高島平
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[編集] 高島平の噂
- 自殺の名所。
- まあ昔はだけどね。
- 「完全自殺マニュアル」という書物にも、そう書いてあった。
- 分譲の建物で久しぶりに出たね。しかも女子高生…
- 女子高生出るの?!引っ越そうかなぁ・・・
- 今日、それの名所であることは地元民でも忘れるほどに減少しており、落ち着きのある住宅地となっている。
- 住民は、東京都民であることを謳歌するため池袋・新宿・渋谷へ移動する、一方、都民であることを強く主張しない控えめな面を持ち合わせている。
- 東京23区民郊外の生活を楽しんでいる。隠れた名店を探せばじつはいい店が見つかるからさ。
- 高島平に限らず、板橋区は23区に含まれていなければ特になんてことはない区である。これが板橋区民の頭の隅にあるんじゃないかなぁ。
- 自殺は減ったが高齢者の孤独死などはある。
- うちの両隣にお年寄りが住んでいたのだが、気がついたら空き家になっていた…
- まあ昔はだけどね。
- 大友克洋の『童夢』(『AKIRA』以前の作品で、大友ワールドを開花させた歴史的作品)の舞台のモデルは高島平団地と思われているが、実は埼玉県蕨市の団地がモデル。
- SMAPがまだ駆け出しのころ、高島平団地出身の稲垣吾郎の家にメンバー全員で泊まりに来た事がある。
- 吾郎ちゃんの実家は3丁目ではなく、7丁目にあった。よって、高島平団地出身ではない。
- うっそ。むかし『うたばん』で稲垣吾郎自身で「ごめんね、団地の狭い所に泊めちゃって」とか自分ちのお風呂の事を「団地のお風呂だからね」って言ってたよ。
- 「稲垣吾郎の家にメンバー全員」でなく、正確にいえば、「稲垣吾郎メンバーの家にメンバー全員」である。
- ↑座布団一枚。
- 吾郎ちゃんの実家は3丁目ではなく、7丁目にあった。よって、高島平団地出身ではない。
- 都営三田線の存在は高島平のためにあると言っても過言ではなかった。
- 西高島平行きに乗って寝てたら、高島平でおばさんに「降りないの?」と起こされた。(新高島平人)
- 西台駅北側にある都営西台住宅と交通局の職員住宅、廃校になった高島第四小学校は三田線の車庫の上にあり、これらの建物では1階といっても実際には3階~4階相当の高さにいることになる。
- 初めて来た人に「ここ何県?」と聞かれたことがある。
- 以前羽田から成増・光が丘行きのリムジンが高島平を経由していたが三田線に負けて廃止・・・
- 羽田空港は三田線と浅草線・京浜急行で便利だし割引があるから良い。それより成田空港行きが欲しい。
- 元日本赤軍の山本容疑者(元三越パリ支店)は、西台のダイエーでサキイカを2袋(お徳用サイズ)万引きして捕まった。
- かつて西台(ダイエー・ミスド)を街と讃えていたが、サティができた途端に東武練馬(映画館・スタバ)の下僕となった。
- そして西台は滅んだ。
- 現在駅近くにはマンション下の三田線の車庫しかない。
- 家電量販店ロケットも滅んだ。
- そして西台は滅んだ。
- 安売り店が多く金銭感覚がおかしくなっている。
- ガトーマスダは華の都心に上り詰めた近年の勇者である。
- 2002年の地図で見た限り、高島平駅前に松坂屋がある。
- 松坂屋"ストアー"な。東武ストアーもある。
- そして「とうきゅう」というスーパーもある。
- 近年は高齢者向住宅へのシフト(バリアフリー化、リフォーム)が進んでいる。
- リフォーム後に入居すると緊急時用のインターフォンが装備されている。
- テレビ埼玉(38ch)が比較的低ノイズで受信可能
- 「高島平」という地名になったのは40年前。それ以前は、志村西台町、徳丸本町、四葉町、上赤塚町に分かれていた。町境は複雑で、飛地もあって…。
- 三田線の「西台駅」「志村検車場」は、志村西台町だった名残り。
- 高島平駅も三田線(都営6号線)開業当初は「志村駅」でした。駅名が変わらないままだったら、のちの「ドリフブーム」の時は大変なことになっていたはず。
