出典: Chakuwiki
[編集] 籠原駅の噂
所在地:埼玉県熊谷市
- 下りはここ止まり、上りはここ始発が多い駅。また下りは、ここから10両編成になる。
- 湘南新宿ラインのおかげで名前だけは知られている。でもどこにあるか知っている人は少ない・・・
- 湘南新宿ラインでも籠原の到着時刻を案内する車掌がいるが、東海道線内で放送しても、まず籠原で降りる人がいるかどうか・・・
- 熊谷の次らしい。でも熊谷の位置自体が知られていない。
- 小山の次の小金井みたいなモンなんだろうけど、たぶん「籠」の字にインパクトがあるのでは。
- 勝田も同じ。
- 駅名になっているが、熊谷に「籠原」の地名は存在しない。
- 小字だが一応存在する。
- 2007年10月から区画整理完了により籠原の地名ができました。。
- いつのまに独立したんだ・・・大した駅でもないのに・・・
- 籠原はどこにあるのかと確認するため。かな・・・。
- すいません。お遊び感覚で。。。作った方。
- 項目の統廃合で結局他の駅と一緒のページに押し込まれたが、それでも他の駅に比べて記事量が多い多い。
- そして再独立を果たす。
- E231のLEDに籠原の「籠」の字がきっちり表示されてるのを見たときはちょこっと感動した。
- 熊谷駅利用者はこの駅の利用者はいいなといつも思いつつ電車に乗る。(始発で座れるため。)
- ここで増解結するせいで、ホーム内が徒競走状態に・・・
- かつて貫通幌が使われていた頃(当然E231が無かった頃)、切り離す車両がある時は、籠原駅に到着する寸前になると車内で民族大移動がいつも起こっていた。
- 籠原で切り離しの電車は、籠原から先頭となる10号車が混雑する。
- 籠原止まりは、深谷方面の利用者にショックと絶望感を与える。
- 高崎線沿線住民は籠原駅利用者を羨ましく思っている。
- 深谷市が熊谷市と合併を申し込んだ時の条件は、籠原に市役所を置くというものだった。結局は流れたが。
- 読めない。
- 「かごはら」と読む。ご参考までに。
- まあ、「国府津」といい勝負ではある。
- エスカレーター側の階段がバリアフリー工事中。エスカレータ使えない上に、電車の発着地は混む。
- 見事見工事が終わりました。エレベーターが意外と邪魔な場所にあったりする。
- 高崎線内最大(らしい)NEWDAYSが改札外にある。改札中にあるKIOSKはそのまま残してほしかった。
- 上野や大宮から東北本線(宇都宮線)と間違えて乗ってしまった東北出身者が流れ着き定住している。
- 4月1日から発車メロディーが熊谷市歌になった。隣の熊谷とはバージョンが違う。反対の隣の深谷の対抗馬か?
- 全国でも珍しい特急の増結がある(平日のみ)。
- 残念!熱海でも特急踊り子の伊豆急下田からの編成に増結があります。(修善寺発ではない)
- 一応「橋上駅舎」ということになっているが、実は単なる2階建てで、駅舎は線路に架かっていない。
- 朝ラッシュ時、エスカレーターは基本左右両方とも走るか歩くというのは暗黙のルール。止まると下から目線ビーム。
- 小金井駅(宇都宮線・栃木県下野市)
- 勝田駅(常磐線・茨城県ひたちなか市)
- 国府津(東海道線・神奈川県小田原市)