読売ジャイアンツの未来/暗黒編

出典: Chakuwiki

[編集] ~2020年

  1. 原監督、大型補強の甲斐なく、阿部故障のせいで6年連続Bクラスになったことを受け、ナベツネからクビを言い渡される。
  2. 両高橋が引退。
    • ドラフトで工作を行い後継者を探すも、監督が悪くうまく育たず。
      • ヤクルトに渡った途端青木を上回る活躍を見せる。
  3. ついに野村がやってきた。
  4. ナベアツ退任。
    • 「3の倍数と3のつく背番号の選手はアホ」という発言が引き金。
  5. ドラフトでの工作が発覚し10年間ドラフト参加禁止となった。
  6. 松井監督の就任。
  7. ドラフト指名選手全員入団拒否をくらう。
    • 拒否理由の大半が```巨人の2軍より他球団の1軍レギュラー```というものだった。

[編集] ゴジラの咆哮

  1. 松井監督・1シーズン目はBクラスに終わる。
  2. 経営不振でヤクルトとの統合が噂される。
    • 東京ヤクルトジャイアンツ」と2ちゃんねるで騒がれる。
  3. あげく「阪神との統合」まで噂され、某社長が新球団に向け動き出す。
    • 「関東ライブドアフェニックス」
  4. 松井監督・鬼になり、2シーズン目で2位まで上り詰める。
  5. 3シーズン目、全勝優勝
    • 日本シリーズ途中で松井監督病に倒れ、オ●ム同様監督の座から降りた。

[編集] 2024年~

  1. 結局ヤクルトと合併。「東京ヤクルトジャイアンツ」として再スタート。

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