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釧路市
出典: Chakuwiki
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| 北海道・釧路市 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 十 勝 | 網 走 | 弟子屈 | 根 室 | |||
| 釧 路 市 | ||||||
| 釧 路 市 | 白 糠 | 鶴 居 | 標 茶 | |||
| 釧路町 | 厚岸 | 浜中 | ||||
目次 |
[編集] 釧路市の噂
- 交番の掲示板がロシア語で書かれている
- この画像をよく見ると、「駅前」をロシア語に翻訳してるのではなく、ローマ字「Ekimae」をアルファベットの代わりにキリル文字(ロシア語用アルファベットみたいな文字)「Экимаэ」に置き換えただけなんだよな。結局、日本語が判っているロシア人にしか通用しない(苦笑)
- ちなみに「駅前」をロシア語に翻訳すると「В передней части станции」
- ぽりつぇいすきー・ぽすと
- この画像をよく見ると、「駅前」をロシア語に翻訳してるのではなく、ローマ字「Ekimae」をアルファベットの代わりにキリル文字(ロシア語用アルファベットみたいな文字)「Экимаэ」に置き換えただけなんだよな。結局、日本語が判っているロシア人にしか通用しない(苦笑)
- 原野から結構遠く離れている住宅地の真っ只中に、もう何代も定住し続けている野良(あえて「野生」とは書かない、書けない)キタキツネが居る。
- 住宅街の中に「犬・キツネが荒らすのでゴミはきちんと出しましょう」という貼り紙が存在する。
- 30分単位刻みの通称「釧路時間」
- 「道東地区亜空間連続時間帯現象」とも言うらしい。
- 震度4クラスの地震の頻発に接し続けているだけで、震度6〜7クラスの地震に対する精神的鍛錬が身に付いてきたと勘違いで過信する住人が物凄い勢いで増えてきた。
- クーラーを買うと「軟弱者#」と罵られるかと思いきや、逆に「寒気で体を鍛えられるんですか?」と尊敬の眼差し。
- でもクーラーを売ってる店が少ない。
- キャンプに行くの?」or「釣りを始めたのですか?」と聞かれることも多い。(クーラーボックスを買ったと思われている)
- ていうか、クーラー要るか?
- とりあえず、札幌の人が嫌がるくらい寒い。7月でもストーブが要るらしい(朝方が冬場並みに冷える為)。
- 沢山の消費者金融看板も怯むほど、不自然に目立つ駅前の教会。
- アイスホッケーがちょいと有名
- 石川啄木が仕事していた
- ロシア人と偽って、免税店でウィンドーショッピングしようとする不届き者が居る。
- 駅の看板に大きな946の数字が掲げられており、釧路博物館には、ナンバーが946のお札が飾られている。
- 博物館のお札は、丹頂鶴が書かれた旧千円札で、釧路近郊の給餌場がモデル。このお札のナンバー946が展示されている。
- ナンバー違いで、車のナンバーに「946」を付けたがる人が多い。
- 釧路市周辺の市町村合併の新市名の候補に「946市」が挙がっていたらしい。
- 霧の街として町興しをしているが、そんなに霧は頻繁ではないし、市民は霧をとても嫌っている。
- 釧路地方気象台発表による年間霧発生日数は112日である(1960〜90年平均)約3日に1度は霧という計算ですヨ
- 毎年7月後半に、「くしろ霧フェスティバル」という祭りが開かれる。
- 歩いて5分の場所に小学校があるのに、あるいて20分かかる小学校に通わなくてはならない地域がある。
- 人口が急増した昭和40年代ころに新設校が増え、定員を満たすために新設校の学区が妙に広い。
- 橋南地区では崖地や急坂が多く、地図だけ見れば10分で行ける距離なのに遠回りをして時間が倍かかるところもある。
- 関東以西在住者に言わせると、気候は「ちょっと寒い・寒い・とても寒い・ものすごく寒い」の4つしかない。
- かつては「中学女子妊娠率」が東京都足立区に次いで全国2位だった。屈指のヤンキー養成地
- 「国立」でも「私立」でもまして「市立」でもない、「釧路『公立』大学」なる大学が存在する。
- もともとは釧路単独で「市立」大学を作りたかったが、当時の自治省が難色を示し、強引に押し切ると大学設置用の起債を自治相が認めないおそれがあったので、やむなく釧路支庁の町村にも出資を求め、大学運営のための組合を立ち上げたため、このような名称になってしまった。とはいえ、出資率は当然ながら釧路市がダントツであり、この名称から釧路市の苦渋を看取すべきかもしれない。
- でも大体昔は高専に進んでた
- 今はそうでもない
- 北海道教育大学釧路分校が代わりの受け皿だったのが正解。毎年、市内の小学校に体中から「別に教師になぞなりたくないのに」というオーラが出まくりの教育実習生(特に男子生徒に多かった)が派遣され、子供達からもひかれていた。
- 製紙工場があり、正直「臭い」です。もう行きたくありません。
- じゃ、そんな臭いを出して作る紙を、もう使わないでね☆トイレでも、洟をかむときも★
- そのりくつはおかしい
- 苫小牧の製紙工場の煙はイイ匂いだったりする。実際に嗅いでもらえないと、中々信用されないが。
- 釧路で生活していた人は大楽毛でその臭いがすると故郷に帰ってきた気分になるらしい。
- じゃ、そんな臭いを出して作る紙を、もう使わないでね☆トイレでも、洟をかむときも★
- 不審者がなかなか捕まらない地区がある。無実でとばっちりを受けた者が多数いる。
- 殺人事件が未解決のまま迷宮入りすることも多い。
- 鳥取市や秋田県湯沢市と姉妹都市。入植目的で両市からの移住者が多いため。
- 霧が出れば飛行機が欠航、波が立てば根室本線が不通。出張族には不評の街。
[編集] 釧路の食文化
- カレー味のフライドチキンが裏名物。
- 実は発祥は小樽。釧路以外の支店が全て閉店・撤退(本社・本店も釧路に移転)となり、長い年月が経つ内に裏御当地料理に昇華した。
- スパゲッティを頼むと鉄板焼き皿に極太スパが載せられる。
- この手のスパはレストラン「泉屋」が代表格
- 「スパカツ」ってまだあるの?
- まだあるよー
- 泉屋は昭和34年開店。冬寒く夏冷たい釧路でスパゲティを温かいまま食べさせるために、鉄板でスパゲティを焼くという方法が考えられた。
- 蕎麦はクロレラ入り(緑色)が標準。
- 白色麺を採用している東家もある。
- お祭りで「ホットドッグ」を買うと、グラニュー糖のかかったフレンチドッグが出てくる。
- 「フレンチドック」とは釧路以外でいう「アメリカンドッグ」のことである。
- フレンチドックは魚肉ソーセージにホットケーキミックスを絡めて焼いた物だが、アメリカンドックはフランクフルトソーセージに水で溶いた小麦粉を絡めて揚げた物。
- グラニュー糖をまぶすのは道東だけみたい。
- もちろん、ケチャップをつける通常のものも、選択式で買える。
- 「フレンチドック」とは釧路以外でいう「アメリカンドッグ」のことである。
- 短気な漁師のおっちゃん達にせかされて生まれ、育まれてきた極細ラーメン(麺が速く茹でられる)。スープの味は、腎臓病疾患患者が何杯もおかわり出来そうなくらい(←※これは大嘘w)超薄口。
- さっぽろラーメン共和国に出店中の釧路ラーメン店「河むら」にて、「醤油味が薄過ぎる」という客のクレームに答えて、各テーブル席に「当店の醤油味スープと同じ醤油」とラベルに書かれた醤油小瓶が置かれる様になった(客が好みで味を濃く出来る様)。
- 炉端焼きは釧路発祥らしい。
- 海産物限定の野外鉄板焼き料理?
- 「ザンギ」は釧路発祥という人も。
[編集] 釧路とその周り
- 釧路町が嫌い。
- でも釧路町住民はそれほど気にしてない。
- 釧路町との合併を拒んでいる。
- 経済力比率では釧路町の方が有利。
- 嫌いだったら釧路町で買い物なんかしないわけで…何かと複雑。
- 市役所職員は皆、釧路町民。
- ↑実は1割程度。
- 昔は釧路市と釧路町は一体だったが、大正9年に釧路区制(2年後に市制)をとったとき、当時原野や山林が多かった釧路町地区まで構ってられないとして11万円(当時の金額)を支払って釧路村を分村させた。釧路村は後に昆布森村と合併し、さらに人口を増やして釧路町となる。
- 釧路支庁のHPタイトルは「くしろよろしく」。
- 釧路空港にもくしろよろしく
- 逆から読んでも『くしろよろしく』
- でも言いたい「くしろよくしろ」
- 釧路市と釧路郡釧路町の仲は相当悪い(数年前の釧路市長の事件の前から)
- アイスホッケーと製紙工場という土地柄が似ている苫小牧市ではなく、帯広市をライバル視している。
- 苫小牧市が北海道のどこにあるのか知らない市民、多数。
- 苫小牧と室蘭の区別がつかない。
- 試合にたまに行った時、恐ろしく遠くてまいった。(元苫小牧のアイスホッケー人)
- 苫小牧市民も然り。というか歯牙にもかけていない。
- 製紙業の街とゆーより、自動車産業も含めた道内屈指のの工業都市になってますから、苫小牧。釧路辺りと比べられても…。
- 釧路市民だって苫小牧なんて言われても駒大苫小牧とアイスホッケーぐらいしか印象にないですから比較の対象にもなりません。釧路市民だけじゃなく苫小牧市民以外の日本人はだいたいそうでしょうが…
- 帯広駅が高架化される前の町並み(特に駅前。駅北・駅南の役割・景観は釧路と完全に逆だったが)は、アーケード街(広小路)を除き釧路にそっくりで、思わずパラレルワールドの釧路に迷い込んだかと思わせた程、よく似ていた。
- 苫小牧市が北海道のどこにあるのか知らない市民、多数。
- 帯広ナンバーの自動車に対しての敵対心が強い地区。すぐ煽ってくるので帯広ナンバー車両の恐怖の地。
- 「帯広ナンバーの車はマナーが悪い」という説が一般化してる所為と思われる。」
- (マナーの悪さは事実です。日本一と言っても良いでしょう。)
- 他県民からは「釧路湿原」と言うイメージしか持たれていない。というか「釧路は全部湿原」と思われている。「釧路は人よりタンチョウヅルの方が多い」とも。
- でも実際釧路湿原の面積は釧路支庁の半分ほどを占めている。
- '05年の音別町、阿寒町との広域合併後、たまに市内で熊が目撃されるようになった。
- 「釧路市内の幼稚園で熊出没」と聞いて驚くと釧路市阿寒町阿寒湖温泉だったりする。
- 「釧路市で最高気温32度」というニュースを見て驚くが、釧路市阿寒町中徹別だったりする。
- 釧路市阿寒町に出没する熊より、釧路町昆布森に出没する熊の方が釧路市にとって脅威(海岸線を伝っていけば、釧路市橋南地区とは目と鼻の先の近さ)。出没情報HP
[編集] 釧路今昔物語
- かつて賑わってた時代、客(サラリーマン)に客(陸に上がった羽振りの良い漁船員)を接客させたり、漁船員以外の客を門前払いする豪快なキャバレーが存在していた。
- ビジネスホテル銀座(支店・営業所閉鎖の反動・副産物)
- 「日本一敷地が広い記録」を樹立する事で、「日本一集積率が低い記録」も同時にタイトルホルダーの釧路市動物園(ただし所在地は阿寒町…とはいえ、まもなく釧路市内になるのだけれど)
- 釧路市動物園内には、道東では数少ないジェットコースターや観覧車などの遊具類があり、釧路の子供は動物園と遊園地をごっちゃにしている。なお、ジェットコースターなどの一部の遊具は、昭和52年ころに釧路西港で開催された「こども博」で使われたもの。
- 人口は20万人。映画館は1館ある。まもなくデパートも全て無くなる。
- でも2000年にジャスコが出来て大盛り上がり
- そのジャスコまで直進110kmと言う看板が存在する。
- 仮に時速100kmで走っても1時間はかかる計算に。
- ちなみに北海道第1号店
- そのジャスコまで直進110kmと言う看板が存在する。
- 映画館はなくなりました。
- デパートもなくなり、「道東県」の県庁所在地としての体裁を保てなくなりました。
- でも2000年にジャスコが出来て大盛り上がり
- ある経済系大学の”もう先が無い街”の例として、釧路市が挙げられている。
- ある経済新聞の”人口流出が著しい都市圏”にも挙げられている。
- 駅前は壊滅的状況。
- いつ行っても駅には人がいない。
- いるのはバスか電車の利用者だけですね、ホントに。
- 皆ニニシベツ川沿いのジャスコに流れ込んでいる。
- 昭和時代は駅前に「パルコ」があった。西武系のパルコとは関係ないが、釧路から上京した人は同じものと思いこんでしまう。
- のちに西武系の方のパルコに吸収されてパルコブックセンターとなる冨貴堂書店(旭川市にある同名企業とは別会社)がテナント入居していた時期もあった(ますます紛らわしい)。
- 南口駅前に降りたって目につくのはホテル(≠ラブホ)ばっかり。ターミナル駅前にデパート等がない駅も珍しいのではないか?
- いつ行っても駅には人がいない。
- コンビニ、ファストフード店がよく潰れる。
- 平成4年ころに「くるまやラーメン」が4店進出したが半年で撤退した。こんな店はいらない。
- 2007年12月現在吉野家1店舗、すき家2店舗営業中。
- しばらく見ないうちに新しいパチンコ屋が増えてたりする。
- 高度経済成長期は人口が急増したが、近年は人口の減少が激しい・・・
- フィッシャーマンズワーフの中に、毛がにのUFOキャッチャーを置いてる店がある。
- かつて、釧路市民はブランド衣服や装飾品は帯広市内の藤丸で買っていた。その後、丸井今井が釧路に出店したが、平成18年8月の丸井撤退後は再び藤丸で買い物をする釧路市民が増加している。
- いや普通にジャスコかポスフールだろう。
- 街が寂れているので他都市のシャッター街のような街並みだと思ったらそうでもなく、街並みはかなり立派である。
- 中心街(北大通)は今ビジネスホテルが山ほどある。10階以上の高さがあるビルの10分の9はホテル。
- しかし、そんなにビジネスホテルが沢山必要になるほど観光客や出張で来るビジネスマンが多いとは全く思えない。
- ホテルと言えば、市内には人口の割にはラブホテルの数がやたら多く、しかも全てのラブホテルがそれなりに盛況である。しかし地元住民向けの娯楽施設が他に何も無いのでこれは仕方が無い事なのかもしれない。
- 実は出生率を上げ、人口を増やすための奇策なのかもしれない。
[編集] 釧路駅の噂
→釧路駅
[編集] 旧・阿寒町と阿寒湖の噂
- 阿寒湖畔の某パーラー喫茶店&土産物店の従業員さんは、遊覧船乗り場の近くの湖畔遊歩道で、露天の屋台を出店して、指(手)を入れて、頭や手を動かして遊ぶ熊(ヒグマ)のぬいぐるみを販売している。その名も「手踊り熊」という。
- 「手踊り熊」のキタキツネバージョンも一緒に販売している。マリモを持った「手踊りギツネ」までもある。
- 阿寒湖畔の土産物店には、阿寒湖のマリモ(国の天然記念物)にちなんだ土産物が多い。「まりもようかん」などが特に有名である。
- 人工マリモも販売されているが、もちろん、阿寒湖産ではない(釧路湿原国立公園のシラルトロ湖や塘路湖に生息するマリモ糸状体から採取されている)。
- 阿寒湖温泉のホテル・旅館での宿泊客の食事の際(主に朝食時)に提供される「まりも豆腐」も、土産物として販売されている。
- 最近は、「まりもっこり」という名前のマリモのキャラクターのキャラクターグッズも人気を集めている。
- 阿寒湖は、言うまでもなく、マリモや、ベニザケの湖沼陸封型であるヒメマスの原産湖でもある。しかし、ヒメマスは、今では、移植先の支笏湖や十和田湖、中禅寺湖、富士五湖などの方が有名である。
- 旧・阿寒町にも、1970年までは、雄別炭鉱という炭鉱があり、雄別鉄道という私鉄線が、旧・釧路市との間を結んでいた(炭鉱の完全閉山と同時に、雄別鉄道も廃止)。
- 雄別炭鉱と雄別鉄道に関する資料を展示している施設が、「丹頂の里」の中にある「炭鉱と鉄道館・雄鶴」で、雄別鉄道で使用されていたC11形蒸気機関車(旧国鉄のC11形と同形式)も展示されている。
- 「炭鉱と鉄道館・雄鶴」がある「丹頂の里」には、他に、阿寒国際ツルセンターや北緯43度美術館などもある。
- また、温泉大浴場やレストランを備えた宿泊施設「赤いベレー」もある。
- なお、「丹頂の里」は、道の駅としても指定されている。
- 「炭鉱と鉄道館・雄鶴」がある「丹頂の里」には、他に、阿寒国際ツルセンターや北緯43度美術館などもある。
- 雄別炭鉱と雄別鉄道に関する資料を展示している施設が、「丹頂の里」の中にある「炭鉱と鉄道館・雄鶴」で、雄別鉄道で使用されていたC11形蒸気機関車(旧国鉄のC11形と同形式)も展示されている。
[編集] 旧・音別町の噂
- 尺別炭鉱の玄関口であった、JR根室本線の尺別駅。現在は、周辺にはゴーストタウンと化した廃墟の家屋しかない、完全に寂れた無人駅である。
- 昔は、尺別炭鉱へと向かう私鉄線が、この駅から接続していた。現在は、尺別炭鉱も閉山となり、その私鉄線も廃線となっている(1970年の炭鉱の閉山と同時に私鉄線も廃止)。
- 廃墟と化したゴーストタウンの中にある無人駅であるにもにも関わらず、構内が広いのは、かつて、尺別炭鉱で取れた石炭を運ぶための貨物列車が発着し、入換作業を行なっていたため(例の私鉄線と貨物列車の入換用の側線の跡)。
- 昔は、尺別炭鉱へと向かう私鉄線が、この駅から接続していた。現在は、尺別炭鉱も閉山となり、その私鉄線も廃線となっている(1970年の炭鉱の閉山と同時に私鉄線も廃止)。
- 白糠町が旧・釧路市との合併を拒否したため、今回の「平成の広域合併」において、新・釧路市の巨大な飛び地となってしまった。

