自国が経済制裁されたとき
出典: Chakuwiki
- 韓国人は「日本の陰謀だ」といい。日本政府に「謝罪と賠償」を求める。
- 日本人はマンガ・アニメ・ゲームなどのOTAKU文化輸出を止めて対抗する。
- しかし逆にここがとっくに制裁していた。
- 前回の教訓で真珠湾をやめ、今度は北京に程近い渤海湾を先制攻撃(宣戦布告は10秒前)
- ロシアは水産品の輸出を止めて対抗した。
- むしろ石油。
- 酔っ払って寝ていたのでしばらく気が付かなかった。
- イタリア人はドイツに援助を求めた。しかしドイツ人いわく「イタ公にしてはまあまあ面白い冗談だ」
- セリエAに外国人選手が来なくなってレベルが低下し、その結果フラストレーションがたまった一部サポーターが暴れ出す。
- 北朝鮮人はミサイルを発射する。
- 目標をホワイトハウスにしたにもかかわらずなぜかブルーハウスにヒットwww
- そしてアメリカに経済制裁ではなく武力制裁される。
- 核実験を実施。
- アメリカは経済制裁「される方」ではなく必ず「する方」である。よってアメリカ人は気にしない。
- アメリカに経済制裁するとした方が困る。
- ていうか、アメリカに実効性のある経済制裁なんて可能なのか?
- 意外と生活に困るかも。
- アラブ諸国とベネズエラが経済制裁したら困る。カナダだけでは足りない。
- MLBとNHLに外国人選手が来なくなるのでレベルが低下する。(NBAとNFLはそれほど影響はない)
- ブラジル人は経済が大混乱になっても気にしない。ただしワールドカップ出場停止になったら大暴動→戦争。
- 中国人は華僑ネットワークを使い謀略と策略の限りを尽くす。
- イギリス人は「太陽の沈まない我が大英帝国はこれぐらいの事は何とも無い」と精一杯の強がり。
- アラブ人は「石油・・」と一言だけポツリと言う。すぐに経済制裁解除。
- おなじくオーストラリア人は「鉄・石炭・ポーキサイト・・・」とネタが豊富である
- ちなみにボーキサイト・・・
- フランス人は芸術や文化の輸出をとめて抵抗する。
- 大きな効果は期待できない。
- ブランド好きなら・・・
- 大喜びした国からのコメント「これで○ピー商品が作り放題アル!」
- キューバ人は「やってる事が昔から変わらん。ワンパターンなんだよ」と北の方角を見ながらポツリ。
- シンガポールは、風光明媚な観光都市から一気に暗黒スラム街へ・・
- マレーシアからの水を止められたら、スラム街になる間もなくゴーストタウン化。
- スイスは、秘密銀行の口座を止めて対抗する。