那覇空港
出典: Chakuwiki
<沖縄ぬ交通
[編集] 那覇空港ぬ噂
- 国際線のターミナルがボロい。
- やしが国内線ぬターミナルしったはばいやんにぃ。
- 1999年まで、実は国内線もプレハブターミナルだった。当時の正式ターミナルは南西航空→JTAが使っていた第2ターミナルのほう(当然小さかった)。
- これでもターミナル内部は意外ときれいになったよ(最近確認)。免税店もできたし、新しいターミナルの建設も決まった。
- 国内線の出発ロビー内に免税店がある。
- そのため海外と勘違いされることがある。
- 実際、沖縄は昭和47年の日本「復帰」までは、本土から沖縄に行くにも、沖縄から本土に行くにも旅券が必要な「海外」であった。沖縄人は「アメリカ合衆国」の旅券を所持していて、通貨は米ドルであったが、日本語は本土のように通じていた。
- 台風が来ると運行は壊滅状態に陥ってしまう。
- 台風が来たときの空港は半ば戦争状態になってしまう。
- 台風が去った翌日は、カウンターなどがもっと大変なことになる。
- 東京・大阪などの主要空港以外にも地方空港路線が思いのほか多く存在する。
- 毎年10月から翌年6月末までの期間限定で那覇空港-千歳空港の便が運行される。
- 日本の国内線では一番長い距離で運行距離は2200kmを超える。
- 通年運航で最長はこちらも那覇空港-仙台空港の1700km程
- 実は、航空自衛隊の管轄する空港である(航空自衛隊那覇基地に那覇空港が同居している形になっている)。
- 第2種国管空港(国土交通大臣設置)なので立場が反対。自衛隊管理ではない(陸海空すべているが)。ただし、米空軍(嘉手納基地)の許可がないとアプローチ(接近)することも離着陸もできない。
- 「嘉手納基地」→「嘉手納ラプコン」
- でも近々、管理が国土交通省に移るらしい。
- 年末に行われる自衛隊の航空祭、民間機の離着陸をぬってブルーインパルスの航過飛行のみ。他府県のように派手な展示飛行が出来ない。
- ランウエイ36側は航空マニアにはたまらない瀬長島がある。(復帰前は核兵器の格納庫だったとの噂もあり)
- 航空機が着陸直後に×××
- 日本では7番目に利用者の多い空港。(年間約1500万人)
- 離着陸の回数では第2種国管空港ではトップクラス。(適当に見ただけで長くても2,3分のペースで離着陸が)
- レストラン街フロアにあるものと品ぞろえは変わらない、空港関係者向けの食堂が到着ロビー階の某所にある。
- 一般の人間も立ち入れるエリア内にある。価格はレストラン街よりも安めの設定。
- 実は都心にものすごく近い。だが、滑走路は両端とも海なので、南北大東島行き以外は市街地上空を通らない。
- ちなみに南北大東島行きは短距離で離陸後、あの川の上を飛ぶ。
- モノレールも整備されているので、利便性では福岡空港に次ぐとか言われている。
- 福岡の次に逼迫は確実視されていて、滑走路が1.3km沖合いにもう1本(長さ4kmの案もある)引かれる予定。同じ県のあの空港みたいにプロ市民が引っ掻き回しそうで不安。
- 目的はアメリカやシンガポール・チャンギとの直結らしい。
- ターミナル内で案内放送が流れるときのチャイムがなぜか成田空港と同じ(♪チャリラリランってやつ)なので、海外旅行気分が味わえる。
- 成田・関西行全日空便では、案内表示上でユナイテッド航空の便名だけわざわざロゴ付きで表示される(スターアライアンス他社はシカト)。米軍関係者向けか?
- アナウンスチャイムに癒される人も少なくないはず。確か3種類。