那須塩原市

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ご当地の噂 - 世界アジア日本関東栃木北部那須塩原市

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目次

[編集] 那須塩原市の噂

  1. 新幹線も停車する那須塩原駅だが、周りには何もない。
    • 那須御用邸があるので天皇陛下御一行が下車する。朝の遊学途中に不意に見かけて驚くらしい。
    • 東京の友人が那須塩原市を訪れた時、畑や田んぼがあってびっくりされた。御用邸があるからセレブな場所をイメージしていたらしい。
      • だが近年那須塩原駅前周辺は住宅地と商業地として整備されまったりと発展してきている。それでも新幹線の車窓から見ると何もない。なぜならば建物に高さ規制がかかっているから。
  2. 黒磯駅は東北への玄関口。宇都宮線はこの駅まで。
    • この駅を境に電車も車窓も急速に東北ムードが色濃くなる。
      • 電線の直流と交流も入れ替わる。新幹線開通前は停車するのが当たり前の駅だったんだけどね。
  3. 冬場、天気予報は宇都宮ではなく福島の予報を見る。
  4. ガキの使いの罰ゲームのロケで使われた、小学校の廃校があったらしい。
  5. かつて那須大学があった。(現宇都宮共和大学
  6. 結構福島県郡山市に遊びに行く人が多い。
    • 那須町、旧黒磯市に多い。
    • 郡山より白河に行く。
      • うん、郡山にあって白河に無いものって今ほとんどないしね。
  7. 宇都宮線の、特急:おはようとちぎ・特急:ホームタウンとちぎ
    • ↑(この)2本は、那須塩原が新幹線と在来線との乗換駅でも関わらず、西那須野→通過(那須塩原)通過→黒磯マデ止まらない。
      • 東那須野エリアが市の中心として発展すれば状況は変わるでしょう。
  8. 那須塩原市の住人は、わざわざ越境して入店すると「社長さんいらっしゃいませ~ぇ!!」という白河のパブに通うらしい。なんで?足がつかないから?車で黒磯から20分くらいだから、隣町感覚だね!(飲酒取締り、入管が厳しくなり今は昔の話かな?)

[編集] 黒磯

  1. 埼玉(さきたま)という住所がある。
  2. 黒磯駅で東北本線宇都宮線に名前を変えるが、実質は同じ。
    • でもないぞ。発着ホームが全然違うので乗り継ぎだけでヘトヘトになる。
      • それくらいで疲れるのか??
      • 冬場の栃木→福島の乗り継ぎは極寒地獄。吹きっさらしで1時間以上待たされることも・・・
  3. 黒磯駅前アーケード街に見た目は純和風の店なのに洋菓子を売っている店がある。
  4. 「クレヨンしんちゃん」で、酢乙女愛の執事(?)の名前が「黒磯」。
    • ↑執事じゃなくて黒磯はSPです。
  5. 東北の1歩手前。
    • 那須町の方が相応しいと思う。理由は完全に東北本線のエリアに入っているから。
      • だから手前って言ってんじゃん。
        • 俺は鬼怒川を渡った時点で東北っぽく感じる。さらには千葉も東北www(by首都圏人)
          • この手のまったく意味ない論争は埼玉人がよく吹っ掛けてくる。実は県民所得は栃木県の方が上だったりするんだけどね。

[編集] 西那須野

  1. 少しずつ那須塩原駅に移りつつあるが、塩原への入口は元々はこっち。いまでもこちらからの方が交通の便はいい。
  2. こんなところに4万人も住んでたのがビックリなんですが・・・
    • 平成の大合併前は、町では栃木一の人口があった。

[編集] 塩原

  1. 旧役場(現支所)周辺の衰退っぷりは鬼怒川や熱海にも引けを取らない。
    • 奥塩原の秘湯群の方が最近は人気がある。温泉マニア垂涎の泉質の豊富さ。
    • 中心街のメインストリートである国道400号に歩道が無いため湯治客のそぞろ歩きが不可能なのが衰退の最大の原因。抜けるだけの車は県道に誘導して、一方通行にした方がいいんでは?
      • 馬車が国道をのんびり歩くので、車側にとっても危ない。
  2. 1~2月週末のハンターマウンテンは「スケート場」だ。
  3. 東京から来るスキー客は「栃木は雪が少ない」と勘違いして夏タイヤで来る者が多いため、降雪時の日塩もみじラインは地獄絵図となる。
    • あんなつづら折り・北斜面日陰アイスバーンだらけの所に装備なしで行くDQNがいるとは。まさに狂気の沙汰。
    • 塩原温泉~ハンタマ間ではJAFのレスキュー車を高確率で見ることができる。
      ご覧の通り、立派な雪の山道。
      ご覧の通り、立派な雪の山道。
  4. 元湯温泉まで本来なら冬季閉鎖にすべきだが・・・。上塩原からの山越えは、4WD+チェーン装着しないと越えられない。新湯ルートは、自殺行為。
  5. ハンターマウンテンのチケット売り場では日塩もみじラインのバラ売り通行券(500円)を堂々と売っている(公認チケットショップみたいなもん)。
    • ハンターマウンテンは「首都圏最大級のスキー場」を謳っているが、どう考えても無理がある。
    • 公式マスコットの「ハンタマくん」をはじめて見た時の衝撃は未だに忘れられない。
  6. 紅葉時期の土日の国道400号は西那須野塩原ICから福渡(県道分岐)までの10km以上にわたってノロノロ運転。日光にも劣らぬ渋滞地獄。
  7. 八方ヶ原からの県道はイニDファンの聖地の一つ。狭いのが難点だが、渋滞回避にも使える。
  8. 旧「塩原」町ではあるが、那須塩原駅はない。
  9. もともと塩谷郡だったが、途中で那須郡に転入
  10. 頭文字Dで有名な「塩那スカイライン」入り口がある。廃道が決まり自然にかえす工事が行われている。

[編集] 那須塩原市内の駅


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