聖教新聞
出典: Chakuwiki
- 「新聞」と名乗っているが実際は創価学会の機関紙
- 一応、全国紙ではある。
- 某全国紙が印刷を請け負っていることは公然の秘密。
- 他社の印刷所を借りて新聞を刷っているので、他社への発言権が強い。
- 信者が無料で隣近所に配ることがあるので、テレビ欄だけ見たい人にはちょいと重宝する(そこに付け込まれる公算大)
- 以前、知り合いの信者に「購読料はこっちで持つから三ヶ月だけ取ってくれ」と頼まれたことがある。郵便受けから取ってきたら、そのまま生ゴミを包んで捨てていたが。ちなみにうちは読売新聞。
- 勧誘強化月間...三ヶ月以上で1カウント
- 家のポストにサンプルが入っていたので庭で灯油をかけて燃やした。
- しかし、テレビ欄には所々おかしなところがある。(「○○放送」を「○○テレビ」と書いていたりなど)
- 追っ払うためには読売新聞を取ると楽。
- しんぶん赤旗も有効と言う話。ただし、これはこれで別の偏見をもたれる。
- 池田大作って読売から著作出してたような…
- 連載四コマの「あおぞら家族」はいろんな意味でスゴイ。
- 前に連載していた「バリバリ君」もかなりキてるマンガだった。
- このマンガのライバルは、日蓮正宗法華講員の有志により発行されている新聞「慧妙」(実質的には、日蓮正宗の法華講中の一つで、総本山大石寺境内の塔中坊の一つである理境坊に所属する妙観講の機関紙)に連載されている『正信修行の日記・となりの沖田くん』と、「顕正新聞」(冨士大石寺顕正会の機関紙)に連載されている『法子ちゃん』である。
- あれほど起承転結がない四コママンガも珍しい。
- 購読していることが近所にバレると、少々偏見を持たれることがある。
- 一面はほとんど池田大作ネタ。デイリーの阪神ネタよりも多い。
- 80年代ごろまではもっとマトモだったんだけどね。
- 知り合いの(3世で仕方なくな)学会員が「一個人の行動記録」と表現していた。
- 生協新聞ではない。
- 聖教と言いつつもキリスト教とは関係ない(と思う)。聖書とはもっと関係ない(と思う)。
- 全く関係ない。創価は仏教系。キリスト教とは水と油。
- 「聖」は日蓮大聖人のことだそうな。
- 発行部数は国内3位らしい。
- 炊きつけのために燃やしたり、弁当の包み紙に使うとひどく叱られる。
- 学会内では「池田先生からのお手紙」で通っているから、バリバリ会員はそんなものを燃やすのは罰当りだと思っているから。
- 学会にとって都合の悪い人間に対する態度が凄まじく酷い。人の事を普通に「極悪ペテン師」などと書いたりする。
- 週2回、4面に掲載されている、会長以下の幹部が登場して言いたい放題の悪名高き「悪口(罵倒)座談会」とか、1面の「寸鉄」欄などは、内容的に醜い。
- 勝手に裏の地方自治体を作っているみたいで、知事に当たるポストは『県長』
- 天下一品の店舗には必ず置いてある
- 潰れた店の屋内に放置されてた
- 時々JR東日本などの電車内に中吊り広告を出してたりするが、やっぱり池田大作の写真がデカデカと出ている。
- でも、やっぱりリサイクルには回さないと溜まる一方・・・・