絶対条件/鹿児島
出典: Chakuwiki
[編集] 一般
- 鹿児島県が九州第二位の県だと誇らしげにいえること。
- 宮崎県は鹿児島の同胞であり且つ下僕であると内心思えること。
- 上京してさんざん住んでた鹿児島を田舎扱いすること。
- 大和人(内地人)と奄美人の区別が一目でつくこと。
- 県外で苗字を見ただけで鹿児島人(又はカゴシマ系)と判断できる事。
- 県外で顔つきや雰囲気で鹿児島人(又はカゴシマ系)と判断てきる事。
- 鼻をかんだ後,桜島の灰がついていないか確認すること。(市内限定)
- 緯度が同じだからと上海に親近感が持てること。
- 鹿児島県内は、あくまでも「男尊女卑」を(未来永劫)浸透させるべき。
- この所の、日本国内における「男女の性関係の乱れ」や「不倫文化」に対しては、一喝が必要かも・・・。
- 道に迷ったら桜島を見て、自分の大体の位置が掴めること。
[編集] 文化
- かごんま弁、またはカライモ標準語が堪能なこと。
- 鹿児島弁の単語の一部が全国共通だと思い込めること。
- 畏まった通話の第一声が「もしもっ」と云えること。
- 場の空気を読まず、緩い駄洒落が連発できること。
- 茶碗虫の唄をアカペラできること。
- 明治維新や薩摩の独特の伝統文化を誇らしげに県外人に堂々と自慢できること。
[編集] 天文館
- 山形屋が九州のデパートで一番と断言できること。
- 山形屋の地下食に行き「金生まんじゅう」の実演コーナー付近を通り過ぎるだけで、つい買いたくなる事。
- 天文館は九州一の大繁華街で鹿児島の中心であると公言出来る事。
- 天文館の行く末を我が子のことのように親身に心配できる事。
- 天文館に行って知人の1人以上に声をかけられるようになること。
[編集] 地方マスコミ
- たまにMBCラジオの「城山すずめ」を聞きたくなること。
- MBCタレントの誰か一人のファンになれる事。
- 一度は薩摩狂句にチャレンジしてみたくなること。
- 南日本新聞の「黒ジョカ」に載るほどのひょうきん者になれる事。
- 疲れたとき黒砂糖をなめること。
- 端午の節句には、あく巻きを食べなければ始まらない。
- 喉が乾いたら、たまにスコールが呑みたくなる。
- たまに珍珍豆を食べたくなること。
- おやつに「げたんは」又は「ふくれ菓子」を食べたくなること。
- うどんのトッピングはつきあげ、青ネギ、とろろ昆布。
- 鹿児島ラーメンが世界一美味しいと誇らしく公言できること。
- ラーメン屋で漬物取り放題なら目一杯食べまくれる事。
- 「カルカンはネコの餌」などとほざく馬鹿をコンマ3秒でKOできること。
- 暑くなったら氷白熊!アイスの定番は鹿児島が誇るセイカのジャムモナカ(60円!)は無条件(笑)
- 好きな菓子パンは鹿児島が誇るイケダパンのキングチョコ!フィンガーロール!が最も望ましい。
- 大昔の元祖かごんま限定菓子パン「シンコム3号」を一度は食べたことがあること。(中高年限定の絶対条件)
- 大昔の元祖かごんま限定菓子パン「ジェットパン」を一度は食べたことがあること。その袋を集めて城山遊園地のジャンボ滑り台を滑ったことがあること。(中高年限定の絶対条件 その2)
[編集] 焼酎
- 芋焼酎が飲めること(本土)。奄美は黒糖焼酎が飲めること。
- 焼酎はお湯割りに限ると思うこと。
- 地元の焼酎に一本槍で他銘柄には眼中にすらないと断言できること。
[編集] (薩摩)川内人の絶対条件
- 綱引は日本一と信じなければならない(川内人)
- 町内会でも綱引大会をやる
- その晩の国道3号線のバイパスの渋滞が我慢できる
- 泳ぎが得意である
- 河童(がらっぱ)の存在を信じる、もしくは「がらっぱ」を自称する。
- 男子は小学校から武道または球技(バスケットボールが推奨。野球も○。サッカーなどもOK)をたしなむこと。そうでないヤツは「おなご(女)んけっさ(腐)れ」
- 水害に対する備えを怠らない
- 「川内小唄」が唄える。踊れる。
- ガラッパパークは我らが天国。
- 阿久根の大規模なショッピングモールを羨ましがらないこと。
- 向田の商売人の命が掛かってるからね。AFさん(w)
芋虫(手前)と松茸(その奥に並ぶ)
- 某製紙会社の煙突の煙の臭さが我慢できる
- その煙の向きで明日の天気がわかる(福岡出身氏のコメント転記)
- 製紙工場にチップを運ぶトラックをうっとうしいと思ってはならない。
- 同様に製品の紙ロール(新聞用など巨大なロール。トイペではない)運ぶトラックも。
- 冬・・その製紙工場のチップヤードから煙が出ているからといって「火事だ!」と叫んではならない。
- その製紙工場のチップヤード周辺で、日本では見ないような昆虫に出くわしても「新種発見!」などと騒いではいけない。
- チップに付いてきたお客さんということで・・・
- 昆虫ショップに売りに行ってもならない。
- その製紙工場の周辺だけ、雨が降っているなどと誤解してはならない。
- 春秋の早朝、よく水滴が空から落ちてくる。
- 黒いべっとりとした雨が降っても我慢しなければならない。(by元八幡馬場民)
- 堤防沿いにあった製紙会社の子会社(段ボールメーカー)の工場のダクトを「芋虫」と呼んではいけない。(だってアゲハの終齢幼虫そっくり・・・・)
- いくら形が似ているからといって「チェルノブイリ!」と叫んではならない。
- その製紙会社の従業員が「紙 豊かな未来を-ともに考え、ともに歩む」という社是の通りにしているか、しっかりと見張らなければならない。
- 廃業する子会社のことは忘れなければならない。
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