静岡の未来

出典: Chakuwiki

  • 2010年 静岡空港廃止。
  • 2010年JR東海静岡支社内各駅で、乗客が暴動を起こして「静岡事件」が起こる。
    1. これにより、「JR静岡」誕生。
  • 2010年 のぞみ県内未停車の代わりとして東海道線熱海-浜松間に新快速「東海」が誕生する。(停車駅 熱海-三島-富士-静岡-掛川-浜松)
  • 2011年 新快速「東海」が小田原-豊橋間に延長される。(追加停車駅:小田原、湯河原、島田、豊橋)
  • 2011年 静岡市が分区をし、庵原区・草薙区・安倍区誕生。葵区の一部を切り離し安倍井川町誕生。
  • 2012年 富士山登山ロープウェイHUZIができる
  • 2013年 浜松空港開業。官民共用空港。「これで空港のない県という汚名は一応返上できた」(阿部卓也静岡県知事)
    1. 空港ターミナルは広報館の一角に間借り。
    2. 国防上の理由から外国の航空会社は乗り入れできず、国内線のみ。札幌、福岡、沖縄行以外は、皆プロペラ機(羽田、成田、関空行)
  • 2014年 遠鉄のバス部門が浜松バスに譲渡される。
  • 2015年 国道1号の新新新天竜川橋が完成、16車線になる。ただし接続する磐田バイパスは2車線のままである。
    1. セントレア行き高速バスも「H−wing」と変わる。ナプキンの羽みたい。
  • 2020年 静岡県内の新幹線駅を全て廃止。
  • 2022年 JR東海は東京−名古屋・大阪間の高速鉄道を中央新幹線にシフトして一本化。旧東海道新幹線は沿線地方自治体に払い下げられたため、静岡県内は第三セクターの静岡みかん高速鉄道として開業。神奈川、愛知などの第三セクター鉄道との相互乗り入れ開始。
  • 2045年 アクトタワーが火星へ飛び立つ。

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