絶対条件/大阪
出典: Chakuwiki
- 1から10まで数えるとき独特なメロディーで歌うこと。
- いーちーにーいーさんまのしっぽごりらのむすこはっぱーなっぱーくさったとーふ
- 「なっぱ」と「はっぱ」が反対でっせ!いーちーにーいーさんまのしっぽごりらのむすこなっぱーはっぱーくさったとーふ
- 「かんさいでんきほーあんきょーかい」が歌えること。
- 「京橋はええとこだっせ、グランシャトーがおまっせ、サウナでさっぱりええ男、恋の花も咲きまっせ、グランシャトーはレジャービル、グランシャトーへ、いらっしゃい」とフルコース歌えること
- 関西限定の奇妙なローカルCMをこよなく愛すること。
- 吉本のギャグを最低10個は言えることに、誇りを持っていること。
- 土曜の昼のTVは4チャン(MBS)の「よしもと新喜劇」だ。
- 子供の頃、親と一緒にNGKで新喜劇の舞台を見たことがある。
- 「首都は大阪だ」と言い張ったことがある、または聞いたことがあること。
- 大阪の流儀が日本のグローバルスタンダード、だから関西商法は成功したと考えている。
- ただ最近の本社機能や本社自体の東京流失に我慢ならんらしい。
- 吉本で関西のスターが東京に行くと小さく纏まって畏まるのに気付いていない。
- ミナミの神座(かむくら)ラーメンが東京で評判が芳しくないことが少し気になる。
- 砂糖の入っていないすき焼きを許容してはいけないこと。
- 酢醤油のところてんも否定するのがよろしい。からしを使うなどもってのほか。黒蜜かけがスタンダードやねん。
- お好み焼きやたこ焼きの味の評価をする時は、うまい・不味いの前に生地の出来等から始まる。これはかなり小さい子供でも左様な傾向あり。
- 結局、味覚音痴の東京人にはイカ焼きの深みは受け入れられなかった。
- 東京出張で味覚音痴の東京人を発見し雀躍するが実は大阪から転勤族の同胞だと知り暗澹とする。しかし見識を変えることはできない。
- 誤った見識なのに変えられないのならそれはただの偏見である。
- 京たこや他のたこ焼きチェーンも子供騙し程度。
- 551蓬莱の豚饅は、年中欠かさず食べたい。
- ライスカレーを食べる時にはソースかけや生卵かけは普通である。ちなみにあまりカレーライスとはいわない。
- 最近は名古屋のことに何かとケチをつける傾向が強くなった。
- 納豆が嫌い、あるいは嫌いなフリをすること。
- 大阪で、標準語あるいは東京弁を使っている人がいると、思わず凝視し、眼力に訴えること。
- 「大阪?下品でしょ?」「だって大阪でしょ?」といっている関東人を見ると殺意を覚えること。(雪印事件発生当初、そう言っているおばさんがいた。埼玉かどっかの人)
- お好み焼きの本場は大阪であり、東京式アレンジや広島風はNG。もんじゃは論外。
- カラオケの締めで、「大阪で生まれた女」「やっぱすっきゃねん」「大阪ベイブルース」等のいづれかを選択して唄う傾向がある。
- >大阪ベイブルース
「悲しい色やね」というちゃんとした題があるのに・・・・(大阪人ではないが持ち歌にしている某流れ者)
- キッチャ店に入って躊躇無く「ミックスジュース」を注文できる男でありたい。
- 横山やすし師匠を忘れないこと。同じく横山ノックを忘れないこと。
- 右翼(郷土系)であること。
- 国会に出てくるような政治家や、代議士に対しては必ずブーイングをかますこと。
- 阪神タイガースが劣勢になったり、負けた日は必ず、「メガホンの投げ入れ」の準備をすべし。
- 阪神タイガースが優勝したり、日本が(サッカーの)ワールドカップにて本戦に勝った(最低でも、ベスト16以内)ときは、道頓堀かその他の河川・公園の池か噴水に飛び込むこと。
- 浪速のモーツアルトこと、「キダ・タロー」が作曲した曲は、大半が歌えない限りは「大阪人」としてはみなされない!
- 大阪は、「強姦&強制わいせつ」の発生率が日本一やから、特に女性は目立つ格好を控えるよーにな。
- 東京(ひいては、日本国全域)の政治家は、法律をカサに着て「地方や、その出身者に対しては、(法律や、世間の風潮での理由を使って)」は、様々な「難癖」をつけたり、「冤罪」を使うことができると認識すること。
- または、たとえ警察に通報されることがあっても、「もみ消し」が可能なことも。
- 小~中学校&高校などでよく教わる「歴史上の人物」に関しては「無関心になる」か、あるいは(現地に到着した際には)「馬鹿笑いする」か「(侮辱系の)お笑いネタ」にすべし。
- ↑ただし、「大阪府出身者」や「(現在の)大阪市内に対して、貢献した人」(例えば、(太閤)臣秀吉)は「例外」として・・・。
- 阪神タイガースファンが使っていた、「にんげんっていいな」の替え歌を歌えるようになること。(特に日本政府の政治家はんや、一流企業の「社長はん」や「役員はん」など)