばれる陸橋がある。加速しすぎたソアラがジャンプして植木に激突したという話
- 建物のひとつは当時茨城県で最も高い建築物だったので、飛び降り自殺者が多数発生した。
- 上の話より怖い話は旧第二学群の屋上から飛び降りた女の話。2年おきに同じ場所から飛び降りてる。二人目が飛び降りる時に歌っていたテーマソングは、鬼塚ちひろのアイアムガッドチャイルド。
- 付属病院は地上11階の病棟を持つまさに「巨塔」。だが、その実態は山崎豊子氏の「白い巨塔」とは180°正反対。
- 「筑波大」設立時の大学総長が自分の権力を絶対化するため、反権力要素となりうるものをことごとく排除した。
- 故に筑波大医学部には「医局」が存在しない。その為医師はいくらでも横紙破りをする。
- 新たに出た症状を訴えると、すぐに専門診療科に回される。外来では診療科間でカルテを運ぶワゴンが頻繁に行き来している。
- そのせいでレントゲンをはじめとして検査室は慢性的な混雑。「筑波メディカルセンター」は筑波大付属病院の検査設備と緊急医療体制を肩代わりさせるために設立されたといわれている。
- インターンは自分の専攻以外にも一通りの診療科を研修させられる。
- 南北4km。15分の休憩時間に1~2kmの移動があるとかなりつらい。特に体育できつい思いをするものは多い。
- 同一キャンパス内であるにもかかわらず、ひどいときにはチャリで20分はかかる教室移動。原付や車があれば楽。
- そんなわけで学内バスがある。バスとしては日本初のオートマ車だった。
- 現在は関鉄バスにアウトソーシングされている。
- 運転がめちゃくちゃ荒い。
- かつて政治学を研究する教員間で複雑な闘争関係が存在し、その研究で論文が1本書けてしまうほどであった。
- でも他の大学よりマシ。早稲田なんかいまだにアジビラまみれになっている場所がある。
- 推薦入学
- 推薦入試、AO入試等の学力考査以外での入学者の枠が大きい。
- 推薦入学者は「体専(体育専門学群、タイセン)」、「芸専(芸術専門学群、ゲイセン)」、「推薦(スイセン)」と「3セン」という3バカの一角の扱いである。
- 図書館情報大との合併により「図書館情報専門学群」が出来、「図専(トセン)」を入れて4バカということもある。
- いわゆる馬鹿センである。
- 2008年7月には病院内にスタバができた。
- 住む場所を間違えると、車なしでは生活にも苦労する。大学には近いけどスーパーがないとか。
- 春日のことかーーーーーーーーーーーー!!!
- 少なくとも自転車がないと日用雑貨すら買いに行けないっつーのは・・・
- 学生宿舎
- その安さゆえ、新入生の入寮者は多い。が、最初にドアを開けた瞬間絶望する。
- 宿舎の部屋の形が五角形だったりする。ベッドと机を置くともう足の踏み場が無い。
- 航空写真で格好よく見えるようにという理由で建物の外形がレイアウトされたことに起因し、3割程度の宿舎が5角形部屋。
- 5角形部屋の建物の角部屋に至っては7角形。
- ↑理解はされづらいだろうが、ほんとに凹凸が凄い部屋がある。
- まだ5角形はよかったりもする。さらに多角形な部屋がある。
- 「筑波大(つくばまさる)」という名前の人が、筑波大学の入試を受けるとき、試験官に「ここは名前を書くところです。大学の名前を書かないで下さい」と注意されたという噂がある。