那須町
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[編集] 那須町の噂
- 塩原と那須の境がわからない。
- 塩原は国道400号沿線の温泉地。
- 那須の月はオリジナルであり、決してパクリではない。
- 2005年の大河ドラマの影響で観光客が訪れたらしいがひきこもってる俺は知らない。
- 観光シーズンに那須を走っている車のナンバーの比率は 宇都宮(栃木)ナンバー<<<東京、埼玉、神奈川方面ナンバー
- 埼玉の大学生にとって、那須方面でのお泊まりデートはある種のステータス。
- 栃木県民にとってはあまりに近すぎるので日帰りレジャーでしか行かない。リゾート旅行なら福島の猪苗代・裏磐梯がメジャー。
- 観光地の物価が異様に高い。
- 戦争博物館には入りづらい。
- 那須塩原市と言うネーミングが気に食わない。
- 烏山までが那須を名乗り始めた。
- 那須は元々小川、湯津上→烏山が中心地であったので歴史的に間違っていない。戦国大名那須家の本拠地も烏山城であった。
- 那須高原の玄関口は隣の那須塩原市の黒磯駅が最寄り。
- 市街地は黒田原駅近くだが見向きもされない。
- 那須町の高校生はバイト探しでは困らない。
- ローソンもガストも那須高原仕様だ。
- 那須街道の渋滞は目も当てられない。
- 県内で最も東北に近いのに、ある意味最も東北離れ、栃木離れしている土地。
- でも広谷地交差点(渋滞名所)の横には柏屋の薄皮饅頭の店がある。那須街道沿いに「みちのく民芸館」もある。微妙に東北のものも進出している。
- 豊原駅の景色は凄い。
- リゾート色が強いせいか、湯本地区の泉質がバリバリの硫黄泉であることは案外知られていない。「鹿の湯」は湯治場ムード満点。
- 町の東部(東北線、R294沿い)に高原ムードはゼロである。
- 観光客は町西部の高原の風景を求めており、線路がある中部、田園・山林地帯の東部は那須と認めてもらえない。
- ↑那須では標高500m付近まで常緑広葉樹や竹が生えることができる。東部は2、300m前後しかないから高原ムードが無いのはもっともかと。第一R294が椿並木となってる時点で……
- R294の福島・栃木県境は「奥の細道」のムードが満点である。
- 観光客は町西部の高原の風景を求めており、線路がある中部、田園・山林地帯の東部は那須と認めてもらえない。
- 関東なのに701系電車が走る地域なので、地理マニアを兼ねる鉄道マニアに珍重される。
- ああ、あの走るプレハブね。
- 地元で足りない買い物は大田原より白河・西郷のジャスコ・メガステージへ行く。
- 那須ハイランドパークがある。
- レゴブロックを題材とした施設が存在する。
- 絶叫マシーンの充実度ではおそらく富士急ハイランドとタメを張る。
- 実はもともと「那須」の本家ではなかった。
- 「那須」の真の本家は湯津上(大田原市)・小川(那珂川町)辺りだそうだ。
- ロイヤルセンターの跡地はなんか空しい。
- コナミの研修所になったらしい。
- 「道の駅東山道伊王野」の水車そばは観光ルートから外れた田舎にもかかわらず超人気。
- 那須岳ロープウェイから茶臼岳までの登山道は観光ガイドに載ってるけど、ナメちゃいけない。
- 火山地帯のため岩がゴロゴロしている。ちゃんとした装備で行かないとケガする。
- 下界用の靴で来たおばちゃんが右往左往してるのを見るとすごく危なっかしい。
