箱根駅伝ファン
出典: Chakuwiki
- 毎年、正月の2日間を楽しむためだけに残りの363日を生きている。
- エンディングテーマを聴くと欝になる箱根駅伝症候群になる人が多い。
- 評判の高いあのエンディングテーマ(I Must Go)が2008年は流れなかった。復活切望!
- 伊勢(全日本大学)や出雲(全日本大学選抜)は単なる箱根の前哨戦と思っているので関東以外の大学は眼中にない。
- 全国高校駅伝は未来の箱根のエース候補をチェックするためとりあえず注目。
- さらに、箱根駅伝で好きになった選手を追っかけて、New Year駅伝ファンになる輩がいる。
- 要するに徳光さんみたいな人。
- 開催日は沿道で小旗を持って応援。選手が通過したら電車で先回りして再び応援。
- どっかのチームがブレーキ起こして繰り上げスタートにならないだろうかと内心期待している。
- どっかのチームが10区蒲田の踏み切りに引っかからないだろうかと内心期待している。
- しかしながら、途中棄権は胸が痛むモノがある。
- 違う意味で踏み切りにひっかかる選手がいるとは…
- 小涌園での年越し→箱根観戦が理想だ。
- 神奈川に妙に詳しい。
- 権太坂とか遊行寺なんて駅伝を見てなきゃ県民でも知らない。
- テレビ観戦のお供はサッポロビールと鈴廣のかまぼこだ。
- 他の人より山梨の知名度が高い。
- 箱根出身の選手が社会人になって伸び悩んでいることを結構気にしてる。
- もちろん毎年箱根駅伝ミュージアムに通うことを忘れない。
- パンフレットもちゃんともらってきてきちっと永久保存。
- あの博物館、実際よほどのファンじゃない限りほとんど見所ないんだが…
- 無論、予選会のチェックも欠かさない。
- 今日何も見るものないな……と思ったら即ビデオを見る。
- 常套句「名門早稲田」「古豪明治」「王者駒澤」「山の大東」etc..
- 後は「復路の順天」とかも。
- 「湘南の暴れん坊東海」
- 「山登りの神様」
- 愛用列車は小田急の「箱根駅伝応援号」
- これが関東のローカル大会だとは全く気付いていない。
- 外国人留学生の参加については意見が分かれる。
- 反対派のファンは必然的に「アンチ巨人」ならぬ「アンチ山梨学院」となる。
- オツオリの死が残念でしかたない。
- ランナー目線で観戦するため、毎年箱根路を試走している。
- 横の歩道でランナーと並んで疾走している人も何人か・・・。なんと言いましょうか。
- あぶないのでやめましょう
- 常連校のユニと襷の色を覚えている。
- 「藤色」(駒大)とか。紫ではないらしい。
- えんじ、茄子紺、鉄紺、プルシアンブルー…
- ピンクの襷、日本大学。
- 権太坂がいかに険しい急坂なのか、思いを馳せる。
- 実際、車で登ると大したことがない。
- 中継所手前とか、遊行寺の坂のほうが急坂。
- 二宮のポイントで、「○_○」や「で」「ど」を探してしまう。
- 2区の横浜にさしかかる途中でなぜか番組を中断して箱根今昔物語がはじまる。