長崎の言葉
出典: Chakuwiki
- ★県央(諫早島原)と県北(佐世保)はほぼ別の県。方言の地域差がひどすぎるため県内でも日本語が通じない所がある。
- 県央同士でも、諫早と島原以南の奥地だと、言葉が通じないことがある。
- ジャパネットたかたの高田明社長の訛りがすごすぎる。値段を言うときは必ず「79,800円です!」とではなく、「79,800円(ななまんきゅーしぇんはっぴゃくえん!)。」と止める。
- 他県の人に「高田社長の訛りはひどい」と言われて、初めてあのイントネーションが訛っていることに気付いた。しかもこの訛りがあるおかげで、年寄りが高田社長の声に安心して商品を購入するらしい。
- 特定の年齢層(40代後半〜60代)は「J」を「ぜぃ」としか発音できない。
- そういえば、ジャパネットたかたの高田明社長もそうだなぁ(キャラクターのミスタージェイをミスターゼイと言う)。
- 長崎語では「電車」は路面電車のことを、「JR」は普通の電車のことを指す。
- 以前は「電車」と言えば路面電車、「汽車」と言えば国鉄を指していた。
