自衛隊
出典: Chakuwiki
(航空自衛隊 から転送)
隊長!ノートにおいて日本の核武装論を討議せるものであります!
目次 |
[編集] 自衛隊の噂
- 軍隊をJieitaiと呼び、軍事組織ではないと言い張る。
- 続きはノートで!(見苦しいため)
- 実は国家公務員である。(特別職だけどな)
- 「自劣隊」と揶揄されている。
- バブル絶頂の頃は公務員のなり手が少なかった為、本当にひどかったらしい。現在は平成不況のおかげで大分質が回復した。
- バブル期の自衛隊と言えば「高校に入れない馬鹿が行く」ところ。バブル崩壊後の自衛隊と言えば「大卒でも入れるかどうかわからない」ところ。
- バブル期は、自分の名前を漢字で書けない奴でも入隊できたらしい。
- 「右向け右」と言われて、右がどっちか分からなくてオロオロした奴もいたらしい。
- 幹部候補生(防大卒と同じ扱いになる)も、昔は地方のマイナー国立大学、私大だとMARCHクラスが主流だったが、今では早慶旧帝が当たり前で、東大京大もゴロゴロいる。
- バブル期は、自分の名前を漢字で書けない奴でも入隊できたらしい。
- バブル期の自衛隊と言えば「高校に入れない馬鹿が行く」ところ。バブル崩壊後の自衛隊と言えば「大卒でも入れるかどうかわからない」ところ。
- 大卒の採用は理系学生がほとんどで、文系の幹部候補生は募集人員が極端に少ない。それこそ他の公務員試験で言うと、国家一種レベル。だからどうしても東大京大阪大とか早慶などに固まってしまう。
- バブル絶頂の頃は公務員のなり手が少なかった為、本当にひどかったらしい。現在は平成不況のおかげで大分質が回復した。
- 小学生が見ても明らかに「軍隊」なのに、「軍隊でない」と言う大人が一部にいる。
- 政府見解でも「自衛隊は軍隊ではない」らしい。英語では「self-defence force」なので、英訳したら面白いことになる。
- 直訳すると…、正当防衛力
- 「self」に「正当」という意味はない
- forceは「軍隊」という意味もありますぜ
- つーかこの場合「軍」以外に訳しようが無いもんな。公式Webサイトによると
- 航空自衛隊:「Japan Air Self-Defence Force」→日本航空自衛軍。
- 陸上自衛隊:「Japan Ground Self Defence Force」→日本陸上自衛軍
- 海上自衛隊:「Japan Maritime Self-Defence Force」→日本海上自衛軍
- 海上自衛隊ができた当時、隊員のほとんどは旧日本軍出身。
- 新英和中辞典によると、陸上自衛隊:「the Defense Army」→防衛陸軍?
- ドイツ語だと自衛隊は「Japanische Selbstverteidigungskraefte」 →日本自己防衛力
- つーかこの場合「軍」以外に訳しようが無いもんな。公式Webサイトによると
- 直訳すると…、正当防衛力
- NHKだって赤ん坊が見ても「国営放送」なのに、中の人は「国営放送じゃありません」と言うから、建前を最重要視する国民性なのかも。
- 何、そんなのはどこだって一緒だ。かつて第一次大戦で負けて、戦車などの製造を禁止されたドイツは、戦車を農業用トラクターと言い張って開発を続けたことがある。
- ↑なにがいいたい。ドイツの戦車開発は条約の制限があったから建前ではなく苦肉の策というもんだが、日本において国営放送が禁止されているわけではないのでまさしく建前として国営放送ではないといっている。両者では全然意味がちがう。
- 自衛隊を軍といわないのも建前ではなくて軍隊を持ってはいけない憲法を回避するため。これとNHKが国営放送と言わないのは話が別。
- 言っておきますが、NHKは民間の組織です。だから、「国営放送ではない」という意見は正しい。
- だからこそNHKを「国営放送」と呼ぶ揶揄が成り立つ。
- 戦車を「特車」歩兵を「普通科」と苦し過ぎる呼び方をしている。
- 近頃は素直に戦車という。北海道の戦車連隊に謝れ。
- 「小学生が見ても明らかなのに」、って…おいおい。小学生に、「軍隊」と「一応軍隊ではない事になっている組織」の区別なんてつくのか?
- 投稿者の「小学生並の頭脳しか持たない僕でも分かります><」という意味でしょ。
- 政府見解でも「自衛隊は軍隊ではない」らしい。英語では「self-defence force」なので、英訳したら面白いことになる。
- 時々タイムスリップしてみたりする。
- ガメラと同盟を結び、ゴジラを敵対とする。
- 現在、ゴジラのテーマとして有名なあの曲は、実は元は自衛隊側のテーマだった。
- 13歳のハローワークでかなり詳しく取り上げられている。
- 決して悪戯で"自衛官資料請求"の葉書を出してはならない。もうね、大変な事になりますよ。
- ↑詳しく。
- 条件が見合うようであれば、地方連絡部の執拗な追尾にあう、間違いなくリストアップされている。
- しかも資料は郵送ではなく手渡し。2人一組で家庭訪問に訪れる。スポーツ(格闘技系や射撃(エアライフル等))をやっていると間違いなくマークされる。
- 街角で見かける「地連」と書かれたアベニールやセドリックバンは地連からの使者を乗せている。
- 防衛大の願書請求の葉書出したらわざわざ家まで手渡しで届けてくれたよ・・・。落ちたら何度も電話で航空学生薦められた。
- ↑詳しく。
- イラクよりまず先に竹島に行くべきだと思う部隊。
- 竹島って日本人が既に5人も韓国軍に射殺されている地域ですよ。危険すぎますよ。
- だからこそ自衛隊がいくべきなんだろ。民間人には危険なとこなんだから。
- 竹島って日本人が既に5人も韓国軍に射殺されている地域ですよ。危険すぎますよ。
- 本来なら国防『軍』だと思うのだが単なる自衛の『隊』である。
- 憲法9条により世にも奇妙な存在になっている。
- 新潟の山間部では『地震』『豪雪』と2年連続でお世話になっている。災害救助隊とも言える。
- 昔のフォークソングで「自衛隊に入ろう」という歌があったが、以下の部分は当てはまらない。それ以外の歌詞はまったくその通り。
- 「年齢学歴は問いませんよ」
- 一般は最悪でも27歳まで。しかし、有資格者(医師、看護士、電気工事士等の資格があれば技術枠での採用あり、この場合は年齢制限は高め。要確認。)中卒以上でOK、もちろん一般枠入隊者は一兵卒。
- 2006年度限りで海空は自衛隊生徒の募集を打ち切りに。
- 「男の中の、男はみんな自衛隊に入って花と散る」
- 実績なし。事故等の殉職者は存在するが、巨大な組織なので確率の問題だと思う。
- 「悪いソ連、中国をやっつけよう」…これって戦争しようってんじゃ?
- 「年齢学歴は問いませんよ」
- 聞きかじりの国際法でいくとどうやら「ただの武装集団」扱いらしい。(根拠曖昧・・・)たぶん世界最強・・・?
- んなこたぁない。英語呼称は「Japan (Self) Difence Force」で普通に交戦権を持った軍隊として扱われてる。ちなみにSelfは大抵無視される。軍隊が自国を防衛するのは当たり前だし。
- 米軍内部の慣例では陸海空自衛隊をまとめて「SDF」っていう事もあるらしいが。
- んなこたぁない。英語呼称は「Japan (Self) Difence Force」で普通に交戦権を持った軍隊として扱われてる。ちなみにSelfは大抵無視される。軍隊が自国を防衛するのは当たり前だし。
- 実力であって戦力ではないと言い張る。
- 社民党と日本共産党と日教組とプロ市民の唯一の存在意義
- そんな人々すら守るのが自衛隊です。
- 軍隊をJieitaiと呼び、軍事組織ではないと言い張る。
- 本記事のコメントはノート:自衛隊に移動しました。(主旨からかけ離れてきたため)
- 自衛隊の保有するパトリオット迎撃ミサイルの制御部分はとっくの昔にPAC-3以上のものに交換されているが、左翼や売国メディアがうるさいのでひた隠しにしている。
- 別に隠しては居ない。単純に軍事アレルギーのサヨクには言っても理解できないだけだし、軍事オンチの売国メディアには調査能力が無いだけ。
- サヨクの脳内では、B52を搭載・運用できる超巨大空母が実戦配備されている。
- ↑昨今、B25を言い間違えたのでは?と言う説が有力である。
- ↑それはないと思う。いくら福島が軍事オンチでも第二次大戦世代の爆撃機がいまだに現役とは考えるはずがない。
- 「B-52艦載型の存在を発表」。(CVN-68ニミッツに艦載されたB-52)
- ↑昨今、B25を言い間違えたのでは?と言う説が有力である。
- サヨクの脳内では、B52を搭載・運用できる超巨大空母が実戦配備されている。
- ちなみに陸自での正式名称は「ペ」トリオット。
- サヨクの中でも共産党だけは別格。ごく一部に濃い軍オタが存在する。
- 実際、日本の軍オタが掴んでる情報よりもずっと強いらしいんだよね自衛隊。その実力たるや、「質」の面を考慮した場合、中共ロシアなんてブッちぎってやばいとアメリカ国防総省は評価している。核だってこっそり持っているかもしれないと言う評価もある。けど、政治的には放置。なぜなら、日本は同盟国を裏切らないから。
- マジな話、自衛隊が戦争やったらかなり強いと思う。ただし、精神面でちょっと弱い(臆病)かも。つかやらないで。
- 海軍力は世界で5本の指に入るらしい。
- しかし、周辺の国は核兵器を保有しているので勝てない。
- 核兵器を使ってしまったら、その国はもうおしまいだ
- その国だけでなく、下手すれば世界が終わってしまう。
- 兵器は申し分ないが、組織&兵站がガタガタなので「単独で戦える軍隊組織」として見るなら、中国、韓国より下、まさに一発花火状態。これも全て軍事音痴の歴代の政治家達のせい。
- そこをクリアできれば本当に地球ごと自殺できる。(と思いたい)
- 世間では、自衛隊がカナリ強いように思われているが、将官・佐官は実態を知ってるので自衛隊が強いとは言わない。
- というか防衛能力がいくら高くても、それ即ち他国を攻めて強いという事にはならない。
- ↑どこにも他国を攻めるとは書いてないみたいですが?
- 防衛能力はカナリ低い、、コレは各掲示板で軍オタが各人各様に書いてあるような推論ではなく事実。(防大に入ろう)
- ソ連ですらアフガニスタンに核を落とさず撤退。常識があれば核は使わない。
- 追加・防大&幹候に入校したら、自衛隊の歴史(表裏ともに)触れる機会が多くなるが、それを知れば、現在のように半端な状態になってしまったのが、寧ろ自然の流れだと理解できるようになる。
- あれ、でも日英同盟解消の原因って・・・ああ、海軍は送ったけど陸軍よこさなかったから恨み買った節があるって噂がな・・・(一応履行はしてることになるか・・・?
- マジな話、自衛隊が戦争やったらかなり強いと思う。ただし、精神面でちょっと弱い(臆病)かも。つかやらないで。
- 別に隠しては居ない。単純に軍事アレルギーのサヨクには言っても理解できないだけだし、軍事オンチの売国メディアには調査能力が無いだけ。
- 入隊募集ポスターのポーズを集合写真で必ずやる奴がいる。
- 入隊してしばらくは単年契約のようなもので、毎年退職金がもらえる。
- 毎年ではなく2〜3年おき。(付け加えると一般=下っ端の士として入隊したとき)まめに貯金できれば30半ばで家をローンなしで買える(地方限定)。しかし飲み代や車などで貯金能力のある人は希少である。
- 初めての海外派遣のとき、殉職した場合の保障規定がなかった(想定外のため検討すらされていなかった)ため、隊員個人で保険の積み増しをして出かけたらしい。泣ける……。
- 「自衛隊の動向を一番知っているのは出入りの保険屋のオバちゃんだ」というジョークがささやかれた。
- 観艦式や総合火力演習中に攻め込まれたらヤバイ気がする。
- 実働部隊が後ろに控えてるから大丈夫・・・なはず。
- 自衛官同士で結婚して子供ができると「官品」と呼ばれる。
- 「旧軍とは違う」と言われていながらも、旧軍から変わっていない点は多い。弾薬ケチ、少数精鋭主義、機関銃で狙撃、海はカレー etc…
- 左翼が大嫌いなこれもだ。
- 海上自衛隊は帝国海軍を事実上引き継いでます。(掃海部隊は解体されず戦後はアメリカの尻拭いに精を出していたし、海上警備隊発足時は帝国海軍にいた人間が大量に採用されている)
- 逆に旧軍からの教訓を生かしている部分もある。対潜装備とかダメージコントロールとか低重心とか。
- 戦車に至っては「ブリキに豆鉄砲」から「世界三強」へととんでもなくパワーアップ。
- 硫黄島で鹵獲した戦車を米軍が調べたら、当時の水準としてはそこそこだったそうな。
- えー説明します。米軍の言い分は「技術的にはそこそこ」と言う意味。
- つまり、九七式チハ車程度の戦車に甘んじていたのは、当時の日本の技術力不足ではなく、すべて陸軍の先見性のなさのせい。
- 四式中戦車もエアサーボ操縦以外はそれ程奇をてらった構造ではなかったが、米軍は「この戦車が量産に移されていたら米軍はもっと苦戦していた」と評している。
- えー説明します。米軍の言い分は「技術的にはそこそこ」と言う意味。
- 硫黄島で鹵獲した戦車を米軍が調べたら、当時の水準としてはそこそこだったそうな。
- 戦車に至っては「ブリキに豆鉄砲」から「世界三強」へととんでもなくパワーアップ。
- 左翼が大嫌いなこれもだ。
- さすが軍隊?だけあって個人の身体能力はハンパじゃない。空挺団隊員にいたっては酔っ払ってマンションの4階から飛び降りても受身が上手く無傷だとか・・・
- 一時期、日本のメディアが「北朝鮮の軍人は超人的」と報道していたが、日本の自衛隊にもこういう連中が居ることがわかるとピタッと止まった。
- しかし、あまりにも少なすぎるし、戦技の面でも遅れをとっているのが欠点。現在、各屯地から選抜しているが、高齢化の問題もあり前途多難。
- ついに防衛庁が防衛省に昇格。
- 韓国人女子留学生(高校生)によると、「自衛隊」を韓国語読みすると「チャウィデ」で「自慰隊」と同音だそうだ。ニュースで報じられるたび、韓国人は心の中で爆笑してるらしい。
- ただ、自分たちの国にもSMティンティンホールなる建物があるので人のこと言えない。
- 「自衛隊」の中国語(北京語)読み「Zìwèiduì(ツーウェィトゥェィ)」も「自慰隊」と同音。
- というか女子高生がそんな話をすることのほうがすごい。
- 最近の隊員募集のCMはダサい。若者向けに作られたらしいが、肝心の若者本人たちは引いてる。
- たまに朝鮮人民軍並に古い装備品を持っていたりする。
- なんかの最新鋭潜水艦紹介ビデオみてたら、武器庫にグリースガンが1挺あった。潜水艦で個人装備の必要性は最低限だろうが、なんかほほえましかった。
- それどころか、トンプソンまで少数残っているというのだから恐れ入る。
- 大量のBARがまだ武器庫に眠っているとの噂もある。
- なんかの最新鋭潜水艦紹介ビデオみてたら、武器庫にグリースガンが1挺あった。潜水艦で個人装備の必要性は最低限だろうが、なんかほほえましかった。
- 主な敵は地震と台風、昔はハエとかかいじゅうとかも退治していたらしい。
- 兵器の調達価格は売り手の言い値そのままらしい。AWACSは値切ったそうだが。
- と言うよりもそもそも入札するにしても競争相手が少なく、かつ調達数も少ないので言い値に近い金額にしかならない。
- 防衛費が世界的に見てもべらぼうにかかっている。
- でも人件費が高い日本であんなに26万人も自衛官の給料を払っているから仕方がない
- ついでに言うと装備も全て国産だからカネが飛ぶわ飛ぶわ・・・
- ところが、新規開発した装備は軒並み外国製より安くなっている。何が起きた?
- 「役人や商社の懐に流れた説」が急浮上。
- 是非ともメスを入れてほしい。膿を出し切れば、護衛艦一隻分くらいの余裕が出来るだろ。
- 自衛隊は日本を守るためゼータガンダムを使用したことがある。
- 近いうちに民営化される予定。その際の名称は「自営隊」。
- 民営化後、東証1部に上場予定。
- 中森明菜「少女A」。
- 私は関係ないわ。
- 雪像造りならまかせとけ!
- 数ある公務員の中でも自衛隊員の自殺率が高い。特に、海自隊員の自殺者数は陸・海・空の中で最も多い。
[編集] 陸自の噂
- 自衛隊一の隊員数を誇る。
- 90式戦車が自慢。
- 蜘蛛や芋虫などを食べる部隊がある。
- 最初にアメリカっぽい国産戦車を装備し、その次にソ連っぽい戦車を装備し、そしてさらにその次にはドイツっぽい戦車を装備した。
- しかしもうその「ドイツっぽい戦車」をパチレオパルトIIなどとは言わせない。
- 兵器に愛称を付ける度に隊員から無視される。
[編集] 海自の噂
- 自衛隊一の歴史と伝統を誇る。
- 料理が自慢。
- 海自の料理を自慢するオフィシャルページがある。
- 海自のHPの新着情報が半分以上本日のレシピで占領中。
- 金曜日はカレーの日です。
- 最近軍港付近で立て続けに凶悪事件が発生している。
[編集] 空自の噂
- 自衛隊一の出動回数を誇る。
- ガメラが自慢。
- サーカス団がいる。
[編集] 欠陥兵器の噂
- 64式小銃
- 信じられない話だが、64式小銃は「すばらしい、是非売って欲しい」という国が結構あったのだ。
- 売ればよかったと思う。そうすれば嫌でも改良せざるを得なくなるだろうから。
- 米国海兵隊関係者が「64式ってどうなの?」と興味津々で聞いてきた(多分、M14と同じく旧NATO弾だからだろうけど)。
- 改善点の例として、射撃中に倒れてしまう事がある折りたたみ式の照星、照門があげられる。
- 7.62mmNATO弾を使用している為反動が強く、弱装弾を使って訓練している。
- 訓練だけでなく仕様。
- (他国のライフルと比較して)パーツ点数は多く、重量も重い。
- だが、精度が比較的高い事、銃剣がつけられることを理由に他国の軍関係者から一定の評価を受けている。
- 着剣できることは何処の軍の小銃でも同じだが、64式の銃剣は刃渡りが29cmと結構長い。長さを決めるときに旧軍関係者が口を挟んできた結果なんだとか。
- ウィキペだとM1ガーランドと同じ長さになるって書いてあるね。
- 着剣できることは何処の軍の小銃でも同じだが、64式の銃剣は刃渡りが29cmと結構長い。長さを決めるときに旧軍関係者が口を挟んできた結果なんだとか。
- だが、精度が比較的高い事、銃剣がつけられることを理由に他国の軍関係者から一定の評価を受けている。
- 機関部の構造上、薬室閉鎖時に撃針が前進するので使用する弾の雷管は感度が鈍いものでなければならないらしい。ドイツ製のNATO弾を使って実験したところ全弾が閉鎖と同時に発火してしまったとのこと。
- それはNATO弾を規制子無調整で撃ったから、きちんとガスの量を調整してボルトの後退スピードを下げれば対応する。当然弱装弾を規定位置で撃てば問題なし。
- ちなみにこの銃、小銃というよりはMINIMIみたいな軽機関銃的ポジション。そのため2脚+手動バーストでは鬼のような命中率を発揮。
- 配備初期にはマガジン刺さって無い64式を警備で持ち歩いていたとか…。
- 信じられない話だが、64式小銃は「すばらしい、是非売って欲しい」という国が結構あったのだ。
- 62式機関銃
- 「言うことキカンジュウ。無いほうがマシンガン。」
- 試作段階で遊底の後退不良が多発したのでガスポンプの径を増して無理矢理解決したところ、今度は銃の振動が酷くなって射撃が止まらなくなるなどのトラブルが多発・・・。
- おまけにものによってはシアのかかりが悪くてちょっとの衝撃で暴発することもあるんだとか。
- 二人一組での運用。同クラスのマシンガンの中では重量級。
- 9ミリ機関けん銃
- 今さらただのオープンボルトでレシーバーが削り出しのSMGと、時代遅れもいいところ。はっきりいってWWⅡレベル以下。
- 現代のPDW(個人防衛火器)にことごとく反している時代遅れの武器。あのFN-P90に勝っているところなど一つも無いのに一丁30万円近くする。
- 左巻きのイチャモンのせいでどうやら上記の様になったらしい。機関けん銃と言い張るのもこのため。
- ミサイル艇1号型
- 日本海の荒波の中だと使い物にならないんだとか。
- そもそも同クラスの戦闘艇で日本海が荒れているときに使えるもんなぞ世界中見回しても海上保安庁の巡視船ぐらい。
- 日本海の荒波の中だと使い物にならないんだとか。
- 30-06九九式小銃
- とっくの昔に退役しているけれども書いてみた。
- 戦争末期に粗製濫造された銃で九九式実包よりも小口径で高威力の30-06を撃つようにしたので、それはもう酷いものだったらしい。
- 遊底を前進させただけで発火したり、安全装置がまるで機能していなかったり、銃身が割れたりと危険な点が数多くあったので「なるべく射撃しないように」という奇妙なお触れが出ていたとのこと。
- 三島事件で三島由紀夫が死んだとアナウンスされたら嘲笑しながら解散していつもどおりバレーを楽しんだらしい。今なら大分違うだろうけど
- あたりまえ。入隊時の宣誓文には「一切の政治活動に関与せず」という文がある。意外かも知れんが自衛隊に右翼はほとんどいない。右翼な奴は変わりもん扱いでバカにされてる。そもそも突然アカの他人にクーデター起こそうなんて言われても嘲笑するしかないでしょ。
- >>今なら大分違うだろうけど 今でも笑うしかないでしょそんなバカが入ってきたらw成功するわけがないし
[編集] 最強兵器の噂
- 90式戦車
- 川底の石が最大の敵
- あれはフィクションだそうです。
- 配備以来世界三強戦車の地位を守っている。乗員2名で運用できる低リスク設計、低燃費(他国と比較しての意味)・高信頼性のディーゼルエンジン、軽量かつ有効度の高い装甲。
- トップになれなかったのは実戦経験がないことが理由だとか。
- なによりもコストがねぇ・・・・
- しかし実はアメリカ以外どこも似たような価格。マスコミは都合のいい数字だけ拾ってくるからあまり知られていないが。
- なによりもコストがねぇ・・・・
- でも巨大すぎていざ実戦で活用できるのか個人的には疑問。
- なので74式に代わる40t戦車を開発中。主砲の反動はアクティヴサスペンションで吸収するらしい。電子制御万歳。
- ついに試作車完成。なにあのかっこいいの。
- なので74式に代わる40t戦車を開発中。主砲の反動はアクティヴサスペンションで吸収するらしい。電子制御万歳。
- 川底の石が最大の敵
- ある部隊には、やわらか戦車もいる。
- おめーら兵器としての自覚が……。
- 検査にも引っ掛からない‣・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
- E-767。地味に最強。
- トム・クランシーの小説で「カミ」というコードネームがつけられていた。実にアメリカ人的発想である。
- チセ
- 胸は成長しないが、また。それがいい。
- F-15Jは?F-22は反則だとして。
- このころに開発された戦闘機が、単純に空中戦性能ではもっとも高かったといわれている。西側ではF-14、F-15、F-16。東側ではSu27、Mig29。
- その後の戦闘機は、ソ連崩壊で高性能機同士の空中戦の機会が減った為、万能機化が進み、空中戦性能はやや落ちているとも。
- また、人間の耐えられるGの限界から、これ以上の空中戦性能の大胆な向上は不可能とも言われている。
- ちなみにF-15Jは空中戦性能が最も高いF-15C、F-15Dをベースにしている。
- F-22はまだ導入されてないんだが・・・。F-4の後継機はユーロファイターになりそう。
- 今回はアメリカがゴネたようだが、何だかんだで売りつけたいだろうからF-35と抱合せ販売されるだろうな。(アメリカ大使の発言より)
- 脚が短くて空中給油が前提のF-35なんて日本には必要ないんだが。魔改造OKならその限りじゃないけど、アメリカが認めるとは思えん。
- 問題はアメリカの親中派が妨害していること、中国の空母はOKだが日本にF-22を売るのはダメとか言うヤツがいる事、そして自衛隊の機密情報ダダ漏れ。
- あれはわざと漏らしている(利敵行為ではなく、本当の所は見せないよという意味で)という説も。
- 自衛隊がそこまで高度な情報戦術を持っているなら心配はないわけだが、実際どうなんだろ?
- あれはわざと漏らしている(利敵行為ではなく、本当の所は見せないよという意味で)という説も。
- Su34だったら笑ってやる。
- 仮に導入された場合、日本謹製のAAMが使えなくなるので、ミサイルもアメリカから購入することに。改造が認められたとしても、莫大な開発費が必要になり、調達費用に跳ね返ってくる。さらにステルス性を維持するために専用の整備施設が必要になり――ってどんだけ金かかるんだッ!?
- 今回はアメリカがゴネたようだが、何だかんだで売りつけたいだろうからF-35と抱合せ販売されるだろうな。(アメリカ大使の発言より)
- このころに開発された戦闘機が、単純に空中戦性能ではもっとも高かったといわれている。西側ではF-14、F-15、F-16。東側ではSu27、Mig29。
- F-2支援戦闘機
- 平成の零戦と言われている。
- 本当は純国産で名実共に平成の零戦にしたかったが、技術レベル(特にエンジン)と政治のゴタゴタでF-16ベースに。
- 昭和の零戦との違いは、調達数(生産数)が減ってしまったこと。
- 実は昭和の零戦もエンジンで失敗こいた(「金星」へのシフトが整わないうちに「栄」「瑞星」の生産を縮小してしまった)。
- 左巻きが煩いので航続距離をひた隠しにしている。という事はF-15より長い可能性がある。
- エンジン単発で対艦ミサイル4発装備、かつそこそこの運動性というキチガイ使用。通称対艦番長
- 89式小銃
- 64式の反省から、部品単位での整備を無くしたAssy設計に変更。欠点は部品代が高いことか。
- 世界広しと言えど、狙撃のできる突撃銃はあまりない。
- 連発、指きり連射なども行われるが、訓練の上で重視されるのは「狙撃」。
- ただ、64式と比べると400mレンジなどの射程では弾の関係上命中率が下がる。
- 64式、89式と撃ち比べた隊員曰く「狙うなら64式なんだが、なぁ」という評価が多い。
- とりあえず有事にはその筋の人たちによる愛国者連隊が自発的に組織される。
- 土浦側の霞ケ浦のほとりでファンネル(のようなもの)を開発中。
- 冗談ではなく本気。これが完成すると、アメリカでさえ日本に核の脅威を与える事が出来なくなる……
[編集] 姑息な言い換えの噂
- 日本軍は自衛隊
- 攻撃機は支援戦闘機
- 歩兵は普通科
- 「普通科の本領」という歌があるらしい。
- 砲兵は特科
- 工兵は施設科
- 巡洋艦は護衛艦
- 駆逐艦も護衛艦
- 空母も護衛艦(予)
- ヘリ空母もヘリコプター護衛艦
- 現在、巡洋艦と駆逐艦の具体的区分は存在しない。
- 外国の艦艇の区別よりも分かりやすくなった珍しい例
- 空母も護衛艦(予)
- イージス艦もミサイル護衛艦
- 駆逐艦も護衛艦
- 揚陸艦は輸送艦
- 戦車を特車と呼んでいた時期もあった
- 短機関銃は機関けん銃
- ↑英語にもマシンピストルという呼称があるので妥当。
- ドイツのMP5とかのMPもマシンピストーレの略、拳銃の“拳”は常用漢字じゃないからひらがなだとか・・・
- パトリオット地対空ミサイルはペトリオット。
- ↑英語ではペィトリオットと発音するので言い換えでもなんでもない。
- 対戦車ミサイル(ATM)をMAT
- ATMだと「アトム→核」と思われるかもしれない、との配慮という噂。
- 街中で現金を引き出せる機械じゃなくて?
- この当時はまだ「キャッシュ・コーナー」と呼ばれていたと思うよ。
- 街中で現金を引き出せる機械じゃなくて?
- ATMだと「アトム→核」と思われるかもしれない、との配慮という噂。
- 発足当初の言い方だと、駆逐艦は警備船
- 陸軍中尉は二等警察士
- 海軍少佐は三等警備正
