西尾市

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[編集] 西尾市の噂

  1. 抹茶生産量日本一の町。
    • ハーゲンダッツのグリーンティーは西尾の抹茶を使用している。
    • 茶摘のシーズンになると、西尾市の中学生は授業を中止し、茶摘に行かされる。
      • そして摘み方がへたくそな人は「ちょちょ狩り」と言われる。
        • ちょちょ狩り懐かしいwww
      • 一部、小学校でも授業を中止し、茶摘に行く。茶摘みの後は、ジュースとパンがもらえる。茶摘みの収益金は、学校の備品購入費になる。
    • 一部が京都・宇治の抹茶と偽装されて出荷される。
  2. 今は落ちぶれたが三河三都のひとつ、6万石の城下町。
    • 「三河三都」という言葉は、西尾以外では全く使わない。
    • 現市長は西尾城を復元したいのだが、予算が足らないらしい。
      • 実は、西条城は、存在しない。当然、西尾城の前身ではない。
    • 実は西尾自体は2万石しかない。飛び領地の福井県朝日町の4万石を合わせて6万石なのだ。
  3. 自称「三河の小京都」。全国小京都会議にも名を連ねる。
    • が、西尾が小京都と思っている住人は皆無。
  4. 「かぎ万灯」という、京都の大文字焼きに似たお祭りがある。
    • 実は京都の大文字焼きより歴史が古いものらしい。
    • 西尾市のかぎ万灯を西尾出身で京都所司代になった板倉氏が京都に伝えた。大文字は、西尾市由来。
  5. 「てんてこ祭り」という、腰に男性器の形の大根をぶら下げて、フリフリしながら歩く変なお祭りがある。
  6. 2006年10月に抹茶を一斉に1万人で飲むという無駄なギネスに挑戦。
    • その無駄なギネス挑戦は市長のアイディアらしい。
    • その無駄なギネス挑戦の記念日として「おもてなし記念日」を設定するらしい。
    • 2008年2月24日、インドのインドールにて西尾市のギネス記録の2倍超の参加人数によるティーパーティが催され、西尾市の天下は1年強で陥落した。
  7. ヨーヨーの世界チャンプがいる。(1A、現在3連覇中)
    • スピード縄跳びギネス記録保持の女子中学生もいるよ。
    • この二人は兄妹です。
  8. 世界最大の万華鏡とやらを見に行った・・・そんなに凄いか? がっかりしたのは俺だけか?
  9. 中日ドラゴンズの岩瀬投手の出身地であることが嬉しくて堪らない。
  10. 1世帯当たりのマイカー保有率は、全国市町村の中で堂々の第1位。(H18・3現在)
    • 一家に2~4台は、当たり前。
    • 車がなければ、何も出来ない。
  11. ショッピングセンターの名前が変。ミカとシャオ。
    • シャオの由来が西(シャー)尾(オ)というのは本当か? だとしたら、あまりに恥ずかしすぎる。
      • シャオの担当者が言っていたので本当である。
      • 週末のシャオって、南米系外国人が客の半分くらいになってない?
    • 今度は「いつも!」とかいうショッピングセンターが出来るらしい。テナントはフィールとエイデン。相変わらず名前が変だ。
  12. 十年以上も前にあの自殺事件があった。筑前や滝川の事件よりも前に・・。
    • しかもその数年後には自分の好意を寄せる女子高生にストーカー行為をしたうえ、殺害するという凶悪ガキがいた。もうこいつは一生ムショから出てきて欲しくないぜ。
  13. 幡豆3町との合併話はあるが、あまり乗り気ではないらしい。
    • 主に吉良町との主導権争いに拠る。西尾市は幡豆三町を吸収合併のつもり、吉良町は対等合併の後に吉良市を設置するつもりらしい。が、進捗がないまま現状は会議凍結中。
  14. 鋳物工場が多い。
  15. 西尾劇場と言うボロボロの映画館が駅前にある。ロビーには昭和の俳優のイラストが多数飾られ、椅子に座ると床に落ち、スクリーンにはセロテープが貼ってあり、天井には運動会でもないのに万国旗が飾られている。ちなみに駄菓子屋さんも兼業しており、そちらの方が売り上げが大きいとのうわさも。
    • 学生時代(20年前)、雨漏りの中、画面が止まったり音が消えたりしながら映画を観ていた記憶がある。まだやっていたのか。
      • そういえばポルノ映画のポスターと東映まんが祭りのポスターが並んで掲示してあったっけ・・・
  16. 1988~89年に施行された「ふるさと創生事業」では、ばら撒かれた1億円を使用し藤子不二雄Aに市のイメージキャラクター製作を依頼。
    • 「みどりちゃん」なる緑髪でアフロヘアという珍妙なキャラクターが生み出され、道路工事の看板等におまけ程度に描かれていたのだが、今はどこへ行ったのやら・・・。
      • 間違いなく西尾市黒歴史の内の一つ。
      • 学校の資源保管庫にも書かれている。先生から段ボールなどを「みどりちゃんのところに持っていって。」と言われることも。
  17. 西尾で事件が起こると、地方版を飛び出して全国版に載ってしまうことが何故か少なくない。
  18. パチンコ業界では全国区の街。
  19. 幸田町との境界線が変にグニャグニャ。
  20. 歴史の捏造多すぎ。安城、岡崎に対抗。
    • 例えば?
  21. 西三河南部の中核都市
    • をめざした、期待に満ちた街づくりが進行中と、ゼルクタワー西尾の解説にあるが、なんと西尾市内ではなく、安城市内の名鉄新駅・国道23号の高架整備が掲載されている!ひょっとして、中核ではなく衛星?
  22. 市内にある中学校、鶴城中は(つるしろ)と読むが、その近くにある鶴城丘高は、(かくじょうがおか)と読む。
  23. 米津駅と桜町前駅、どちらかは、特急通過でもいいような気がするが、
  24. 東海地区にチェーンを広げている「スギ薬局」。今は本店を安城に構えているが、もともとは下町のヤマナカ付近にあった、昔ながらの小さな薬局が発祥である。
    • ドミーは本店を岡崎に移し、紳士服のトリイは名古屋に出て行きアオキに買収、人も企業も大きくなったら西尾にゃ残らん。

[編集] 西尾駅の噂

  1. 西尾駅は高架駅である。
    • 名鉄西尾線は単線なので、反対電車をしょっちゅう待たなければならない。
    • ていうか、廃線にならないことが不思議。
      • 西尾線に乗ったことがないのか?そこそこの利用客はいるし、朝は満員になるので不思議ではない。(但し、西尾~吉良吉田間は利用客が少ない)
        • 11時までの名古屋方面と16~20時頃までの吉良吉田方面の乗車率は廃線検討路線のそれとは言えない。また、米津-碧海桜井間には新駅建設予定がある。
    • 米津橋の老朽化に対する対策が存続の焦点。
  2. 佐屋行きの急行の始発みたいだけど、実際に佐屋まで乗る人っているのか?
    • 多分いないだろうね。ちなみに知多半田からも佐屋行きの普通があった。
  3. 西尾線の前身は西尾鉄道ではなく、碧海電気鉄道(新安城~西尾まで)であり、碧電区間を除くと、西尾線は成り立たないことがあわかる。西尾市では、西尾鉄道が名鉄西尾線になったとマンセーしている。
    • してねぇよ。勝手に代表しくさって。
  4. 今まで続いてきた直通特急が朝夜に極少数残して急行格下げ予定に。西尾線利用者、本線利用者としては乗車券のみで乗れる列車が1本増えるので宜しい。西尾線オタクは発狂。
    • ソースplz
  5. 名鉄側の発表は①ミュースカイを除き全車特別車はすべて廃止。②そのため、西尾線の特急に使用されてる1600系は一部特別車用に改造され、1000系の4両編成のものは廃止。全車特別車の電車はなくなってしまう。
    • 以上の二つであるが、一部特別車が西尾線に入っても輸送力過剰であるため、西尾線に入るのは考えにくい。よって粗方の鉄道ファンは特急は廃止されると考えている。

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