阿南市
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| 徳島・阿南市 | ||||||||||||||||||||||||||||
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| 高 知 | 那 賀 | 上勝 | 勝浦 | 阿 南 | |
| 美波 | |||||
| 海陽 | 牟岐 | ||||
目次 |
[編集] 阿南市の噂
- 合併で人口が8万人になった、徳島県南部の中核都市。
- 南部の中核都市だけに公共施設には立派なモノが多い。
- しかし商業関係の施設はあまりにもショボい、全国チェーンの店も殆ど進出して来ず。
- 阿南から見るとファミレスのガストやジョイフル、コンビニのサークルKなんかがある小松島が、凄く都会に見える。
- 母なる川は吉野川ではなく、那賀川。
- アザラシのナカちゃん位しかホットな話題が無いのが寂しい。
- 阿南周辺の平野の事を阿南平野とか那賀川平野と言うそうなのだが、誰もそんな名称は使っていない。
- 発光ダイオードで有名。工業生産額は徳島市にも劣らない。
- 発光ダイオードを使ったイルミネーションの発祥地だとか。
- ここ数年はLEDで町をPRしている。
- LEDで有名なる前は「ひまわりの町」「竹の町」で町をPRしていた。
- 日亜化学工業からの法人税のお陰で、財政は極めて豊か。
- ちなみに、法人税は国に行きます。固定資産税ですね。
- 「近辺の川で魚を釣ると背骨が曲がっていたもんだ」と語り継がれている。
- 町じゅう日亜の社員だらけである。
- 旧国道55号の那賀川橋南詰辺りから見える日亜の本社ビル群は、まるで巨大要塞のよう。
- 日亜本社近辺で、夕方頃発生する渋滞は通称「日亜渋滞」と呼ばれている。
- 理由は会社から帰宅する日亜社員の車によって発生する渋滞だから。
- 地元民にとってはいい迷惑だが、絶大な影響力を持つ日亜に対して、地元自治体が文句を言える訳も無く…。
- 中村修二は阿南の敵。
- ただし農業都市としての性格も強く人口は激減中。
- 特産品は早場米、たけのこ、いちごなど。その殆どが関西方面の市場へと出荷されている。
- 市内のいたる所に竹林がある。
- あまり知られていないが、高級竹炭の生産地でもある。
- 市内で有名なパン屋「もみじや」では“竹炭パン”も売られている。
- 四国電力と電源開発の火力発電所があり、ここで発電された電気が紀伊水道を通って、関西方面へと送電されている。
- 阿南にとって火力発電所は、日亜化学のLED製造工場と並ぶ最重要施設。
- R55から国道よりも立派な道が橘湾火力発電所まで続いている。
- 高速道路建設計画があるが実行には至っていない・・・
- 早く那賀川大橋を4車線化して欲しい。
- 早く国道55号阿南道路を全通、4車線化して欲しい。
- 立派な阿南駅が自慢。
- 都会にあるような橋上駅舎。徳島県内では阿南駅だけ。LED式列車案内板が改札上の他に各ホーム上にもある。
- 駅付近はかなりさびれている。駅舎とのギャップが激しい。
- フジグラン北島は立派なのに、フジグラン阿南は何であんなにショボいのか理解出来ない…。
- やはり人口のせいか……
- あれが普通サイズのフジグランです…。北島は特別サイズ。まあ、「フジ」ではなく、「フジグラン」で良かったと思う。
- 旧ウィルアオキの建物を使用の為、ショボイ。
- 小松島サティ跡に出来たキョーエイ小松島店と規模的にはあまり変わらない。
- 「フジグラン」というだけでわざわざ県南から買い物に来ている人も少なくないのだが、冷静に考えてみればアピカの方が規模も大きいし、テナントも充実している。
- 福井トンネルや福井ダムでの心霊体験話がいたる所で語られている。
- 武田将弘にはきをつけろ!!
- 前の市長は愛人宅から出勤していた。
- 今の市長は鋭ちゃん(中村鋭一)と仲が良い。
- お松大権現という神社があって、猫がいっぱいいる。
- 伊島の人にとっては富岡の街が都会である。
- 阿波福井駅がうどん店か、うどん店が阿波福井駅なのか、謎。うどん店はいつも開いているとは限らない。
- ナカちゃんのパンがイナバウアーだった。
- 地名マニアに人気の「十八女(さかり)」。あまりに山深いので公共交通機関で来ることはお勧めしない。
- 阿南駅前には十八女寿司(さかりずし)という名前のお寿司屋さんもある。
- 富西(富岡西高校)、富東(富岡東高校)、阿南高専(阿南工業高等専門学校)に入学するとご近所の評判が良くなる。
- 新野高校に入学すると評判が下がる。
- 日和佐以南の高校に入学なんて論外。
- 「いけるけ?」「ほんまけ!」など、語尾に“け”をつけて喋る。
- 阿南に限らず、県南全域でよく使われる言い方。
- 自分の住んでいる所より北に位置する店で商品買う方がステータスが高くなると思っている。
- 福井町辺りの住民は富岡辺りで、富岡辺りの住民は羽ノ浦辺りで、羽ノ浦辺りの住民は小松島辺りで買い物をする。
- 永遠の思い出にして欲しいとナカちゃん追悼パン食い競走開催。阿波の金太郎以来のフィーバー。
- 蒲生田岬に原子力発電所を建設する計画がかつてあった事を知っている。
- 地元民は石油から石炭になると空気が汚れる上、水銀出るし電気は全部大阪や高松に送って地元にはいっちょも残らんのやったらいっそその方が良かったと言っている。
- お年寄りは阿南の事を「富岡」と呼んでいる。
- 正確には「とんみょか」。
- 青色LEDで有名になる前に、某事件で町が全国的に有名になってしまった。
- ジャージ着用率が非常に高い、小学校の頃は体操服が普段着代わりだったという人も結構いる。
- ヤンキーはジャージを着て、改造した単車で走り回っている。
- 徳島駅前へジャージで遊びにいったら誰もジャージを着ていなくて恥ずかしい思いをした、という経験を持つ人もちらほら。
- 本屋といえば平惣。
- 領家町には県南最大の売り場面積を誇る平惣の本屋がある。
- 地元での買い物はとりあえずひまわり通り沿いへ。
- ウィルアオキが無くなったのに、何故ウィル2だけがそのまま残っているのか…謎。
- 福井町にある「でんぱつ・よんでん・ワンダーランド」は何気に凄い施設である。
- お勧めの回転寿司屋は「寿司一貫」。
- 「町へ行くぞ。」「市内へ行くぞ。」の町や市内は、徳島市を指す。
- 徳島市民からは日亜化学と発電所位しかない所と思われている。
- 中央病院へ行くと必ず近所の年寄りや知り合いに会う。
- おっちゃんはパチンコが大好き。2・3人集まると確実にパチンコの話になる。
- 娯楽施設がパチンコ屋位しか無いので、パチンコ以外の娯楽を知らない。
- 隠れた阿南の名所は喫茶店「大菩薩峠」。
- 40年位前から建設を始め、今だに完成していない阿南のサグラダ・ファミリア。
- 建設は今も続いており、行く度に増築されているらしい。
- 40年位前から建設を始め、今だに完成していない阿南のサグラダ・ファミリア。
- 新たに編入した2町はどっちも随分狭いので、合併前後の地図で広さを見比べてみると大して違いが見られない。
[編集] 阿南市の駅
[編集] 那賀川
- 那賀川流域とはいえ、自治体名としては多少せこくなかったか?
- 那賀川最大の集客スポットはケーズデンキ那賀川パワフル館。
- 阿南の項目でも書かれているが、県南全域から買い物客が集まって来る。
- 道の駅も結構繁盛している。
- 「公方の里」で売り込んでいるが、いまいち定着していない。
- 人口のわりに公共施設が充実している。
- 科学センターには四国最大の天体望遠鏡がある。
- でも駐車場はガラガラ。
- 図書館もそこそこ充実。阿南市内は勿論、小松島辺りにも利用者がいるとか。
- 科学センターには四国最大の天体望遠鏡がある。
- 大型ショッピングセンター「PLANT」の出店が中止になり、町民涙目…。
- 「コート・ベール徳島」は徳島の負の遺産の一つ。
[編集] 羽ノ浦
- 随分狭かった。
- 合併前は徳島県内で最も面積の狭い自治体だった。
- しかし人口は那賀郡内で一番多かった。
- 県南で唯一人口が増加している。(しかし最近は停滞気味)
- 徳島県下屈指の規模を誇る、県営春日野団地がある。
- 牟岐線の汽車から見える団地群に「県南=過疎地」だと思っている県北の住民は驚く。
- 阿南(富岡近辺)には無いチェーン店がある事が自慢。
- 緑モス、はなまるうどん、熱烈タンタン麺、CHACHAハウス、ママの店等。
- 小松島と合併しなくて本当に良かったと思っている。
- 桜といえば岩脇公園。
- 古庄の国道の狭さをどうにかして欲しいとは思っているが、どうにも出来ない事は地元民が一番よく知っている。
- コスモホールの中には図書館がある。
