飛鳥時代
出典: Chakuwiki
- とにかく聖徳太子。
- 西暦1984年、一万円札が福沢諭吉への変更を受け提訴する動きがある。
- 聖徳太子がカンイジューニカイを始める。
- 十二階建ての建物を建てることで官位につける。身分や家柄ではなく実力を評価するよき制度であった。
- 聖徳太子が十七畳の健保を始める。日本武道の源流。
- 十七条の拳法なら安永航一郎のネタ。
- 日本初の法律といわれる17条の憲法。内容は小学校のクラスの標語。法律というものを理解していなかったらしい。
- ていうか、この当時の日本自体が、国としてはまだまだ子供のレベルじゃね?
- 十七条からなる日本最初の健康保険。
- 小野妹子は女性に間違えられる。
- 後年になって女性であったことが確認された。
- 額田王は男性に間違えられる。
- 一人の女性をめぐって、叔父と甥が国を巻き込んで大喧嘩を始める。歴史にも残った。
- ちなみにその女性は叔父にとっては姪、甥にとっては妹にあたる。
- 異母兄妹なら結婚し放題。皇室は近親婚の嵐。
- 滋賀が日本の首都になる。
- ブッキョーの力で町を浮かせることに成功。
- 飛鳥の名は首都を守るため町を鳥のように飛ばせたことによる。
- 学生が飛鳥時代の年号で最初に覚えるのは「大化の改新は虫殺し」
- バカな学生は「大化の改心」と答案に書いてしまう。
- 正確には「乙巳の変」が起こった年で、改新の詔が出されたのは翌年から
- 飛鳥の時代は来たが、チャゲ時代は最後まで来なかった。
- ライオネス飛鳥が生誕。
- 飛鳥涼も生誕。
- 豪華客船飛鳥も建造。
- 聖徳太子の「10人同時に話を理解」がヤラセであることが判明。太子涙の釈明会見。
- 赤い主義者も胸を張って堂々と通りを歩けたよい時代てあった。
- 第一次旅行ブーム。目的地はもろこし。主に文化人に流行る。
- 日本建国。天皇という称号が使われ始める。と同時に鎖国政策発動。神話と歴史の捏造が開始され、結果「日本書紀」が編纂される。
- 法隆寺が建った。
- 一度焼けて再建されたが、それでも世界最古の木造建造物らしい。
- 東京を田舎と呼んでいた時代。
- 蘇我イルカが罠にはまって虐殺される。かわいいイルカを殺すなと環境保護団体エミシが抗議行動を起こすも鎮圧される。
- 飛鳥寺でボールを蹴り合って仲良くなった二人が、日本の頂点に立った。
- 飛鳥といえば、大和の飛鳥のことを指すようになった時代。河内の飛鳥はマイナーになってしまった。
- 日本の国号は蝦夷からのイタダキと言う説がある(青森県:上北群東北町にある「日本中央」と書いてある石碑が何よりの証拠」
- ちなみに他国の例では以下
- ロシアとベラルーシ(国名の元である「ルーシ」と言う名前はウクライナの王朝であるキエフ大公国が初めて国名にした)
- 中華の「華」(華の国名は元々「夏」から来ていて「夏」はタイ人の王朝)
- チャゲがソロ活動しないと食べられない時期。
- 聖徳太子にとってジャージは正装です。