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讃岐うどん
出典: Chakuwiki
- しょっちゅううどんを食べてる。
- というか、三食ともうどんということも割りと普通。
- 一日四食もありうる。
- 週5日はうどんを食べる。
- というか、うどんを食べないと具合が悪くなる。
- 週5日はうどんを食べる。
- 「朝食」「昼食」「間食」「夕食」「夜食」の5食が基本やろ!!……ってネタがどこかの漫画にあった。
- 一日四食もありうる。
- 雨が少ないので水田が作れず、かわりに麦が栽培されていた。今はどうか知らないが、昔は本当に三食うどんだった。
- というか、三食ともうどんということも割りと普通。
- コンビニよりもうどん屋のほうがよく見かける。
- コンビにでも麺を売っている。
- うどんは食べるのではなく「飲む」ものだと思っている。
- 飲むのはうどんじゃなくてそば
- しかし、表現としては「すすり込む」と言う。
- 「一度口に入れたものは噛み切らずに、一気にすすって飲み込む」という食べ方もあるみたいですよ。
- 「一気にすする」と県外者(観光客)っぽいので、「2、3回すすって噛み切り、2、3回噛んで飲み込む」とよい。
- うどんの食い方は自分の好きなようにして食えば良い、食い方を見ている人は少ないしそれを指摘するような人は似非さぬきうどん通
- 県外のうどん屋の「さぬきうどん」というメニューが許せない。
- それが単なる「かやくうどん」だったりすると馬鹿にするなと思う
- 特にはなまるうどんは悲しいぐらい讃岐うどんじゃありません……県外に出かけた際、よく利用しますが、たんに安いからであって……。
- ↑いったん上京すると無いよりはまし。
- さぬきうどんの定義として麺は讃岐地方で打った物のみがその名称を付けることが出来る。
- ゆえに、はなまるうどんは製麺所を他県に増設した時点で自社のかけうどんの名称をさぬきうどんからはなまるうどんに変更した。
- フランチャイズのうどん屋ははずれが多い
- ↑丸亀製麺(本社:神戸)は最悪。あんな茹ですぎ讃岐うどんで並300円はボッタ。
- 丸亀製麺の一号店は加古川という公然の秘密。茹で過ぎ云々はバイトしかおらんチェーンではしゃあないかと。
- ↑丸亀製麺(本社:神戸)は最悪。あんな茹ですぎ讃岐うどんで並300円はボッタ。
- 香川県外で勝手に店の名前で「讃岐うどん」を名乗ると猛烈に怒る。
- フェリーに乗ると必ずうどんを食べる。
- 宇高連絡船の頃はそうだった(後部デッキに立ち食いうどん屋があった)。今は高松駅に、「連絡船うどん」と言う店が、その名残をとどめる。
- 加ト吉の冷凍うどんの常備率はおよそ7割
- 冷凍うどんはどちらかというと「日清」よりも「加ト吉」派。
- うどんのゆで汁で河川の水質汚濁が問題になっている。(by 四国人)
- そもそも汚濁されるほどの水が川に無い…。
- 祝いの品はうどん玉。
- ひいきのうどん屋で駐車スペースがあると、ドリフトではいる(1台スペースでも可)。
- 駐車場がなければ路上駐車は当たり前。
- うどん屋の近辺では駐車違反の取締りはしない。
- 先日「竹清」の近所で駐禁切られた・・・ウドン食べている15分の間に。
- 鍋をやるときには最初からうどんが入っている。だから、肉うどんとすき焼きの区別がよくわかっていない。
- そこまで馬鹿ではない。
- それは「うどんすき」なのでは?
- 喫茶店のメニューに「うどん」がある。
- モーニングセットに含まれている。
- うどんを食べないと体調を崩す。
- 香川県東部はあまりうどんに力を入れていないため、高松以西の人は、東のほうは徳島県にあげてしまってもいいと思っているという人がいる。
- 旨いうどん屋は中讃から西讃に集中しており、東讃は特にうどん処というわけではなくただの田舎町。
- 京阪神からのアクセスが良い東讃では、「香川のうどん屋」というだけで繁盛している店も結構多い。
- ネット上でも「東讃で美味しいうどん屋は何処ですか?」みたいな書き込みをよく見かける。
- 京阪神からのアクセスが良い東讃では、「香川のうどん屋」というだけで繁盛している店も結構多い。
- 西讃人はなせか昔から東讃にコンプレックスを抱いており、うどんだけが心の拠り所となっている。
- 昔(明治初頭位まで)は東讃の方が栄えていた為。しかし今では完全に西讃>東讃になってしまった。
- 旨いうどん屋は中讃から西讃に集中しており、東讃は特にうどん処というわけではなくただの田舎町。
- 「年越しソバ」ではなく「年越しうどん」。
- と思われがちですが年越しそば食っている人が大半です。
- むしろ県内でソバを買っている、食べているのを見られると翌日から後ろ指を指される。
- ソバの産地である長野県は敵地。
- 両方やる家がある、って方が適切(ネット上で見ても年末の香川における店では両方売っている模様)。他の地の食文化を貶すようでは別の所から後ろ指を指されることに……(食文化に優位付けをしたくなる醜い人のやる事)。
- 実は機械打ちが多い。
- 機械ふみ手打ちのほうが多い
- うどん部がある高校がある。
- インターハイで毎年優勝している。
- 何を競うの?そもそも競う相手が県外にいるのかどうか…苦笑
- 高松高校の吹奏楽部が非公式に行っている、活動は美味いうどん屋までチャリでいってうどん食う。他にもゼリー部やらプリン部もある。
- インターハイで毎年優勝している。
- うどん屋では、かけの場合2杯食べる人が多い。他に、「いなりずし」と「おでん」がほとんどの店においてある。
- かけ2杯食うなら大(2玉)頼む人が多いだろ。あとばらずしもたいてい常備されている。いなりの具の中身はばらずしと一緒。
- かけとざるとか、ぶっかけとカレーうどんとか別の種類のうどんを並べて食うヤツはいる。
- 全国でうどん屋の数は1番かもしれないが全国一うまいうどん屋が無い(決してまずいうどん屋ばかりという意味合いではない)
- 同意。わざわざ行って損した。はなまるうどんでも食ってた方がマシ
- その土地の名物を味わうことってのは名物を通してその土地の「文化」を楽しむこと。ビニールハウスの中に店があったり、地元民にしか分からないようなセルフのシステムがあったり、そういうのを含めて楽しむものだと思う。もちろん値段が安いのも文化。味でしか名物の良し悪しを判断できない奴は東京都内にあるような勘違いこだわり讃岐うどん店にでも行って満足して下さい。長い記事
- 和歌山在住の大阪人だが、それは“名物”の正論ですな。和歌山ラーメンも「中華そば」の看板上げてる小汚い店で、“中華そば”が出てくるまでカウンターにある鯖寿司やらゆで卵つまんで食うところから含めて、「和歌山ラーメン(この名称自体がすでにおかしいわけだが)」だからなあ。ラーメンの味自体なら、競争の激しい東京が美味くて当たり前だし。長い記事
- ついでに言うと、伊勢うどんなんか元々お伊勢参りの客相手の“手抜き”料理だから、純粋に料理として食ったら美味くもなんともない(それは伊勢人すら認めている)。東京下町の深川飯、名古屋のきしめんもその部類だしな。“料理として純粋に美味い”ものが食いたいんだったら、大都市でそれなりの値段の店行かなきゃしょうがない。長い記事
- はなまるうどんを普通に食えるという時点で舌が死んでいる。アレは並べない忙しいときに半泣きでしかたなく食うモノ。
- ネギ追加で金を取るのは万死に値する。
- その土地の名物を味わうことってのは名物を通してその土地の「文化」を楽しむこと。ビニールハウスの中に店があったり、地元民にしか分からないようなセルフのシステムがあったり、そういうのを含めて楽しむものだと思う。もちろん値段が安いのも文化。味でしか名物の良し悪しを判断できない奴は東京都内にあるような勘違いこだわり讃岐うどん店にでも行って満足して下さい。長い記事
- それは味の好みの問題である。議論するだけ無駄。
- こういう一般論を言うと、今現在の話題は例外化したがる輩が必ず湧く。特に食なんかについては酷い。自分の気に入らないものを美味いと言っている人を味覚障害者扱いし出す…「はなまるうどんを普通に食えるという時点で舌が死んでいる」とか書いてあるし。
- 観光雑誌に載っているうどん屋は以前はうまかったがブームで味が劇的に低下したところが多いとゆうかほとんど。
- 中華の話だけど、漫画「美味しんぼ」で、雑誌に紹介されて行列ができるようになったお店が、忙しさのあまりスープを手抜きで作るようになって、山岡が一口も食べずに退店したというシーンがある。それと同じ現象が讃岐うどんにもあるんだな。やはり、話題になっていないお店を自分の足であえて探すのがいいのかも。
- ところで、19書いた奴の言う「日本一うまいうどん」ってどこのどんなうどんのこと?例を書いて皆に納得させな手前のマスターベーションでしかないで。まさか「はなまるうどん」か?(大阪人)
- 讃岐うどんというものは、基本的に県外人をもてなすものではない。その最大の魅力とは、他のどの県にもない手頃にして美味、しかも毎日食べても飽きないという「最高級の昼食」としての一面である。
- ・・・といろいろ言っているけど、有名店でもそうでなくても良心的においしいうどんを作っているところはいっぱいあるので、うどんめぐりしてみてくださいね。
- 少なくとも俺が世界一うまいと思ってるうどん屋は香川にある。
- 全国的に有名なうどん店が多数あるにも関わらず、観光客用のぼったくり設定にしている店がほとんど無い。小100円代が基本。万が一、ぼったくり価格にしてしまったらご近所から村八分(讃岐人はケチが多い)
- 同意。わざわざ行って損した。はなまるうどんでも食ってた方がマシ
- 西讃地区は伊吹島がいりこ(煮干しいわし)の産地である影響で、いりこ(煮干しいわし)をうどんのだしに大量に使う。この為、その独特の香りと味により、激しく好き嫌いがわかれる。
- 年末の大掃除もうどんで行われる。鍋の焦げ付きなどに強い。庭に飾っておくと鬼が来ないから、一家に1箱は常備している。
- 仏壇には釜揚げうどん。
- 神棚にはぶっかけ小冷。
- 教会にはざるぶっかけ。
- こかすのなんざ超簡単!誰でもできるおいしいさぬきうどんの創り方。
- 小麦粉に塩水をかける。
- 混ぜコネする。
- 念入りに足で踏む。
- 冷凍庫で寝かす。
- 解凍して千切り。
- お湯を沸かす。
- お湯を捨てる。
- ……ん~…あれ?
- 煮干を放り込む。
- 麺を放り込む。
- 麺を出す。
- お湯を捨てる。
- 麺を捨てる。
- 醤油をかける。
- 召し上がる。
- 以上。節約料理として学生のとき重宝しました。
- お湯を沸かした意味なくない?
- つまり醤油味の煮干を食いたいと。
- バカモンw 終わりまで読んでいってクソ吹いたわw 麺を椀に盛るんじゃなくて、捨てるのかよw
- ぶっかけうどんは讃岐のモノではないらしい。
- 倉敷です。
- 2006年、豪州にて大干ばつが発生し、小麦の輸入が断たれた。よって讃岐うどんは一時的に消滅する事になるという。
- 映画やテレビで特集されるうどん屋の客層は観光客がほとんど。交通の便が悪いので市内の人間はほとんど出向かない店が多い。
- 病院で高血圧の診断が下されると、まず「うどんをやめろ」と宣告される。
- それは「死ね」に相当する言葉だろうなぁw
- 上京するとき一番不安なのは讃岐うどんを食べられなくなること。とりあえずはなまるうどんで自分を慰める。
- 塩のみで食すほど麺に自信を持っている。
- 「土佐うどん」「伊予うどん」「阿波うどん」なるものもあるらしい。
- 四国四県何処でも讃岐うどんが食べられると思われがちだが、実はそうではない。
- 徳島のは基本こっちのうどんである。香川ではあまり見られない「うどん定食」の様なメニューも存在する。
- 香川に隣接している鳴門では「鳴門うどん」なるうどんも食されている。
- ↑のうどんはコシが全く無く、麺が短くちぎれているのが特徴。多分香川県民の口には合わない。
- 上で書いた和歌山の大阪人だけど、讃岐うどんは美味いと感じる。しかし「コシが全く無く、麺が短くちぎれている」うどん食って育ったから、加ト吉の冷凍麺ですら気がつくとフニャフニャに茹でるか鍋焼きうどんにしてしまう。そしてそのほうが食べてて“安心感”を感じる。純粋に“小麦粉の食べ方”としては、グルテンの持ち味生かした讃岐うどんの方がいいと思うけど。
- ↑のうどんはコシが全く無く、麺が短くちぎれているのが特徴。多分香川県民の口には合わない。
- ただし香川に近いので、讃岐うどんの店もそれなりに充実している。(レベルもそこそこ)
- 香川に隣接している鳴門では「鳴門うどん」なるうどんも食されている。
- 高知のうどんはどちらかというと、東京のうどんの雰囲気に近いらしい。
- そんな高知でも最近は讃岐うどんの店が急増中。
- 徳島のは基本こっちのうどんである。香川ではあまり見られない「うどん定食」の様なメニューも存在する。
- 四国四県何処でも讃岐うどんが食べられると思われがちだが、実はそうではない。
- 香川で「冷やし」といえば冷水にうどんが浸かってるもののこと。
- ついに、サッカーのチーム名にもなった。
- 東京都にあるマクドの数<香川にあるうどん屋の数 らしい。
- うどん屋のおかげで、香川の飲食店の密度は全国でもトップクラスらしい。
- その代わり、うどん屋以外の飲食店が極端に少ない。
- 蕎麦屋の数はおそらく全国でも最低クラス…。
- うどん屋のせいで吉野屋をはじめとした牛丼屋がなかなか進出できなかった。本格的に出店が始まったのは21世紀に入ってから。
- 蕎麦屋の数はおそらく全国でも最低クラス…。
- 香川の幹線道路を走っているとやたらうどん屋が目につく。
- その代わり、うどん屋以外の飲食店が極端に少ない。
- うどん屋のおかげで、香川の飲食店の密度は全国でもトップクラスらしい。
- 讃岐うどん店=セルフサービスのイメージが強い。
- 「ネギを畑から抜いてきて切る」のがセルフサービスの店もあるらしい。
- セルフの店でシステムが分からず、ウロウロしている人は大抵観光客。
- 出汁が蛇口から出る事に驚いている人も大抵観光客。
- 有名になり過ぎて、とうとう「るるぶ」や「まっぷる」の香川版のタイトルが「香川・さぬきうどん」になってしまった。
- 「恐るべきさぬきうどん スーパーコンテンツ『さぬきうどん全店制覇攻略本』」にまさるガイドブックはないだろう。
- 早明浦ダムが毎度渇水するのは、香川県人のうどんのせいだと他の四国3県人に思われている。
- どれだけ水が無かろうがうどんを作る。その酷さは第二次世界大戦時のアフリカ戦線イタリア軍並みとか。
- 排出されるゆで汁が水質悪化の原因でもあるが、やはり何も変えない。
- 一時代前までの讃岐地方(香川県)は、麦と水が「貴重品扱い」されていたのか(気候上の理由で)、「お風呂に入りながら、讃岐うどん」が(親族などの)特別なイベント時にあったらしい…。
- 高速道路のPAで食っても美味い。それだけレベルが高いということか。

