講談社
出典: Chakuwiki
- トリビアの泉の本は、ここが発行元。
- ここが傾くと
- 音羽界隈が寂しくなる。
- 学術本でたまに折り込みパンフに付いてくるいしいひさいちの知的な4コマ漫画が拝めなくなる。
- コロコロやジャンプに対抗できる雑誌が無くなる。
- 宮崎叩きに余念(四年ではない)がない。見出しが「そのまんま卑猥」
- 音羽(護国寺周辺)のヌシ。一ツ橋(神保町周辺)のヌシ・小学館との敵対意識には凄まじいものがある。
- タイアップの下手さを何とかして欲しい。
- 週刊誌ではフライデーが有名。
- 以外にもこの雑誌関係者では、ZARDファンが多い。
- 「平野綾グラビア」を載せた時は目を疑った。(2008/8/15号)
- 講談社現代新書のデザインは昔のほうが良かった。今のはシンプルすぎ。
- コミックスの長さは一ツ橋グループ(小学館、集英社、白泉社)より短い。
- 1階ロビーは、滝は無いけど植物園みたいになっているらしい。
- たけし軍団のフライデー襲撃事件の関係者の一人、東国原英夫が宮崎県知事に就任して以来、事件そのものがトラウマになっている。
- ここの社員は平均年収1200万のセレブ。
- 最近コミックス限定版に新作アニメOVAをつけるという、露骨過ぎる商売を始めた。
- 日本共産党と仲が良いのか悪いのか、いまいちよくわからない。
- 講談社選書メチエは良書が多い。
- 他社の選書より値段は高いだが、若手の研究者が知的好奇心をそそる内容を、分かり易く書いてある本が多い。新書がヌルく感じる人にお勧め。
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